エステー(4951)・施策前進直近の決算説明資料(2026-05-12)では「悪化」
地域別の商品開発体制によるグローバル展開
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル研究開発・生産体制の地域分散と拠点連携19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
エステーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12悪化決算説明資料
「海外事業 成長戦略の遅れ」
海外事業について、ASEAN集中の方針を維持しながら、成長戦略の立案・実行に遅れがあると記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「B2Bは手袋から空気ビジネスへ転換・海外事業はASEAN(タイ)集中」
海外事業についてASEAN、とりわけタイへの集中を明示し、B2Bの重点を手袋から空気ビジネスへ転換する方向を示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「グローバル展開におきましては、各国に対応した商品開発体制を強化しています。」
各国に対応した商品開発体制の強化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「グローバル展開におきましては、ASEAN、韓国ではエアケアを中心に、欧米では手袋を中心に、各国に対応した商品開発体制を強化しております。」
地域ごとの重点カテゴリーに対応した商品開発体制の強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「グローバル展開におきましては、ASEAN、韓国ではエアケアを中心に、欧米では手袋を中心に、各国に対応した商品開発体制を強化しております。」
地域ごとの重点カテゴリーに対応した商品開発体制の強化を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「グローバル対応強化(タイをハブとするASEAN地域への注力)を進めております。」
グローバル展開について、タイをハブとするASEAN地域への注力を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「グローバル対応強化(タイをハブとするASEAN地域への注力)を進めております。」
グローバル展開について、タイをハブとするASEAN地域への注力を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「グローバル対応強化(タイをハブとするASEAN地域への注力)を進めてまいりました。」
グローバル展開について、タイをハブとするASEAN地域への注力を明示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「グローバル展開におきましては、ASEAN、韓国ではエアケアカテゴリーを中心に、欧米では手袋を中心に、各国に対応した商品開発体制を強化しております。」
地域ごとの重点カテゴリーに対応した商品開発体制の強化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「グローバル展開におきましては、ASEAN、韓国ではエアケアカテゴリーを中心に、欧米では手袋を中心に、各国に対応した商品開発体制を強化しております。」
地域ごとに重点カテゴリーを分け、各国対応の商品開発体制を強化している。