エステー(4951)・施策前進
DX推進
FY2021に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-05-12。
7記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営戦略機能の強化と全社DX基盤整備81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風84社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「とりわけ、生成AIの積極的な活用も図りつつ業務運営のデジタル化を進め、社員の労働時間のより多くをお客様のご要望にお応えするために使うことができるよう、業務プロセスの変革に取り組み」
DXを生成AI、業務プロセス変革、労働生産性向上へ具体化し、SMILE 2027の人財戦略に組み込んでいる。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「執行役副社長 兼 CDO(※) 企業価値創造本部担当」
2023年11月1日付の役職再編でCDOを設置し、DX推進を担う役職を執行役副社長に付与している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、生成AIを含め進化するデジタル技術の活用によるイノベーションに挑戦し、業務効率の抜本的な改善、データドリブン経営、新規事業の開発を通じて企業価値の向上を図ってまいります。」
DX推進を生成AI、データドリブン経営、業務効率化、新規事業開発へ具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「既存事業収益構造の盤石化」「成長エンジンへのリソース強化」「新分野・新市場への参入・育成」「DXとESG経営で経営基盤の強化」「組織能力の向上」に取り組みました。」
DXをESG経営とともに経営基盤強化の重点領域として継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「・DX推進」
経営基盤の強化に向けた重点施策として、DX推進を初めて明示している。