Komori
エステー(4951)・目標再定義

独自のエアケア技術を活用した新市場創造

FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再定義FY2020 – FY2022再定義FY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
新発想・新製品による新市場創出9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

エステーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「「くらしと社会を豊かにするウェルネス・カンパニーへ」という10年後のありたい姿を掲げ、「かおり×ウェルネス×グローバル」を中長期の成長テーマに定めています。」

    従来の「日用品メーカーからウェルネス・カンパニーへ」という長期像を、くらしと社会を豊かにするウェルネス・カンパニーという表現に整理し直している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「10年後のありたい姿を「日用品メーカーからウェルネス・カンパニーへ」と定めました。」

    空気ビジネスを核とする従来の長期像を、日用品メーカーからウェルネス・カンパニーへ移行する長期像として再整理している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後の成長の方向性として、「空気ビジネス」を企業価値創造の核とし、以下三つの軸を成長軸と定めています。」

    空気ビジネスを企業価値創造の核とし、新機軸、社会構造変化への対応、グローバル化の3軸で成長を目指す方向性を継続している。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「長期的に目指す将来像は、グローバルな「トータルエアビズ企業グループ」です。」

    従来の「グローバルに展開する『空気ビジネス総合企業グループ』」という長期像を、「トータルエアビズ企業グループ」と表現し直している。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「今後の成長の方向性として、「空気ビジネス」を企業価値創造の核とし、以下三つの軸を成長軸と定めています。」

    空気ビジネスを企業価値創造の核とする従来の方向性を、空気ビジネスの新機軸、社会構造変化への対応、グローバル化の加速という三つの成長軸に整理している。
  6. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは、今後の方向性として、空気ビジネスを企業価値創造の核としつつ、以下三つの軸を成長軸と見定めております。これらの成長軸に沿って、成長の機会は今後も拡がるものと考えており、ブランド価値経営を加速させることによって成長軸を伸ばしてまいります。長期的に目指す姿は、グローバルに展開する「空気ビジネス総合企業グループ」です。」

    空気ビジネスを核とする従来の新市場創造を、三つの成長軸とグローバルな総合企業グループという長期像へ整理している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の強みである空気ビジネスを企業価値創造の核として既存事業での市場活性化と新分野・新市場への進出等により、事業を拡大しつつ、新しいビジネスの創造に努めてまいります。」

    独自のエアケア技術を含む空気ビジネスを企業価値創造の核とし、既存市場の活性化と新分野・新市場への進出を進める方針を継続している。
  8. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社の強みである空気ビジネスを企業価値創造の核として既存事業での市場活性化と新分野・新市場への進出等により、事業を拡大しつつ、新しいビジネスの創造に努めてまいります。」

    独自のエアケア技術を活用した新市場創造という従来のテーマを、空気ビジネスを企業価値創造の核とする表現へ広げている。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの強みである“独自のエアケア技術”を活かして新市場を創造し、社会からの期待に応えてまいります。」

    独自のエアケア技術を活用した新市場創造の目標を再確認している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの強みである“独自のエアケア技術”を活かして新市場を創造し、社会からの期待に応えてまいります。」

    独自のエアケア技術を成長の基盤とし、新市場創造を目指している。
一緒に動いた変遷

「天候不順による販売の不確実性」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1天候不順による販売の不確実性5回
  3. 2保有投資有価証券の株価変動4回
  4. 3高収益体制の構築3回
  5. 4原材料価格の高騰と円安3回
  6. 5規模拡大に向けた5つの重点ポイント3回
  7. 6社会構造変化への対応3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エステーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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