Waqoo(4937)・リスク対処
特定大口顧客への営業債権集中
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
少数取引先への売上債権・信用リスク集中159社が書いているテーマ・逆風159社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。62社中9社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに60社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「当期の連結貸借対照表日現在における営業債権のうち56.1%が特定の大口顧客3社に対するものであります。」
特定大口顧客3社への営業債権集中度が前年度の60.8%から56.1%へ低下している。 - FY2024対処有価証券報告書
「当期の連結貸借対照表日現在における営業債権のうち60.8%が特定の大口顧客3社に対するものであります。」
特定大口顧客3社への営業債権集中度が前年度の71.5%から60.8%へ低下している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当期の連結貸借対照表日現在における営業債権のうち71.5%が特定の大口顧客3社に対するものであります。」
営業債権の71.5%が特定の大口顧客3社に集中している信用リスクを初めて数値化して開示している。