Komori
リベルタ(4935)・施策前進

自己株式取得による株主還元・資本効率向上

FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2025-H12023: 320232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1084社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1110社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1116件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 49」

    自己株式取得を継続し、当中間連結会計期間に49千円を支出した。2025年6月末の自己株式は27,700株となっている。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出」

    自己株式取得に10,955千円を支出し、2024年6月30日時点で自己株式21,800株を保有している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 18,900 13,446」

    2023年2月14日決議の自己株式取得について、18,900株を13,446千円で取得し、別途7,500株を譲渡制限付株式報酬として処分した。さらに2024年2月13日には15,000株・総額1,100万円を上限とする取得を決議している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 13,472」

    自己株式取得を継続し、当第2四半期連結累計期間に13,472千円を支出した。自己株式は2023年6月30日時点で18,900株となっている。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年2月14日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得により、当第1四半期会計期間末日の完全議決権株式(自己株式等)は9,100株となっております。」

    自己株式取得による株主還元・資本効率向上について、2023年2月14日決議に基づく自己株式取得が実施され、2023年第1四半期末の完全議決権株式(自己株式等)が9,100株となった。
  6. FY2022初出有価証券報告書

    「自己株式の取得は、2021年3月29日に開催した第25回定時株主総会第3号議案にて決議された取締役(社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式制度対象者に交付する株式への充当及び株主への一層の利益還元、資本効率の向上、企業価値の拡大並びに機動的な資本政策の実行を図ることを目的とするものであります。」

    2023年2月14日に自己株式取得を決議し、取得上限30,000株、取得総額13,500,000円、取得期間2023年2月20日から5月31日とした。
一緒に動いた変遷

「オーガニックサプリメント・健康美容家電等への新規ジャンル参入」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オーガニックサプリメント・健康美容家電等への新規ジャンル参入5回
  3. 2安心・安全・健康・衛生・防御を軸とした新商品・新規ジャンル開発5回
  4. 3M&Aによる新規ジャンル・販路拡大4回
  5. 4国内ヒット商品のジャンルNo.1化4回
  6. 5国内自社通販の強化4回
  7. 6国内外の広範な販売網4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リベルタの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己株式取得による株主還元・資本効率向上|リベルタ(4935)の変遷 | Komori