国内外の広範な販売網
FY2020に初出。31回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-27。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「機能衣料ジャンルは、汗と風で驚きの冷感が持続する冷感ウェアブランド「FREEZETECH(フリーズテック)」が、スポーツ流通販路などへの需要拡大、ホームセンター流通を中心とした販路強化などで増収となりました。」
販売網について、FREEZE TECHのスポーツ流通販路及びホームセンター流通で需要・販路が拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「百貨店、量販店、ドラッグストア、コンビニエンスストア等(約42,350店舗)、通信販売会社へ全商品ジャンルの販売を行っております。」
国内販売網の記載店舗数が前期の約32,300店舗から約42,350店舗へ拡大した。また、ファミリー・サービス・エイコーの生協・消防機関等への販路、粧和の九州地域に根ざした卸売機能も記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「BtoB販路への展開が大幅に増加したほか、スポーツ量販店と新規ゴルフ流通での販売好調に加え、ワーク流通では昨年テスト販売が好調だったホームセンターでの取扱店舗数が引き続き拡大を果たしました。」
販売網について、フリーズテックのBtoB、スポーツ量販店、新規ゴルフ、ワーク流通及びホームセンターへの展開が拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「百貨店、量販店、ドラッグストア等(約32,300店舗)、通信販売会社へ全商品ジャンルの販売を行っております。」
国内販売網の記載店舗数が前期の約22,600店舗から約32,300店舗へ拡大した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「また、新感覚の暑さ対策ブランドの「クーリスト」は、昨年の猛暑による販売実績とメディア等の露出が影響し、大手ドラッグストアを中心に取扱い店舗数が9,000店舗増加(前年同期比約140%増)した」
販売網について、クーリストの取扱い店舗数が9,000店舗増加した。FREEZE TECHでも取扱い店舗数が約2,000店舗増加し、カビトルネードではアジアで発売を開始した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「「クーリスト」は、昨年の販売実績が好調であったことから取扱い店舗が約5,000店舗増加し」
販売網について、クーリストの取扱い店舗が約5,000店舗増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「「つぶぽろん」は大手ドラッグストア約1,100店舗に新商品が導入されたことに加え、インバウンド需要の回復により増収となりました。」
国内販売網について、つぶぽろんの新商品が大手ドラッグストア約1,100店舗に導入された。また、FREEZE TECHではホームセンターの取扱店数が前年より100店舗以上増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「「デンティス」が昨年一斉展開された国内最大手ドラッグストア1,500店舗への販売が好調に推移し、角質粒ケアブランド「つぶぽろん」は大手ドラッグストア1,000店舗以上に新商品が導入された」
国内販売網について、デンティスの1,500店舗展開が好調に推移し、つぶぽろんの新商品も1,000店舗以上へ導入された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「「デンティス」は国内最大手ドラッグストア1,500店舗での販売が純増となったことに加え、各種プロモーション施策による効果が後押しとなり、実店舗やECなどで好調となりました。」
国内販売網について、デンティスの国内最大手ドラッグストア1,500店舗での販売が純増となったことを記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「国内においては、百貨店、量販店、ドラッグストア等(約22,600店舗)、通信販売会社へ全商品ジャンルの販売、また、特にファミリー・サービス・エイコー㈱は全国の生協へ販売を行っております。」
国内販売網が約22,600店舗へ拡大し、ファミリー・サービス・エイコーの全国生協販路も加わった。スポーツ団体向け販売も約800団体へ拡大している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「Watchについては、コロナ禍で落ち込んでいた直営店舗の客足の回復、店舗でのイベント開催、新商品の販売が好調に推移したことやアウトドアスポーツ店舗での展開拡大などにより、Watch商品売上高は210,652千円(前年同期は193,186千円)となりました。」
Watch事業でアウトドアスポーツ店舗への展開が拡大し、直営店舗の客足回復等もあって商品売上高が前年同期を上回った。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、2022年4月1日にファミリー・サービス・エイコー株式会社を連結の範囲に含めたことにより、浄水器・医療機器商品売上高は181,222千円、生活雑貨商品売上高は329,230千円とそれぞれ純増となりました。」
ファミリー・サービス・エイコーの連結により、従来の販売網で扱う商品ジャンルと売上が実際に拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「国内においては、百貨店、量販店、ドラッグストア等(約21,200店舗)、通信販売会社へ全商品ジャンルの販売を行っております。」
国内販売網の記載店舗数が約21,000店舗から約21,200店舗となった。海外60か国以上への輸出も引き続き記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「国内ではドラッグストアを中心に年間展開を行なう店舗が増加し、海外では特に米国においてWalmart、SallyBeautyなど大手小売チェーンに加え、大手百貨店であるJCPenneyで販売開始され展開を拡大し」
国内では年間展開を行う店舗が増加し、海外では米国のJCPenneyで販売を開始するなど、販売網の拡大を記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また「つぶぽろん」、「himecoto」の東南アジア向けの輸出が拡大し、売上高は696,720千円(前年同期比24.1%増)となりました。」
海外販売網について、つぶぽろん及びhimecotoの東南アジア向け輸出が拡大し、対象ジャンルの売上高が前年同期比で増加した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「主力の「カビトルネード」が前連結会計年度に展開を拡大したホームセンター及びドラッグストアでの販売が好調に推移し」
前連結会計年度に拡大したホームセンター及びドラッグストアの販路が、当四半期にも販売チャネルとして機能している。販路の店舗数について新たな数値は記載していない。 - FY2020初出有価証券報告書
「国内においては、百貨店、量販店、ドラッグストア等(約21,000店舗)へ全商品ジャンルの販売を行っております。」
国内約21,000店舗、スポーツ団体約500団体、海外約25,000店舗・60か国以上への販路を記載している。