Komori
リベルタ(4935)・事実前進

国内外の広範な販売網

FY2020に初出。31回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-27。

31記載
6年にわたる
14うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – 2026-08-272021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 162026
同じテーマの他社
国内外の広範な販売網1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「機能衣料ジャンルは、汗と風で驚きの冷感が持続する冷感ウェアブランド「FREEZETECH(フリーズテック)」が、スポーツ流通販路などへの需要拡大、ホームセンター流通を中心とした販路強化などで増収となりました。」

    販売網について、FREEZE TECHのスポーツ流通販路及びホームセンター流通で需要・販路が拡大した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「百貨店、量販店、ドラッグストア、コンビニエンスストア等(約42,350店舗)、通信販売会社へ全商品ジャンルの販売を行っております。」

    国内販売網の記載店舗数が前期の約32,300店舗から約42,350店舗へ拡大した。また、ファミリー・サービス・エイコーの生協・消防機関等への販路、粧和の九州地域に根ざした卸売機能も記載している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「BtoB販路への展開が大幅に増加したほか、スポーツ量販店と新規ゴルフ流通での販売好調に加え、ワーク流通では昨年テスト販売が好調だったホームセンターでの取扱店舗数が引き続き拡大を果たしました。」

    販売網について、フリーズテックのBtoB、スポーツ量販店、新規ゴルフ、ワーク流通及びホームセンターへの展開が拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「百貨店、量販店、ドラッグストア等(約32,300店舗)、通信販売会社へ全商品ジャンルの販売を行っております。」

    国内販売網の記載店舗数が前期の約22,600店舗から約32,300店舗へ拡大した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「また、新感覚の暑さ対策ブランドの「クーリスト」は、昨年の猛暑による販売実績とメディア等の露出が影響し、大手ドラッグストアを中心に取扱い店舗数が9,000店舗増加(前年同期比約140%増)した」

    販売網について、クーリストの取扱い店舗数が9,000店舗増加した。FREEZE TECHでも取扱い店舗数が約2,000店舗増加し、カビトルネードではアジアで発売を開始した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「クーリスト」は、昨年の販売実績が好調であったことから取扱い店舗が約5,000店舗増加し」

    販売網について、クーリストの取扱い店舗が約5,000店舗増加した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「つぶぽろん」は大手ドラッグストア約1,100店舗に新商品が導入されたことに加え、インバウンド需要の回復により増収となりました。」

    国内販売網について、つぶぽろんの新商品が大手ドラッグストア約1,100店舗に導入された。また、FREEZE TECHではホームセンターの取扱店数が前年より100店舗以上増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「デンティス」が昨年一斉展開された国内最大手ドラッグストア1,500店舗への販売が好調に推移し、角質粒ケアブランド「つぶぽろん」は大手ドラッグストア1,000店舗以上に新商品が導入された」

    国内販売網について、デンティスの1,500店舗展開が好調に推移し、つぶぽろんの新商品も1,000店舗以上へ導入された。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「デンティス」は国内最大手ドラッグストア1,500店舗での販売が純増となったことに加え、各種プロモーション施策による効果が後押しとなり、実店舗やECなどで好調となりました。」

    国内販売網について、デンティスの国内最大手ドラッグストア1,500店舗での販売が純増となったことを記載している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「国内においては、百貨店、量販店、ドラッグストア等(約22,600店舗)、通信販売会社へ全商品ジャンルの販売、また、特にファミリー・サービス・エイコー㈱は全国の生協へ販売を行っております。」

    国内販売網が約22,600店舗へ拡大し、ファミリー・サービス・エイコーの全国生協販路も加わった。スポーツ団体向け販売も約800団体へ拡大している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「Watchについては、コロナ禍で落ち込んでいた直営店舗の客足の回復、店舗でのイベント開催、新商品の販売が好調に推移したことやアウトドアスポーツ店舗での展開拡大などにより、Watch商品売上高は210,652千円(前年同期は193,186千円)となりました。」

    Watch事業でアウトドアスポーツ店舗への展開が拡大し、直営店舗の客足回復等もあって商品売上高が前年同期を上回った。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、2022年4月1日にファミリー・サービス・エイコー株式会社を連結の範囲に含めたことにより、浄水器・医療機器商品売上高は181,222千円、生活雑貨商品売上高は329,230千円とそれぞれ純増となりました。」

    ファミリー・サービス・エイコーの連結により、従来の販売網で扱う商品ジャンルと売上が実際に拡大した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「国内においては、百貨店、量販店、ドラッグストア等(約21,200店舗)、通信販売会社へ全商品ジャンルの販売を行っております。」

    国内販売網の記載店舗数が約21,000店舗から約21,200店舗となった。海外60か国以上への輸出も引き続き記載している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「国内ではドラッグストアを中心に年間展開を行なう店舗が増加し、海外では特に米国においてWalmart、SallyBeautyなど大手小売チェーンに加え、大手百貨店であるJCPenneyで販売開始され展開を拡大し」

    国内では年間展開を行う店舗が増加し、海外では米国のJCPenneyで販売を開始するなど、販売網の拡大を記載している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また「つぶぽろん」、「himecoto」の東南アジア向けの輸出が拡大し、売上高は696,720千円(前年同期比24.1%増)となりました。」

    海外販売網について、つぶぽろん及びhimecotoの東南アジア向け輸出が拡大し、対象ジャンルの売上高が前年同期比で増加した。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「主力の「カビトルネード」が前連結会計年度に展開を拡大したホームセンター及びドラッグストアでの販売が好調に推移し」

    前連結会計年度に拡大したホームセンター及びドラッグストアの販路が、当四半期にも販売チャネルとして機能している。販路の店舗数について新たな数値は記載していない。
  17. FY2020初出有価証券報告書

    「国内においては、百貨店、量販店、ドラッグストア等(約21,000店舗)へ全商品ジャンルの販売を行っております。」

    国内約21,000店舗、スポーツ団体約500団体、海外約25,000店舗・60か国以上への販路を記載している。
一緒に動いた変遷

「安心・安全・健康・衛生・防御を軸とした新商品・新規ジャンル開発」は、この変遷が動いた31回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2621131298★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安心・安全・健康・衛生・防御を軸とした新商品・新規ジャンル開発26回
  3. 2国内ヒット商品のジャンルNo.1化21回
  4. 3オーガニックサプリメント・健康美容家電等への新規ジャンル参入13回
  5. 4国内ヒット商品の海外拡販12回
  6. 5M&Aによる新規ジャンル・販路拡大9回
  7. 6国内自社通販の強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リベルタの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-27の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国内外の広範な販売網|リベルタ(4935)の変遷 | Komori