リベルタ(4935)・リスク前進
知的財産権の侵害・権利行使不能
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク360社が書いているテーマ・逆風361社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「その結果、2025年12月末日現在において保有する知的財産権は、国内で251件、海外では国内に出願している商標権と同様のものを海外の各機関にも出願しており、その件数は149件、対象国は35か国に至っております。」
知的財産権は前期の国内233件・海外133件から国内251件・海外149件へ増加した。海外対象国は35か国で維持されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年12月末日現在において保有する知的財産権は、国内で233件、海外では国内に出願している商標権と同様のものを海外の各機関にも出願しており、その件数は133件、対象国は35か国に至っております。」
知的財産権は国内213件から233件、海外98件から133件、対象国33か国から35か国へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年12月末日現在において保有する知的財産権は、国内で213件、海外では国内に出願している商標権と同様のものを海外の各機関にも出願しており、その件数は98件、対象国は33か国に至っております。」
知的財産権は国内195件から213件、海外92件から98件、対象国30か国から33か国へ増加した。 - FY2022国内・海外件数増加、対象国減少有価証券報告書
「2022年12月末日現在において保有する知的財産権は、国内で195件、海外では国内に出願している商標権と同様のものを海外の各機関にも出願しており、その件数は92件、対象国は30か国に至っております。」
国内件数は175件から195件、海外件数は90件から92件へ増加した一方、対象国は31か国から30か国へ減少した。 - FY2021国内増加・海外減少有価証券報告書
「2021年12月末日現在において保有する知的財産権は、国内で175件、海外では国内に出願している商標権と同様のものを海外の各機関にも出願しており、その件数は90件、対象国は31か国に至っております。」
国内保有件数は140件から175件へ増加した一方、海外件数は107件から90件、対象国は39か国から31か国へ減少した。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年12月末日現在において保有する知的財産権は、国内で140件、海外では国内に出願している商標権と同様のものを海外の各機関にも出願しており、その件数は107件、対象国は39か国に至っております。」
第三者による権利侵害、自社による第三者権利侵害、損害賠償・使用差止請求の可能性を記載している。