リベルタ(4935)・施策引き上げ直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」
BUZZMADEによるアイデアの商品化プラットフォーム
FY2023に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-05-15。
6記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アイデア商品化・販売一体型プラットフォーム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「AIとの対話形式により、アイデアを「売れる商品企画書」へ自動ブラッシュアップ」
BUZZMADEが正式オープンし、AIによる企画書作成、当社による商品化・国内外販売、ロイヤリティモデルという運用内容が具体化した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「「BUZZMADE」を活性化し、継続的な商品企画を可能とすることで、企画開発を強化。また、日本最大級のクラウドファンディングプラットフォームを運営する企業と業務提携を行い、さらなる市場拡大を目指す。」
BUZZMADEについて、AIで活用できるスキームとして公開したことに加え、サービス活性化、継続的な商品企画及びクラウドファンディング企業との業務提携による市場拡大を掲げている。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、日本最大級のクラウドファンディングプラットフォームを運営する企業と業務提携を行い、さらなる市場拡大を目指します。」
BUZZMADEについて、クラウドファンディングによるテスト販売に加え、日本最大級のプラットフォーム運営企業との業務提携を新たな手段として掲げている。 - FY2023初出有価証券報告書
「「モノづくりの自由化」を掲げて2023年に立ち上げた事業「BUZZMADE」は、世の中の人々が自由な発想で企画した商品を、これまでに1,000を超える数の商品企画販売を行ってきた当社が商品化し、世の中に届けていくところまでを一元化した、商品企画プラットフォームです。」
個人等のアイデアを当社の企画開発・マーケティングノウハウで商品化し、販売まで一元化するプラットフォームを2023年に立ち上げたと説明している。クラウドファンディングによるテスト販売も基本戦略に含めている。