I−ne(4933)・施策前進
優秀な人材の採用・育成と就業環境の整備
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-05-15。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成974社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1015社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1057件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「次世代リーダー育成観点で組織改編を実施」
次世代リーダー育成を目的とする組織改編と、その後の新組織始動を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「これらの取り組みの結果、2025年11月実施のカルチャーサーベイでは、「Missionに共感している」と答えた従業員が90.4%、「会社のMissionは自分のMissionと重なっている」と回答した従業員が87.6%となっております。」
企業カルチャー浸透の測定結果としてMission共感90.4%、会社のMissionとの重なり87.6%を開示した。在宅勤務率約40%、人材開発会議、HRBPなどの人材施策も記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループの競争優位の源泉は「人材」であり、事業活動と社会貢献活動の双方を通じ従業員と会社がともに成長することで、持続的な企業価値の向上を実現していきたいと考えております。この方針に基づき「a)多様な人材が活動・活躍できる環境作り」 「b)人材の可能性を最大限引き出す機会の提供」「c)企業カルチャーの浸透」の3つを重要な戦略として位置付け、積極的な取り組みを推進しております。」
従来の採用・育成・就業環境整備から、人的資本を競争優位の源泉とする3本柱の人材戦略へ具体化した。2023年度の在宅勤務率40%程度、MISSION共感91.2%等の進捗も開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年7月より従業員のモチベーション向上、更なる技術や知識の蓄積等を目的に、当社のキャリア成長に合わせた新人事制度をスタートさせました。」
採用・育成・就業環境整備の施策として、2022年7月から新人事制度を開始した具体的なマイルストーンを記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「採用の強化及び従業員が高いモチベーションをもって働ける環境や仕組みの整備・運用を進めてまいります。今後も優秀な人材の採用と更なる育成に投資を行っていく方針です。」
優秀な人材の採用、モチベーションを高める環境整備、育成投資を引き続き課題として掲げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「採用の強化及び従業員が高いモチベーションをもって働ける環境や仕組みの整備・運用を進めてまいります。今後も優秀な人材の採用と更なる育成に投資を行っていく方針です。」
グローバル展開を含む成長の課題として、採用強化、モチベーションを高める環境整備、育成投資を掲げている。