Komori
I−ne(4933)・事実前進直近の決算説明資料(2026-09-30)では「実績引用」

連結売上高・利益の実績

FY2020-Q3に初出。21回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-09-30。

21記載
7年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2026-H12020: 12021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30実績引用決算説明資料

    「全カテゴリーで前年同期比二桁成長を達成し、全社単位でも想定を上回る増収増益となりました。」

    2026年12月期第2四半期の連結業績について、全カテゴリーの二桁成長と想定を上回る増収増益を実績として引用している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は26,808百万円(前年同期比20.1%増)となりました。また、EBITDAは2,891百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益は2,012百万円(前年同期比19.2%増)、経常利益は1,911百万円(前年同期比20.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,047百万円(前年同期比13.5%増)となりました。」

    連結上半期の売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益を更新し、各項目が前年同期比で増加したことを開示している。
  3. 2026-05-15前進決算説明資料

    「124.9 億円 前年同期比 + 12.4 %」

    2026年12月期第1四半期の連結売上高を更新し、前年同期比12.4%増を開示している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は48,975百万円(前期比8.8%増)となりました。また、EBITDAは5,626百万円(前期比8.3%増)、営業利益は3,880百万円(前期比14.4%減)、経常利益は3,830百万円(前期比16.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,097百万円(前期比28.9%減)となりました。」

    連結通期の売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新している。売上高とEBITDAは増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は減少した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は22,321百万円(前年同期比9.9%増)となりました。また、EBITDAは2,547百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は1,688百万円(前年同期比17.0%減)、経常利益は1,587百万円(前年同期比25.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は923百万円(前年同期比25.6%減)となりました。」

    連結上半期の売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益を更新している。売上高とEBITDAは増加した一方、営業利益、経常利益、中間純利益は減少した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は20,311百万円(前年同期比4.1%増)となりました。また、営業利益は2,034百万円(前年同期比6.0%増)、経常利益は2,143百万円(前年同期比12.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,241百万円(前年同期比58.8%減、前年同期は関係会社株式売却益2,992百万円の特別利益計上)となりました。」

    連結上半期の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益を更新している。売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、中間純利益は前年同期の関係会社株式売却益の反動で減少した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,082百万円(前年同期比6.5%減)となりました。また、営業利益は638百万円(前年同期比38.1%減)、経常利益は705百万円(前年同期比27.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は426百万円(前年同期比23.7%減)となりました。」

    連結第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、各利益の減少を開示している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は41,643百万円(前期比18.1%増)となりました。また、営業利益は4,379百万円(前期比35.3%増)、経常利益は4,337百万円(前期比25.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,954百万円(前期比105.2%増)となりました。」

    連結通期業績を更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を開示している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は30,468百万円(前年同期比16.7%増)となりました。また、営業利益は3,049百万円(前年同期比3.0%減)、経常利益は3,044百万円(前年同期比7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,576百万円(前年同期比93.4%増)となりました。」

    連結第3四半期連結累計期間の業績を更新している。売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は19,517百万円(前年同期比20.5%増)となりました。また、営業利益は1,919百万円(前年同期比0.6%増)、経常利益は1,913百万円(前年同期比7.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,012百万円(前年同期比161.9%増)となりました。」

    連結第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。関係会社株式売却益2,992百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,716百万円(前年同期比20.3%増)となりました。また、営業利益は1,031百万円(前年同期比15.4%減)、経常利益は968百万円(前年同期比28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は558百万円(前年同期比31.0%減)となりました。」

    連結第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、売上高は増加した一方、各利益は前年同期を下回った。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は35,269百万円(前期比24.2%増)となりました。また、営業利益は3,235百万円(前期比38.5%増)、経常利益は3,469百万円(前期比48.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,927百万円(前期比54.8%増)となりました。」

    連結通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、各項目の前年同期比も開示している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は26,112百万円(前年同期比24.7%増)となりました。また、営業利益は3,142百万円(前年同期比42.6%増)、経常利益は3,300百万円(前年同期比52.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,849百万円(前年同期比50.1%増)となりました。」

    連結第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、前年同期比も開示している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は16,199百万円(前年同期比13.1%増)となりました。また、営業利益は1,906百万円(前年同期比20.1%増)、経常利益は2,056百万円(前年同期比31.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,150百万円(前年同期比26.8%増)となりました。」

    連結第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、前年同期比も開示している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,078百万円(前年同期比12.3%増)となりました。また、営業利益は1,219百万円(前年同期比27.4%増)、経常利益は1,352百万円(前年同期比44.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は809百万円(前年同期比51.0%増)となりました。」

    連結第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、前年同期比も開示している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は28,397百万円(前期比21.5%増)となりました。また、営業利益は2,335百万円(前期比54.4%増)、経常利益は2,330百万円(前期比67.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,244百万円(前期比37.5%増)となりました。」

    連結通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、各項目の前年同期比も開示している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は20,932百万円(前年同期比129.0%増)となりました。また、営業利益は2,203百万円(前年同期比259.4%増)、経常利益は2,170百万円(前年同期比289.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,231百万円(前年同期比245.7%増)となりました。」

    連結第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、各項目の前年同期比も開示している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,322百万円(前年同期比36.1%増)となりました。また、営業利益は1,588百万円(前年同期比282.7%増)、経常利益は1,562百万円(前年同期比322.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は906百万円(前年同期比260.6%増)となりました。」

    連結第2四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,194百万円となりました。また、営業利益は956百万円、経常利益は937百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は536百万円となりました。」

    連結第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は23,363百万円(前期比10.2%増)となりました。また、営業利益は1,512百万円(前期比115.3%増)、経常利益は1,389百万円(前期比113.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は905百万円(前期比94.8%増)となりました。」

    連結通期業績を更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の増加を示している。
  21. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,226百万円となりました。また、営業利益は849百万円、経常利益は750百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は501百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の連結業績を開示している。
一緒に動いた変遷

「既存ブランドの新商品投入と新カテゴリ展開」は、この変遷が動いた21回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191918181818★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存ブランドの新商品投入と新カテゴリ展開19回
  3. 2海外事業の売上・営業利益の実績19回
  4. 3主力ブランド依存の分散と新規ブランドへの継続投資18回
  5. 4国内事業の売上・営業利益の実績18回
  6. 5公募増資による純資産・資本金の増加と借入金の削減18回
  7. 6研究開発費の計上18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
I−neの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結売上高・利益の実績|I−ne(4933)の変遷 | Komori