海外事業の売上・営業利益の実績
FY2020-Q3に初出。20回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上のことから、当中間連結会計期間の売上高は989百万円(前年同期比74.6%増)、営業損失は25百万円(前年同期は営業損失51百万円)となりました。」
海外事業の2026年上半期累計について、売上高は増加し、営業損失は前年同期の51百万円から25百万円へ縮小した。 - 2026-05-15前進決算説明資料
「米国Costcoでのオフライン展開によりグローバルの売上高が前年より約4億円増加した」
2026年3月に開始した米国Costcoでの販売が、グローバル売上高の増加実績として示されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「以上のことから、当連結会計年度の売上高は1,239百万円(前期比7.8%減)、営業損失125百万円(前連結会計年度は営業損失743百万円)となりました。」
海外事業の通期売上高は減少した一方、営業損失は743百万円から125百万円へ縮小した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上のことから、当中間連結会計期間の売上高は566百万円(前年同期比16.6%減)、営業損失は51百万円(前年同期は営業損失474百万円)となりました。」
海外事業の2025年上半期累計について、売上高は566百万円に減少した一方、営業損失は前年同期の474百万円から51百万円へ改善した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「以上のことから、当中間連結会計期間の売上高は679百万円(前年同期比22.5%増)、営業損失は474百万円(前年同期は営業損失235百万円)となりました。」
海外事業の2024年上半期累計について、売上高は増加した一方、営業損失は前年同期の235百万円から474百万円へ拡大した実績を開示している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上のことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は310百万円(前年同期比136.5%増)、営業損失は287百万円(前年同期は営業損失165百万円)となりました。」
海外事業の2024年第1四半期累計実績を更新している。売上高は増加した一方、営業損失は前年同期から拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「以上のことから、当連結会計年度の売上高は1,128百万円(前期比28.8%増)、営業損失684百万円(前連結会計年度は営業損失727百万円)となりました。」
海外事業の通期売上高・営業損益を更新し、売上高の増加と営業損失の縮小を示している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上のことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は773百万円(前年同期比6.3%増)、営業損失は530百万円(前年同期は営業損失462百万円)となりました。」
海外事業の第3四半期連結累計期間の売上高・営業損益を更新している。売上高は増加した一方、営業損失は前年同期から拡大した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「以上のことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は555百万円(前年同期比48.2%増)、営業損失は235百万円(前年同四半期は営業損失352百万円)となりました。」
海外事業の第2四半期連結累計期間の売上高・営業損益を更新している。売上高は増加し、営業損失は前年同期から縮小した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上のことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は131百万円(前年同期比31.4%減)、営業損失は165百万円(前期は営業損失151百万円)となりました。」
海外事業の2023年第1四半期累計の売上高と営業損益を更新し、売上高の減少と営業損失の拡大を示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上のことから、当連結会計年度の売上高は876百万円(前期比32.0%減)、営業損失727百万円(前連結会計年度は営業損失416百万円)となりました。」
海外事業の通期売上高と営業損益を更新している。中国のロックダウンやゼロコロナ政策による人流減少等を背景に、売上高が減少し営業損失が拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上のことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は727百万円(前年同期比26.1%減)、営業損失は462百万円(前期は営業損失161百万円)となりました。」
海外事業の第3四半期連結累計期間の売上高と営業損益を更新している。中国の行動制限緩和による回復がみられた一方、戦略的な代理店変更の影響等により売上高が前年同期を下回り、営業損失も拡大した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「以上のことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は374百万円(前年同期比35.7%減)、営業損失は352百万円(前年同四半期は営業損失81百万円)となりました。」
海外事業の第2四半期連結累計期間の売上高と営業損益を更新している。中国の店舗閉鎖、EC物流停止、代理店変更の影響を受け、売上高が減少し営業損失が拡大した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「以上のことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は191百万円(前年同期比45.0%増)、営業損失は151百万円(前期は営業損失29百万円)となりました。」
海外事業の2022年第1四半期累計の売上高と営業損益を更新している。売上高は増加した一方、営業損失は前年同期から拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「売上高は1,288百万円(前期比43.4%増)、営業損失416百万円(前連結会計年度は営業利益64百万円)となりました。」
海外事業の通期売上高と営業損益を更新している。売上高は増加した一方、営業損失が拡大した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「以上のことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は983百万円(前年同期比168.9%増)、営業損失は161百万円(前期は営業利益60百万円)となりました。」
海外事業の第3四半期連結累計期間の売上高と営業損益を更新している。売上高は増加した一方、営業損失を計上した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「以上のことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は583百万円(前年同期比36.7%増)、営業損失は81百万円(前年同四半期は営業利益42百万円)となりました。」
海外事業の第2四半期連結累計期間の売上高と営業損益を更新し、前年の営業利益から営業損失となった実績を示している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「以上のことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は132百万円、営業損失は29百万円となりました。」
海外事業の第1四半期実績として売上高132百万円、営業損失29百万円を開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「以上のことから、当連結会計年度の売上高は898百万円(前期比17.9%減)、営業利益64百万円(前期比65.8%増)となりました。」
海外事業の通期実績を更新している。売上高は減少した一方、営業利益は増加している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「以上のことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は582百万円、営業利益は60百万円となりました。」
海外事業の第3四半期連結累計期間の業績を示している。