新中期経営計画「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」
FY2017に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループにおきましては、2020年からスタートした中期経営計画(2021年3月期から2023年3月期)のもと、引き続き、「顧客数拡大とお客様第一のサービス提供」「高機能製品の創出」「コスト合理化の徹底」という3つの重点課題に取り組み、再成長を目指してまいります。」
2018年3月期から2020年3月期までの計画から、2021年3月期から2023年3月期の新中期経営計画へ移行し、重点課題が再成長・業績回復を軸とする3項目に再編された。 - FY2020後退有価証券報告書
「2021年3月期に開始を予定しておりました新たな中期経営計画につきましては、現状では不確定要素が多いため、今後の経営環境、事業環境の変化を踏まえ、改めて計画を見直しすることとし、連結業績予想につきましても未定としております。」
2018年3月期から2020年3月期までの中期経営計画は最終年度を迎えた一方、次期中期経営計画の開始と連結業績予想は不確定要素を理由に見直し・未定とされた。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「こうした経営環境の中、当社は、「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」を経営指針とする2018年3月期から2020年3月期までの中期経営計画を進行し、「新たなお客様の開拓」「現場力の向上」「より強いブランドへ」という3つの重点課題に取り組んでおります。中期経営計画の最終年度となる2020年3月期は、計画を着実に実行し、企業体質の強化を図ってまいります。」
中期経営計画の最終年度においても、3つの重点課題と計画の着実な実行、企業体質の強化を継続して掲げている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「こうした経営環境の中、当社は、「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」を経営指針とする2018年3月期から2020年3月期までの中期経営計画を進行し、「新たなお客様の開拓」「現場力の向上」「より強いブランドへ」という3つの重点課題に取り組んでおります。中期経営計画の最終年度となる2020年3月期は、計画を着実に実行し、企業体質の強化を図ってまいります。」
中期経営計画の最終年度においても、3つの重点課題と計画の着実な実行、企業体質の強化を継続して掲げている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「こうした経営環境の中、当社は、「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」を経営指針とする2018年3月期から2020年3月期までの中期経営計画を進行し、「新たなお客様の開拓」「現場力の向上」「より強いブランドへ」という3つの重点課題に取り組んでおります。中期経営計画の最終年度となる2020年3月期は、計画を着実に実行し、企業体質の強化を図ってまいります。」
2018年3月期から2020年3月期までの中期経営計画と3つの重点課題を継続し、最終年度における計画の着実な実行と企業体質の強化を掲げている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「こうした経営環境の中、当社は、「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」を経営指針とする平成30年3月期から平成32年3月期までの中期経営計画を進行し、「新たなお客様の開拓」「現場力の向上」「より強いブランドへ」という3つの重点課題に取り組んでおります。中期経営計画の2年目となる平成31年3月期は、人員体制の強化を図るほか、システムや研究開発に積極的な投資を行う等販売チャネル拡大に向けた経営体制づくりを進めてまいります。」
中期経営計画、3つの重点課題、2年目の人員・システム・研究開発投資および販売チャネル拡大に向けた体制づくりを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「こうした経営環境の中、当社は、「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」を経営指針とする平成30年3月期から平成32年3月期までの中期経営計画を進行し、「新たなお客様の開拓」「現場力の向上」「より強いブランドへ」という3つの重点課題に取り組んでおります。中期経営計画の2年目となる平成31年3月期は、人員体制の強化を図るほか、システムや研究開発に積極的な投資を行う等販売チャネル拡大に向けた経営体制づくりを進めてまいります。」
平成30年3月期から平成32年3月期までの中期経営計画と3つの重点課題を継続し、2年目の施策として人員体制、システム、研究開発、販売チャネル拡大を掲げている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画の2年目となる平成31年3月期は、人員体制の強化を図るほか、システムや研究開発に積極的な投資を行う等販売チャネル拡大に向けた経営体制づくりを進めてまいります。」
平成30年3月期から平成32年3月期までの中期経営計画と3つの重点課題を継続し、2年目の施策として人員体制、システム、研究開発、販売チャネル拡大を掲げている。 - FY2018前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社は、平成30年3月期にスタートした「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」を経営指針とする3カ年中期経営計画のもと、「新たなお客様の開拓」「現場力の向上」「より強いブランドへ」の3つを重点課題に取組み、再成長を目指してまいります。」
新中期経営計画の初年度を終え、3つの重点課題を継続しつつ、計画値を上回る売上高・経常利益・経常利益率・当期純利益の実績を示した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「こうした経営環境の中、当社は最近の業績の状況を踏まえ、進行中であった中期経営計画を見直し、平成30年3月期から平成32年3月期までの新たな3カ年中期経営計画を開始いたしました。「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」を経営指針として、「新たなお客様の開拓」「現場力の向上」「より強いブランドへ」という3つの重点課題に取り組み、現状の打破と再成長に向けた道筋をたててまいります。」
平成30年3月期から平成32年3月期までの新中期経営計画と、3つの重点課題を継続して掲げている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「こうした経営環境の中、当社は最近の業績の状況を踏まえ、進行中であった中期経営計画を見直し、平成30年3月期から平成32年3月期までの新たな3カ年中期経営計画を開始いたしました。「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」を経営指針として、「新たなお客様の開拓」「現場力の向上」「より強いブランドへ」という3つの重点課題に取り組み、現状の打破と再成長に向けた道筋をたててまいります。」
平成30年3月期から平成32年3月期までの新中期経営計画と、3つの重点課題を継続して掲げている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「こうした経営環境の中、当社は最近の業績の状況を踏まえ、進行中であった中期経営計画を見直し、平成30年3月期から平成32年3月期までの新たな3カ年中期経営計画を開始いたしました。「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」を経営指針として、「新たなお客様の開拓」「現場力の向上」「より強いブランドへ」という3つの重点課題に取り組み、現状の打破と再成長に向けた道筋をたててまいります。」
新たな3カ年中期経営計画が開始され、3つの重点課題の下で具体的な取り組みが進められている。 - FY2017初出有価証券報告書
「「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」を経営指針とする平成30年3月期から平成32年3月期までの新たな中期経営計画を策定いたしました。「新たなお客様の開拓」「現場力の向上」「より強いブランドへ」の3つを重点課題とし、初年度となる平成30年3月期におきましては、再成長につながる1年とするため、直営サロン展開の強化を図るとともに、シーボンブランドの価値を磨き上げ、将来の成長性を高めてまいります。」
平成30年3月期から平成32年3月期までの新中期経営計画を策定し、3つの重点課題と初年度の方針を示した。