Komori
シーボン(4926)・目標再掲

カスタマーバリューの創造

FY2016に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2017 – FY2022-Q22016: 320162017: 220172018: 020182019: 020192020: 120202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
お客さま本位の業務運営と商品・サービス提供63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社

シーボンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より6年早い。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、「美を創造し、演出する」という企業理念の実現に向けて、スキンケア製品の研究開発や製造、販売にとどまらず、お客様に寄り添い、共に美しさを育むため、直営サロンでの肌カウンセリングや東洋式トリートメント等の各種アフターサービスを提供し、お客様とコミュニケーションを深めることにより、他社との差別化を図ってまいります。」

    顧客に寄り添うカウンセリング、トリートメント、アフターサービス、顧客コミュニケーションを通じて差別化する基本方針を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、「美を創造し、演出する」という企業理念の実現に向けて、スキンケア製品の研究開発や製造、販売にとどまらず、お客様に寄り添い、共に美しさを育むため、直営サロンでの肌カウンセリングや東洋式トリートメント等の各種アフターサービスを提供し、お客様とコミュニケーションを深めることにより、他社との差別化を図ってまいります。」

    顧客に寄り添うカウンセリング、トリートメント、アフターサービス、顧客コミュニケーションを通じて差別化する基本方針を継続している。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「中期経営計画の策定と合わせ、「素肌と対話する」共奏美容をコンセプトに「60th Anniversary プロジェクト」を始動し、段階的に製品のリニューアル、サロンの改装、サロンで接客するフェイシャリストの知識・技術・サービスの向上を進めております。2026年の創業60周年に向けて、サステナブルな社会に貢献する企業を目指してまいります。」

    顧客価値の表現を「素肌と対話する」共奏美容として再整理し、製品・サロン・接客人材の総合的な価値向上へ展開している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の中、当社グループは、2024年3月期から新中期経営計画(2024年3月期から2026年3月期)をスタートいたしました。「製品価値向上」「サロン価値向上」「新しい価値の創造」という3つの重点課題を掲げ、再成長を目指してまいります。」

    顧客価値の向上と再成長を、「製品価値向上」「サロン価値向上」「新しい価値の創造」の3重点課題で進める方針を継続している。
  5. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「こうした経営環境の中、当社グループは、2024年3月期から新中期経営計画(2024年3月期から2026年3月期)をスタートいたしました。「製品価値向上」「サロン価値向上」「新しい価値の創造」という3つの重点課題を掲げ、再成長を目指してまいります。」

    顧客価値の創造という従来のテーマが、新中期経営計画では「製品価値向上」「サロン価値向上」「新しい価値の創造」の3軸として整理されている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、「美を創造し、演出する」という企業理念の実現に向けて、スキンケア製品の研究開発や製造、販売にとどまらず、お客様に寄り添い、共に美しさを育むため、直営サロンでの肌カウンセリングや東洋式フェイシャルケア等の各種アフターサービスを提供し、お客様とコミュニケーションを深めることにより、他社との差別化を図ってまいります。」

    顧客に寄り添うカウンセリング・アフターサービスと顧客コミュニケーションを通じて価値を提供する基本方針を継続し、他社との差別化を明示した。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、「美を創造し、演出する」という企業理念の実現に向けて、スキンケア製品の研究開発や製造、販売にとどまらず、お客様に寄り添い、共に美しさを育むため、直営サロンでの肌カウンセリングや東洋式フェイシャルケア等の各種アフターサービスを提供し、お客様とコミュニケーションを深めることにより、競争力と収益力の向上を図ってまいります。」

    顧客に寄り添う肌カウンセリング・フェイシャルケア等のアフターサービスと、顧客とのコミュニケーションを通じて競争力・収益力を高める基本方針を継続している。
  8. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「主力であるサロン事業においては、リアル店舗とオンライン店舗のシームレス化によりお客様との双方向的かつ強固なつながりの構築を図っております。」

    顧客価値の創造・お客様第一のテーマが、リアル店舗とオンライン店舗を一体化し、双方向の顧客関係を構築する方向へ具体化された。
  9. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、「美を創造し、演出する」という理念の実現に向けて、スキンケア製品の研究開発や製造、販売にとどまらず、お客様に寄り添い、共に美しさを育むため、直営サロンでの東洋式フェイシャルケア等のアフターサービスを提供し、お客様とコミュニケーションを深めることにより、競争力と収益力の向上を図ってまいります。」

    顧客価値の創造という従来のテーマが、顧客に寄り添うアフターサービスとコミュニケーションを通じた競争力・収益力向上として具体化されている。
  10. FY2020再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループは、「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」を経営指針とする中期経営計画(2018年3月期から2020年3月期)の最終年度として、新規のお客様に対する販売活動の構造改革による“お客様第一”の体制づくりを推進し、企業体質の強化を図ってまいりました。」

    従来のカスタマーバリュー重視の表現が、新規顧客向け販売活動の構造改革と“お客様第一”の体制づくりとして具体化されている。
  11. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社は、平成28年3月期から平成30年3月期までの中期経営計画を推進してまいりましたが、現在の業績等の状況を踏まえて中期経営計画の見直しを行い、「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」を経営指針とする平成30年3月期から平成32年3月期までの新たな中期経営計画を策定いたしました。」

    従来の中期経営計画を見直し、「カスタマーバリューの創造」から「新たなシーボンへ-革新と挑戦-」へ経営指針を改めた。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の中、当社は「カスタマーバリューの創造」を経営指針として、平成28年3月期から平成30年3月期までの中期経営計画に基づき、顧客層の拡大を図るとともに、獲得した顧客のロイヤルカスタマー化を目指しております。」

    「カスタマーバリューの創造」を経営指針とし、中期経営計画に基づく顧客層の拡大・ロイヤルカスタマー化の方針を継続している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の中、当社は「カスタマーバリューの創造」を経営指針として、平成28年3月期から平成30年3月期までの中期経営計画に基づき、顧客層の拡大を図るとともに、獲得した顧客のロイヤルカスタマー化を目指しております。」

    「カスタマーバリューの創造」を経営指針とし、平成28年3月期から平成30年3月期までの中期経営計画に基づく顧客層拡大・ロイヤルカスタマー化の方針を継続している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の中、当社は「カスタマーバリューの創造」を経営指針として、平成28年3月期から平成30年3月期までの中期経営計画に基づき、顧客層の拡大を図るとともに、獲得した顧客のロイヤルカスタマー化を目指しております。」

    中期経営計画と「カスタマーバリューの創造」を経営指針とする方針を継続している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「こうした経営環境の中、当社は「カスタマーバリューの創造」を経営指針として、平成28年3月期から平成30年3月期までの中期経営計画に基づき、顧客数の拡大を図るとともに、獲得した顧客のロイヤルカスタマー化を目指しております。」

    平成28年3月期から平成30年3月期までの中期経営計画の経営指針として掲げられている。
一緒に動いた変遷

「顧客数の拡大とロイヤルカスタマー化」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客数の拡大とロイヤルカスタマー化3回
  3. 2売上高・経常利益・経常利益率の改善3回
  4. 3売上高・利益の減少と収益性の低下3回
  5. 4新規顧客開拓・販売促進施策の不奏功3回
  6. 5既存店の立て直し2回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シーボンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の経営計画で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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