Komori
シーボン(4926)・施策再掲

透明性・公平性を重視したガバナンス体制

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。

11記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2020再掲FY2022 – 2026-06-042016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
取締役会・経営会議・監査役会による多層的な経営監督70社が書いているテーマ・逆風1社・追い風68社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-26再掲ガバナンス

    「取締役会 経営会議 ガバナンス委員会 指名報酬委員会」

    取締役会、経営会議、ガバナンス委員会、指名報酬委員会を含むガバナンス体制を図示し、既存の体制を再確認している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、監査役設置会社であり、取締役で構成される取締役会及び執行役員で構成される経営会議のほか、取締役会の諮問機関として任意のガバナンス委員会や指名報酬委員会を設置し、各機関を運用することで絶えずガバナンス体制の向上を図っております。」

    監査役設置会社を基礎に、取締役会、経営会議、ガバナンス委員会、指名報酬委員会を運用する体制を継続している。取締役会は17回、指名報酬委員会は5回開催された。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、監査役設置会社であり、取締役で構成される取締役会及び執行役員で構成される経営会議のほか、取締役会の諮問機関として任意のガバナンス委員会や指名報酬委員会を設置し、各機関を運用することで絶えずガバナンス体制の向上を図っております。」

    監査役設置会社を基礎に、取締役会、経営会議、ガバナンス委員会、指名報酬委員会を運用し、透明性・公平性を高める体制を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、監査役設置会社であり、取締役で構成される取締役会及び執行役員で構成される経営会議のほか、取締役会の諮問機関として任意のガバナンス委員会や指名報酬委員会を設置し、各機関を運用することで絶えずガバナンス体制の向上を図っております。」

    監査役設置会社を基礎に、取締役会、経営会議、ガバナンス委員会、指名報酬委員会を運用し、透明性・公平性と意思決定の適正性を高める体制を継続している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、監査役設置会社であり、取締役で構成される取締役会及び執行役員で構成される経営会議のほか、取締役会の諮問機関として任意のガバナンス委員会や指名報酬委員会を設置し、各機関を運用することで絶えずガバナンス体制の向上を図っております。」

    従来のガバナンス委員会に加え、指名報酬委員会を設置し、役員の指名・報酬を審議する仕組みを明示した。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当社においては、上記の各機関を運用することで絶えずガバナンス体制の向上を図っております。今後もガバナンス体制の向上を経営課題として継続検討していきますが、現状においては、委員会設置会社に移行する特段の理由もなく、上記体制による監査役会設置会社としての現体制を基礎として、継続的なガバナンス体制の向上を図ることが適当と判断しております。」

    ガバナンス委員会、監査役会、内部監査等を含む現行の監査役会設置会社体制を基礎に、継続的に改善する方針を明示した。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、取締役会の諮問機関として、代表取締役・社外取締役で構成される任意の「ガバナンス委員会」を設置し、経営陣の指名・報酬を含むガバナンス体制について審議を行うことで、より経営の透明性・公平性を確保し、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を目的として運用しています。」

    ガバナンス委員会を通じて指名・報酬を審議し、透明性・公平性を確保する体制を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「また、取締役会の諮問機関として、過半数が社外取締役・社外監査役で構成される任意の「ガバナンス委員会」を設置し、経営陣の指名・報酬を含むガバナンス体制について審議を行うことで、より経営の透明性・公平性を確保し、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を目的として運用しています。」

    ガバナンス委員会、社外取締役・社外監査役、指名・報酬審議を具体的な仕組みとしている。
一緒に動いた変遷

「人材の強化と女性が働きやすい職場づくり」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1人材の強化と女性が働きやすい職場づくり2回
  3. 2製品開発力の強化2回
  4. 3WEB発信と通信販売の新規顧客獲得2回
  5. 4研究開発センターとオープンイノベーション2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シーボンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
透明性・公平性を重視したガバナンス体制|シーボン(4926)の変遷 | Komori