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コタ(4923)・事実前進直近の決算(2026-09-17)では「実績引用」

過去最高益と連続増収・増益

FY2016に初出。39回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-09-17。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2020前進FY2021-Q3 – FY2022悪化FY2024-Q2 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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売上高・利益の過去最高更新123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風136社

コタがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。91社中15社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-17実績引用決算

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,664百万円(前年同四半期比4.2%増)、営業利益は9百万円(前年同四半期は営業損失49百万円)、経常利益は61百万円(前年同四半期は経常損失37百万円)、四半期純利益は37百万円(前年同四半期は四半期純損失33百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、当四半期は各利益が黒字となった実績を記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、売上高は9,604百万円(前期比2.4%増)となり28期連続の増収(過去最高)、営業利益は1,995百万円(前期比8.9%増)、経常利益は2,065百万円(前期比12.6%増)、当期純利益は1,435百万円(前期比10.1%増)となりました。」

    売上高は28期連続増収で過去最高となり、前期に減益だった営業利益・経常利益・当期純利益も増益に転じた。
  3. 2026-07-30達成決算

    「売上高は9,604百万円(前期比2.4%増)となり28期連続の増収(過去最高)、営業利益は1,995百万円(前期比8.9%増)、経常利益は2,065百万円(前期比12.6%増)、当期純利益は1,435百万円(前期比10.1%増)となりました。」

    28期連続増収・過去最高売上高となり、営業利益・経常利益・当期純利益も増益となった。
  4. FY2026-H1減収・営業減益ながら経常増益・中間純利益増益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間の売上高は 3,541 百万円(前中間会計期間比 1.5%減 )、営業利益は 153 百万円(前中間会計期間比 22.6%減 )、経常利益は 205 百万円(前中間会計期間比 10.2%増 )、中間純利益は 133 百万円(前中間会計期間比 9.4%増 )となりました。」

    当中間会計期間は減収・営業減益となった一方、受取配当金の増加や支払手数料の不発生等により、経常利益と中間純利益は前年同期を上回った。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「売上高は9,376百万円(前期比2.6%増)と27期連続の増収(過去最高)、営業利益は1,831百万円(前期比4.7%減)、経常利益は1,834百万円(前期比6.1%減)、当期純利益は1,304百万円(前期比3.3%減)となりました。」

    売上高は27期連続増収で過去最高となった一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減益となった。
  6. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間の売上高は3,594百万円(前中間会計期間比4.9%増)、営業利益は198百万円(前中間会計期間比23.8%減)、経常利益は186百万円(前中間会計期間比31.3%減)、中間純利益は122百万円(前中間会計期間比34.6%減)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比4.9%増となった一方、営業利益、経常利益、中間純利益がそれぞれ23.8%、31.3%、34.6%減少し、増収減益となった。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「売上高は9,136百万円(前期比3.8%増)と26期連続の増収(過去最高)、営業利益は1,921百万円(前期比4.9%減)、経常利益は1,953百万円(前期比7.7%減)、当期純利益は1,349百万円(前期比13.6%減)となりました。」

    売上高は26期連続増収・過去最高となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減益となった。
  8. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,309百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益は1,812百万円(前年同四半期比5.4%減)、経常利益は1,833百万円(前年同四半期比8.7%減)、四半期純利益は1,278百万円(前年同四半期比13.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  9. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,427百万円(前年同四半期比1.3%増)、営業利益は260百万円(前年同四半期比25.5%減)、経常利益は271百万円(前年同四半期比24.9%減)、四半期純利益は186百万円(前年同四半期比29.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少した。
  10. FY2024-Q1売上高・営業利益・経常利益は増加、純利益は減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,693百万円(前年同四半期比7.0%増)、営業利益は100百万円(前年同四半期比4.5%増)、経常利益は104百万円(前年同四半期比2.1%増)、四半期純利益は61百万円(前年同四半期比4.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、四半期純利益は減少した。
  11. FY2023悪化有価証券報告書

    「また、売上高は25期連続の増収、営業利益、経常利益は10期ぶりの減益、当期純利益は4期連続の増益となり、売上高と当期純利益は過去最高の結果となりました。」

    売上高の連続増収と当期純利益の過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益は10期ぶりの減益となった。
  12. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,076百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は1,917百万円(前年同四半期比10.4%減)、経常利益は2,007百万円(前年同四半期比7.1%減)、四半期純利益は1,479百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  13. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,384百万円(前年同四半期比7.8%減)、営業利益は350百万円(前年同四半期比53.1%減)、経常利益は361百万円(前年同四半期比52.7%減)、四半期純利益は266百万円(前年同四半期比50.4%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は前年同期比で減収減益となり、営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも50%超減少した。
  14. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,582百万円(前年同四半期比19.9%減)、営業利益は95百万円(前年同四半期比78.3%減)、経常利益は101百万円(前年同四半期比77.4%減)、四半期純利益は64百万円(前年同四半期比79.6%減)となりました。」

    コタクチュールの反動減等により、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を下回った。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「また、売上高は24期連続の増収、営業利益、経常利益は9期連続、特別損失を計上しましたが当期純利益も3期連続の増益となり、いずれも過去最高となりました。」

    売上高の連続増収は24期、営業利益・経常利益の連続増益は9期、当期純利益の連続増益は3期となり、各利益指標を含め過去最高を更新した。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,023百万円(前年同四半期比21.1%増)、営業利益は2,140百万円(前年同四半期比38.9%増)、経常利益は2,161百万円(前年同四半期比38.6%増)、四半期純利益は1,507百万円(前年同四半期比39.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間で売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,671百万円(前年同四半期比27.7%増)、営業利益は747百万円(前年同四半期比127.1%増)、経常利益は764百万円(前年同四半期比124.5%増)、四半期純利益は537百万円(前年同四半期比128.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間で売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,976百万円(前年同四半期比71.1%増)、営業利益は441百万円(前年同四半期は営業損失15百万円)、経常利益は451百万円(前年同四半期は経常損失9百万円)、四半期純利益は317百万円(前年同四半期は四半期純損失10百万円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・純損失から当第1四半期は黒字に転じ、売上高も前年同期比71.1%増となった。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「また、売上高は23期連続の増収、営業利益、経常利益は8期連続、当期純利益も2期連続の増益となり、いずれも過去最高となりました。」

    2021年3月期は売上高7,764百万円、営業利益1,620百万円、経常利益1,657百万円、当期純利益1,169百万円となり、各指標で過去最高を更新した。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,154百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益は1,541百万円(前年同四半期比10.4%増)、経常利益は1,559百万円(前年同四半期比10.4%増)、四半期純利益は1,081百万円(前年同四半期比10.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  21. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,019百万円(前年同四半期比5.0%減)、営業利益は329百万円(前年同四半期比24.9%減)、経常利益は340百万円(前年同四半期比24.3%減)、四半期純利益は、234百万円(前年同四半期比25.2%減)となりましたが、当四半期決算で黒字に転じております。」

    第2四半期累計では減収減益となった一方、第1四半期の損失から当四半期決算で黒字に転じたと説明している。
  22. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,203百万円(前年同四半期比13.3%減)、営業損失は15百万円(前年同四半期は営業利益109百万円)、経常損失は9百万円(前年同四半期は経常利益115百万円)、四半期純損失は10百万円(前年同四半期は四半期純利益75百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響やプレミークの反動減等により、売上高が前年同期比13.3%減となり、営業・経常・純利益がいずれも損失に転じた。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「また、売上高は22期連続の増収、営業利益、経常利益は7期連続、当期純利益も2期ぶりの増益となり、いずれも過去最高となりました。」

    2020年3月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも過去最高となり、売上高の連続増収は22期、営業利益・経常利益の連続増益は7期に伸長した。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,958百万円(前年同四半期比9.4%増)、営業利益は1,395百万円(前年同四半期比9.4%増)、経常利益は1,412百万円(前年同四半期比11.2%増)、四半期純利益は983百万円(前年同四半期比8.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間につきましては、売上高は3,177百万円(前年同四半期比17.4%増)、営業利益は437百万円(前年同四半期比47.3%増)、経常利益は449百万円(前年同四半期比57.3%増)、四半期純利益につきましては、313百万円(前年同四半期比51.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,387百万円(前年同四半期比16.8%増)、営業利益は109百万円(前年同四半期比68.7%増)、経常利益は115百万円(前年同四半期比139.3%増)、四半期純利益は75百万円(前年同四半期比177.8%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、前年同期の経常利益・純利益の減少から改善した。
  27. FY2019前進有価証券報告書

    「また、売上高は21期連続の増収、営業利益、経常利益は6期連続の増益と、いずれも過去最高となりましたが、当期純利益は5期ぶりの減益となりました。」

    売上高が21期連続、営業利益・経常利益が6期連続の増収増益となり過去最高を更新した一方、当期純利益は5期ぶりに減益となった。
  28. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,444百万円(前年同四半期比5.2%増)、営業利益は1,276百万円(前年同四半期比11.1%増)、経常利益は1,270百万円(前年同四半期比9.0%増)、四半期純利益は907百万円(前年同四半期比10.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,706百万円(前年同四半期比4.4%増)、営業利益は297百万円(前年同四半期比4.5%増)、経常利益は285百万円(前年同四半期比3.1%減)、四半期純利益は207百万円(前年同四半期比3.5%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と四半期純利益は前年同期を下回り、利益面では悪化を記載している。
  30. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「その他、自己株式の公開買付け等を実施したことにより、関連費用として営業外費用が増加しました。これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,188百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益は65百万円(前年同四半期比5.9%増)、経常利益は48百万円(前年同四半期比28.1%減)、四半期純利益は27百万円(前年同四半期比39.0%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、自己株式公開買付け関連費用の増加により経常利益と四半期純利益は前年同期を下回った。
  31. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度につきましては、売上高は6,732百万円(前期比2.7%増)、営業利益は1,315百万円(前期比6.9%増)、経常利益は1,338百万円(前期比8.6%増)、当期純利益につきましては、971百万円(前期比11.8%増)と、いずれも過去最高となりました。また、売上高は20期連続の増収、営業利益、経常利益は5期連続の増益、当期純利益は4期連続の増益となっております。」

    売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも過去最高となり、連続増収は20期、営業利益・経常利益の連続増益は5期、純利益の連続増益は4期に伸長した。
  32. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,177百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益は1,148百万円(前年同四半期比7.9%増)、経常利益は1,165百万円(前年同四半期比7.5%増)、四半期純利益は821百万円(前年同四半期比7.3%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、FY2018-Q1、Q2に続く増収増益となった。
  33. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,593百万円(前年同四半期比4.1%増)、営業利益は284百万円(前年同四半期比23.6%増)、経常利益は295百万円(前年同四半期比21.2%増)、四半期純利益は214百万円(前年同四半期比25.4%増)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも増加し、FY2018-Q1に続く増収増益を記載している。
  34. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,136百万円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益は61百万円(前年同四半期比518.5%増)、経常利益は67百万円(前年同四半期比290.9%増)、四半期純利益は44百万円(前年同四半期比538.9%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  35. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は6,552百万円(前期比0.4%増)、営業利益は1,229百万円(前期比8.9%増)、経常利益は1,233百万円(前期比9.1%増)、当期純利益につきましては、868百万円(前期比13.3%増)と、いずれも過去最高となりました。また、売上高は19期連続の増収、営業利益、経常利益は4期連続の増益、当期純利益は3期連続の増益となっております。」

    過去最高益を更新し、連続増収は19期、営業利益・経常利益の連続増益は4期、純利益の連続増益は3期となった。
  36. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,944百万円(前年同四半期比0.2%減)、営業利益は1,064百万円(前年同四半期比8.8%増)、経常利益は1,084百万円(前年同四半期比11.5%増)、四半期純利益は765百万円(前年同四半期比16.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少し、連続増収の流れは引き続き弱まっている。一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を上回った。
  37. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,490百万円(前年同四半期比3.6%減)、営業利益は230百万円(前年同四半期比2.8%増)、経常利益は243百万円(前年同四半期比9.7%増)、四半期純利益は171百万円(前年同四半期比9.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少し、過去の連続増収の流れは弱まった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は増加した。
  38. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,064百万円(前年同四半期比7.3%減)、営業利益は9百万円(前年同四半期比83.3%減)、経常利益は17百万円(前年同四半期比71.2%減)、四半期純利益は6百万円(前年同四半期比81.6%減)となりました。」

    前年同期比で減収減益となり、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも減少した。
  39. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は6,528百万円(前期比5.5%増)、営業利益は1,129百万円(前期比15.0%増)、経常利益は1,130百万円(前期比17.8%増)、当期純利益につきましては、766百万円(前期比22.4%増)と、いずれも過去最高となりました。また、売上高は18期連続の増収、営業利益、経常利益は3期連続の増益、当期純利益は2期連続の増益となっております。」

    FY2016の業績実績として、売上高・利益の過去最高と連続成長を記載している。
一緒に動いた変遷

「株式分割・自己株式取得による株主価値向上」は、この変遷が動いた39回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1587765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株式分割・自己株式取得による株主価値向上15回
  3. 2新製品・カラー剤の開発8回
  4. 3原価管理の見直し7回
  5. 4経常利益率15%以上・ROE10%以上7回
  6. 5原材料の安定調達6回
  7. 6コタ全国店販コンクールによる店販推進5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コタの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
過去最高益と連続増収・増益|コタ(4923)の変遷 | Komori