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コタ(4923)・目標前進

経常利益率15%以上・ROE10%以上

FY2017に初出。12回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

12記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
ROE・売上高経常利益率の向上40社が書いているテーマ・逆風2社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、上記の要因から売上高経常利益率は21.5%と高い水準で目標値を上回りました。また、収益の構造上、総資産回転率及び財務レバレッジが比較的安定していることに加え、売上高当期純利益率が14.9%となったことから、ROEは12.3%となり、目標値を上回りました。」

    売上高経常利益率21.5%、ROE12.3%となり、15%以上・10%以上の目標を引き続き上回った。前期から両指標とも改善している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、上記の要因から売上高経常利益率は19.6%と高い水準で目標値を上回りました。また、収益の構造上、総資産回転率及び財務レバレッジが比較的安定していることに加え、売上高当期純利益率が13.9%となったことから、ROEは11.7%となり、目標値を上回りました。」

    売上高経常利益率15%以上・ROE10%以上の目標を継続し、2025年3月期も19.6%、11.7%で目標を上回った。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、上記の要因から売上高経常利益率は21.4%と高い水準で目標値を上回りました。また、収益の構造上、総資産回転率及び財務レバレッジが比較的安定していることに加え、売上高当期純利益率が14.8%となったことから、ROEは12.7%となり、目標値を上回りました。」

    売上高経常利益率15%以上、ROE10%以上の目標に対し、当事業年度は21.4%、12.7%となり、ともに目標値を上回った。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、上記の要因から売上高経常利益率は24.0%と高い水準で目標値を上回りました。また、収益の構造上、総資産回転率及び財務レバレッジが比較的安定していることに加え、売上高当期純利益率が17.7%となったことから、ROEは15.8%となり、目標値を上回りました。」

    売上高経常利益率15%以上、ROE10%以上の目標に対し、当事業年度は24.0%、15.8%となり、ともに目標値を上回った。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、上記の要因から売上高経常利益率は25.1%と高い水準で目標値を上回りました。また、収益の構造上、総資産回転率及び財務レバレッジが比較的安定していることに加え、売上高当期純利益率が16.0%となったことから、ROEは15.4%となり、目標値を上回りました。」

    売上高経常利益率15%以上、ROE10%以上の目標に対し、当事業年度はそれぞれ25.1%、15.4%となり、ともに目標値を上回った。
  6. FY2021達成有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、上記の要因から売上高経常利益率は21.3%と高い水準で目標値を上回りました。また、収益の構造上、総資産回転率及び財務レバレッジが比較的安定していることに加え、売上高当期純利益率が15.1%となったことから、ROEは14.3%となり、目標値を上回りました。」

    売上高経常利益率15%以上、ROE10%以上の目標に対し、2021年3月期はそれぞれ21.3%、14.3%となり、ともに目標値を上回った。
  7. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、上記の要因から売上高経常利益率は20.0%と高い水準で目標値を上回りました。…ROEは14.0%となり、目標値を上回りました。」

    売上高経常利益率15%以上、ROE10%以上という目標に対し、当事業年度はそれぞれ20.0%、14.0%となり、ともに目標値を上回った。
  8. FY2019達成有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、上記の要因から売上高経常利益率は20.0%と高い水準で目標値を上回りました。また、ROEは13.6%となり、目標値を上回りました。」

    2019年3月期の売上高経常利益率20.0%とROE13.6%が、目標の15%以上・10%以上をともに上回った。
  9. FY2018達成有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、上記の要因から売上高経常利益率は19.9%と高い水準で目標値を上回りました。また、収益の構造上、総資産回転率及び財務レバレッジが比較的安定していることに加え、売上高当期純利益率が14.4%となったことから、ROEは13.7%となり、目標値を上回りました。」

    当事業年度の売上高経常利益率19.9%とROE13.7%が、それぞれ目標の15%以上、10%以上を上回った。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「当社では会社の着実な成長と永続という観点から、経常利益率、ROE(自己資本利益率)の2つの指標に目標値を定めております。具体的には次のとおりであります。・経常利益率・・・・・・15%以上 ・ROE・・・・・・・・10%以上」

    経常利益率とROEについて、具体的な目標値を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「新製品・カラー剤の開発」は、この変遷が動いた12回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品・カラー剤の開発8回
  3. 2株式分割・自己株式取得による株主価値向上8回
  4. 3過去最高益と連続増収・増益7回
  5. 4原価管理の見直し4回
  6. 5COTA KYOTO スタジオ オフィスの新設と本社施設改修4回
  7. 6次世代を担う人材・後継者の育成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コタの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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