コタ全国店販コンクールによる店販推進
FY2017-Q2に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「2023年11月から12月にかけて開催した当社製品の販売コンクールである「コタ全国店販コンクール」の結果も好調であったことから、前年同四半期を上回りました。」
2023年11月から12月に販売コンクールを開催し、その結果が好調で前年同四半期を上回ったと説明している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2022年11月から12月にかけて開催した当社製品の販売コンクールである「コタ全国店販コンクール」の結果も堅調であったことから、前年同四半期を上回りました。」
2022年11月から12月に販売コンクールを開催し、その結果が堅調で前年同期を上回ったと説明している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「売上高につきましては、当社のビジネスモデルである店販戦略の推進継続によるトイレタリーの底堅い需要が、2021年5月に発売したトイレタリーの新製品「コタクチュール」にも奏功し販売が好調に推移していることに加え、2021年11月から12月にかけて開催した当社製品の販売コンクールである「コタ全国店販コンクール」の結果も好調であったことから、前年同四半期を上回りました。」
2021年11月から12月に販売コンクールを開催し、その結果が好調で前年同四半期を上回ったと説明している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2020年11月から12月にかけて開催した当社製品の販売コンクールである「コタ全国店販コンクール」の結果も好調であったことから、前年同四半期を上回りました。」
2020年11月から12月に販売コンクールを開催し、その結果が好調で前年同四半期を上回ったと説明している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「売上高につきましては、店販戦略の主力である「コタ アイ ケア」及び2019年5月に発売した新製品「コタトリート プレミーク」を中心としたトイレタリーの販売が好調であり、また、2019年11月から12月にかけて開催した当社製品の販売コンクールである「コタ全国店販コンクール」の結果が堅調であったことから、前年同四半期を上回りました。」
2019年11月から12月に販売コンクールを開催し、その結果が堅調で、トイレタリー販売が前年同四半期を上回ったと説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の製品の出荷は、美容室の繁忙期が重なり「コタ全国店販コンクール」を開催する第3四半期に偏重する傾向にあり」
販売コンクールを美容室繁忙期の第3四半期に開催し、店販を推進する構造を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「平成30年11月から12月にかけて当社製品の販売コンクールである「コタ全国店販コンクール」を開催し、主力のトイレタリーの販売が堅調であったことから、前年同四半期を上回りました。」
平成30年11月・12月の販売コンクールを実際に開催し、主力トイレタリーの販売が前年同期を上回ったと説明している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成29年11月と12月に当社製品の販売コンクールである「コタ全国店販コンクール」を開催し、主力のトイレタリーの販売が堅調であったことから、前年同四半期を上回りました。」
平成29年11月・12月の販売コンクールを実際に開催し、主力トイレタリーの販売が前年同期を上回ったと説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の製品の出荷は、美容室の繁忙期が重なり「コタ全国店販コンクール」を開催する第3四半期に偏重する傾向にあり」
コタ全国店販コンクールを第3四半期の販売構造と結びつける施策として引き続き記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「平成28年11月と12月に当社製品の販売コンクールである「コタ全国店販コンクール」を開催したことから、トイレタリーの販売は好調でした」
前四半期に予定していた販売コンクールを実際に開催し、トイレタリー販売の好調につながったと説明している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「11月から12月にかけて当社製品の販売コンクールである「コタ全国店販コンクール」の開催も予定していることから、引き続き当社の主力製品である「コタ アイ ケア」を中心に美容室での店販を推進することで、拡販に努めてまいりたいと考えております。」
11月から12月に販売コンクールを開催し、コタ アイ ケアを中心とする美容室での店販を推進する施策を初めて独立したテーマとして確認できる。