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コーセーホールディングス(4922)・方針引き上げ

重要設備計画に新たな変更なし

FY2017-Q3に初出。26回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

26記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2025-H1前進FY2024 – FY20252017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 1
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重要設備の新設・除却・売却がない設備投資開示21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「提出会社 南アルプス工場(山梨県南アルプス市) 化粧品生産設備 38,000 21,149 自己資金 2024年7月 2026年2月」

    南アルプス工場の投資予定額が従来の25,000~30,000百万円から38,000百万円へ拡大し、既支払額も21,149百万円となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「提出会社 南アルプス工場(山梨県南アルプス市) 化粧品生産設備 25,000~30,000百万円 既支払額12,842百万円 2026年2月」

    新たな重要設備計画として南アルプス工場が開示され、2024年7月着手、2026年2月完了予定、総額25,000~30,000百万円の計画となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    既存の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  4. FY2024-Q4再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    既存の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    既存の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    既存の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  7. FY2023-Q4再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    既存の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    既存の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    既存の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  10. FY2022-Q4再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    既存の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    既存の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    既存の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    既存の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    既存の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修、売却計画は、次のとおりであります。」

    重要設備計画としてアルビオン熊谷工場の新設を継続開示している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    前連結会計年度末の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    前連結会計年度末の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    前連結会計年度末の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  19. FY2019新たな重要設備計画を開示有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、改修、売却計画は、次のとおりであります。」

    従来の重要設備計画に変更なしという説明ではなく、アルビオン熊谷工場の新設計画を重要設備計画として開示した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    前連結会計年度末の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    前連結会計年度末の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    前連結会計年度末の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    前連結会計年度末の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    前連結会計年度末の重要設備計画に重要な変更がなく、新たに確定した重要設備計画もないとの説明を行っている。
  25. FY2017削除有価証券報告書
    前四半期の「新たに確定した重要設備計画はない」との記載から変わり、本 filingでは基盤研究所(仮称)の新設計画が開示された。
  26. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。また、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    群馬新工場棟の建設が進む一方、前年度末時点の重要設備計画に重要な変更はなく、新たに確定した重要設備計画もないとしている。
一緒に動いた変遷

「ハイプレステージ・重点グローバルブランドの強化」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ハイプレステージ・重点グローバルブランドの強化2回
  3. 2設備投資・M&Aによる将来キャッシュ・フロー創出と資本効率向上2回
  4. 3重点カテゴリーブランドの展開によるコーセーコスメポートの売上牽引2回
  5. 4アメニティ製品等の販売増加によるその他事業の増収増益2回
  6. 5中長期的な企業価値と業績に連動する役員報酬2回
  7. 6ダイバーシティ&インクルージョン経営の実践2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーセーホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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