Komori
コーセーホールディングス(4922)・施策再掲

中期経営計画「グローバルブランド育成期」の推進

FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q4再掲FY2023-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 2
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ブランド・人財・グループ・グローバル戦略21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは2024年11月に公表した中長期ビジョン「Vision for Lifelong Beauty Partner―Milestone2030」を推進しております。」

    新中長期ビジョンの推進を継続している。
  2. 2026-03-05前進株主総会

    「コーセーグループは、2026年の創業80周年を機に、中長期ビジョン「Vision for Lifelong Beauty Partner―Milestone 2030」を一層加速するため、2026年1月よりホールディングス体制へ移行いたしました。」

    中長期ビジョンの推進が、2026年1月の純粋持株会社体制への移行という具体的な組織施策に進んだ。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「2024年11月に策定した中長期ビジョンでは、多彩な美の選択肢を提供することで、世界中の一人ひとりが生涯にわたり自分だけの輝きを見つけられるよう、長い時間軸で寄り添い」

    VISION2026から、2024年11月策定の「Vision for Lifelong Beauty Partner―Milestone2030」へ中長期ビジョンが切り替わった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社グループは中長期ビジョン「VISION2026」を推進しており、「世界で存在感のある 企業への進化」を目指し、グローバルな事業展開の促進、事業領域および顧客層の拡大、デジタルコミュニケーションの強化、成長を支える経営基盤の構築に取り組んでまいりました。」

    VISION2026のもと、グローバル展開、事業領域・顧客層の拡大、デジタルコミュニケーション強化、経営基盤構築を継続している。
  5. FY2024-Q4再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社グループは中長期ビジョン「VISION2026」を推進しており、「世界で存在感のある 企業への進化」を目指し、グローバルな事業展開の促進、事業領域および顧客層の拡大、デジタルコミュニケーションの強化、成長を支える経営基盤の構築に取り組んできました。」

    VISION2026の目標と、グローバル展開、事業領域・顧客層拡大、デジタルコミュニケーション、経営基盤構築というPhase IIの取り組みを継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当期は「PHASEⅡ:世界での存在感拡大と更なる顧客体験の追求」の2年目に入り、基本戦略の下、グローバルな事業展開の促進、事業領域および顧客層の拡大、デジタルコミュニケーションの強化、成長を支える経営基盤の構築に取り組んでおります。」

    VISION2026のPhase IIの2年目として、グローバル展開、事業領域・顧客層拡大、デジタルコミュニケーション強化、経営基盤構築を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当期は「PHASEⅡ:世界での存在感拡大と更なる顧客体験の追求」の2年目に入り、基本戦略の下、グローバルな事業展開の促進、事業領域および顧客層の拡大、デジタルコミュニケーションの強化、成長を支える経営基盤の構築に取り組んでおります。」

    VISION2026のPhase IIの2年目として、グローバル展開、事業領域・顧客層拡大、デジタルコミュニケーション強化、経営基盤構築を継続している。
  8. FY2023-Q4再掲有価証券報告書

    「当期は「PHASEⅡ:世界での存在感拡大と更なる顧客体験の追求」の2年目に入り、基本戦略の下、グローバルな事業展開の促進、事業領域および顧客層の拡大、デジタルコミュニケーションの強化、成長を支える経営基盤の構築に取り組んでおります。」

    VISION2026のPhase IIにおける2年目の段階と、グローバル展開、事業領域・顧客層拡大、デジタルコミュニケーション、経営基盤構築という取り組みを継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年度からは「PHASEⅡ:世界での存在感拡大と更なる顧客体験の追求」の段階に入り、基本戦略の下、グローバルな事業展開の促進、事業領域および顧客層の拡大、デジタルコミュニケーションの強化、成長を支える経営基盤の構築に取り組んでおります。」

    VISION2026のPhase IIにおける開始年度と、グローバル展開、事業領域・顧客層拡大、デジタルコミュニケーション、経営基盤構築という取り組みを継続している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年度からは「PHASEⅡ:世界での存在感拡大と更なる顧客体験の追求」の段階に入り、基本戦略の下、グローバルな事業展開の促進、事業領域及び顧客層の拡大、デジタルコミュニケーションの強化、成長を支える経営基盤の構築に取り組んでおります。」

    VISION2026が2022年度からPhase IIに入り、グローバル事業、事業領域・顧客層、デジタルコミュニケーション、経営基盤という具体的な取り組みを列挙した。
  11. FY2022-Q4再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画およびVISION 2026等の経営方針・経営戦略に重要な変更がないとの説明を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとし、VISION 2026等の従来方針を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとし、VISION 2026等の従来方針を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとし、VISION 2026等の従来方針を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとし、VISION 2026等の従来方針を継続している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「「グローバルブランド拡充と顧客接点の強化(PhaseⅠ)」(2018年4月~2021年3月)、「世界での存在感拡大と更なる顧客体験の追求(PhaseⅡ)」(2021年4月~2024年3月)、「世界のひとりひとりに存在感のある顧客感動企業への進化(PhaseⅢ)」(2024年4月~2027年3月)」

    VISION 2026の3フェーズと各期間、PhaseⅠを引き続き推進する構成を明示している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社グループは、創業80周年に向けて更なる成長ステージを目指した中長期ビジョン「VISION2026」を掲げ、企業の成長を支える強い経営基盤をベースとしながら、そのリソースを最大限に活用し、独自の価値創造を絶えず行っていくことにより、グローバルかつボーダレスな成長を目指してまいりました。」

    VISION 2026、強い経営基盤、経営資源の最大活用、独自価値創造、グローバルかつボーダレスな成長という構成を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社グループは、創業80周年に向けて更なる成長ステージを目指した中長期ビジョン「VISION2026」を掲げ、企業の成長を支える強い経営基盤をベースとしながら、そのリソースを最大限に活用し、独自の価値創造を絶えず行っていくことにより、グローバルかつボーダレスな成長を目指してまいりました。」

    創業80周年に向けたVISION 2026、強い経営基盤、経営資源の最大活用、独自価値創造、グローバルかつボーダレスな成長という構成を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社グループは、創業80周年に向けて更なる成長ステージを目指した中長期ビジョン「VISION2026」を掲げ、企業の成長を支える強い経営基盤をベースとしながら、そのリソースを最大限に活用し、独自の価値創造を絶えず行っていくことにより、グローバルかつボーダレスな成長を目指してまいりました。」

    創業80周年に向けたVISION 2026、強い経営基盤、経営資源の最大活用、独自価値創造、グローバルかつボーダレスな成長という構成を継続している。
  20. FY2019再定義有価証券報告書

    「創業80周年に向けて更なる成長ステージを目指した中長期ビジョン「VISION2026」を推進しております。」

    従来の中期経営計画を、創業80周年に向けたVISION 2026の3フェーズのロードマップに組み込む形で説明している。Phase Iの中期事業計画も引き続き推進している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当期より新たな中期経営計画「グローバルブランド拡充と顧客接点の強化」をスタートさせ、企業の成長を支える強い経営基盤をベースとしながら、そのリソースを最大限に活用し、独自の価値創造を絶えず行っていくことにより、グローバルかつボーダレスな成長を目指してまいりました。」

    新中期経営計画の名称、当期からの開始、強い経営基盤・経営資源の活用・独自価値創造という進め方を継続して記載している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当期より新たな中期経営計画「グローバルブランド拡充と顧客接点の強化」をスタートさせ、企業の成長を支える強い経営基盤をベースとしながら、そのリソースを最大限に活用し、独自の価値創造を絶えず行っていくことにより、グローバルかつボーダレスな成長を目指してまいりました。」

    新中期経営計画の名称、当期からの開始、強い経営基盤・経営資源の活用・独自価値創造という進め方を前四半期に続き記載している。
  23. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社グループは、今期より新たな中期経営計画「グローバルブランド拡充と顧客接点の強化」をスタートさせ、企業の成長を支える強い経営基盤をベースとしながら、そのリソースを最大限に活用し、独自の価値創造を絶えず行っていくことにより、グローバルかつボーダレスな成長を目指してまいりました。」

    従来の中期経営計画「グローバルブランド育成期」から、「グローバルブランド拡充と顧客接点の強化」へ計画名称と重点が変更された。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「グローバルブランド育成期」の最終年度を迎え、「世界に通用するブランドの育成」と「経営資産の継続的なパフォーマンス向上」の2つの基本戦略のもと、世界で存在感のある企業への進化を目指し、一段と成長のスピードを加速させてまいりました。」

    中期経営計画が2年目から最終年度へ進み、二つの基本戦略のもとで計画を推進していることが明示された。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    「グローバルブランド育成期」の名称や内容自体は記載していないが、経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとの説明を行っている。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成27年4月からスタートしている「グローバルブランド育成期」では、以下に掲げた2つの基本戦略のもと、これまでの改革の成果を土台として、引き続き成長のスピードを加速させてまいります。」

    中期経営計画「グローバルブランド育成期」と二つの基本戦略を継続し、次のフェーズを含むVISION 2020のロードマップが明示された。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「グローバルブランド育成期」の2年目を迎え、「世界に通用するブランドの育成」と「経営資産の継続的なパフォーマンス向上」の2つの基本戦略のもと、世界で存在感のある企業への進化を目指し、一段と成長のスピードを加速させてまいりました。」

    中期経営計画の2年目、二つの基本戦略、世界で存在感のある企業への進化という説明を継続している。
  28. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「このような市場環境の中、当社グループは、中期経営計画「グローバルブランド育成期」の2年目を迎え、「世界に通用するブランドの育成」と「経営資産の継続的なパフォーマンス向上」の2つの基本戦略のもと、世界で存在感のある企業への進化を目指し、一段と成長のスピードを加速させてまいりました。」

    中期経営計画の名称、2年目という進捗段階、二つの基本戦略を明示している。
一緒に動いた変遷

「ハイプレステージ・重点グローバルブランドの強化」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ハイプレステージ・重点グローバルブランドの強化2回
  3. 2為替変動による業績影響2回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの増加2回
  5. 4流動比率・当座比率の上昇2回
  6. 5化粧品事業の増収減益2回
  7. 6配当の実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーセーホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-05の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画「グローバルブランド育成期」の推進|コーセーホールディングス(4922)の変遷 | Komori