コーセーホールディングス(4922)・施策前進
独自性のある商品の積極的開発
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独自性のある商品の積極的開発14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「製品研究分野の研究成果として、当連結会計年度において開発いたしました主な製品は以下のとおりであります。」
コスメデコルテ、ONE BY KOSÉ、エスプリーク、メイクキープ等で、発酵成分、リポソーム、量子コンピューター、PFASフリー等を用いた新製品開発が具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「製品研究分野の研究成果として、当連結会計年度において開発いたしました主な製品は以下のとおりであります。」
リポソーム、カプセル化、エマルジョン、毛穴・セラミド研究、サンゴフレンドリー処方等を用いた複数の新製品を開発し、独自性のある商品開発が具体的に進んだ。 - FY2020初出有価証券報告書
「2)独自性のある商品の積極的開発」
ブランドのグローバル展開加速、新たな成長領域へのチャレンジと並ぶVISION 2026の成長戦略として、独自性のある商品開発を初めて独立項目として示した。