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日本色材工業研究所(4920)・施策前進

フランス製造拠点を活用したOEM事業のグローバル化

FY2016に初出。21回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2022前進FY2023 – FY20262016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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海外開発・製造・販売拠点を活用した事業拡大79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風85社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、日本、フランス両国での研究開発・技術開発の連携を推進し、フランス連結子会社での新製品生産にも力を入れてまいりました。」

    日仏両拠点の研究開発・技術開発連携とフランス子会社での新製品生産を継続し、グローバル化粧品メーカーからの受注獲得につなげた。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「また、日本、フランス両国での研究開発・技術開発の連携を推進し、フランス子会社での新製品生産にも力を入れてまいりました。結果として、当社のクリーン・ビューティー技術を駆使した製品が、グローバルに展開する化粧品メーカーの大型受注にもつながりました。」

    日仏両拠点の研究開発・技術開発連携とフランス子会社での新製品生産を進め、大型受注につなげた。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、日本、フランス両国での研究開発・技術開発の連携を推進し、フランス子会社での新製品生産にも力を入れてまいりました。今後も“メイド・イン・ジャパン、メイド・イン・フランス”が提供可能な当社独自のグループシナジーを活かして市場優位性を発揮してまいります。」

    日仏両拠点の研究開発連携、新製品生産、グループシナジーによるグローバル展開を再確認している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「生産能力の増強」施策として取り組んだ「つくば工場第3期拡張工事」や海外子会社における設備投資によって実現した生産能力を活用しきれない状況が続いており、2021年8月には吹田工場閉鎖を余儀なくされております。」

    日仏拠点を含む設備投資とグローバル化を進めた一方、実現した生産能力を活用しきれない状況が続いている。
  5. FY2022-Q1海外設備投資能力の未活用有価証券報告書

    「「生産能力の増強」施策として取り組んだ「つくば工場第3期拡張工事」や海外子会社における設備投資によって実現した生産能力を活用しきれない状況が続いており」

    日仏拠点を活用したグローバル化を進める一方、海外子会社の設備投資で実現した生産能力を十分に活用できない状況が続いている。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループのグローバル戦略の一環として買収した日本色材フランス社との事業シナジーにより、取り扱い製品の拡充、生産能力の増強ならびにフランスにおけるR&D活動を推進」

    日本色材フランス社との事業シナジーを通じた製品拡充、生産能力増強、フランスR&Dの推進を再確認している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、2017年度からスタートした「中期事業戦略ビジョン(2017-2021)」のもと、「生産能力の増強」ならびにグループシナジーの創出を通じた「グローバリゼーションの加速化」の実現に取り組んでおりますが」

    中期事業戦略ビジョンのもと、生産能力増強とグループシナジーを通じたグローバル化を継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、2017年度からスタートした「中期事業戦略ビジョン(2017-2021)」のもと、「生産能力の増強」ならびにグループシナジーの創出を通じた「グローバリゼーションの加速化」の実現に取り組んでまいりました。」

    国内生産能力の増強と日仏グループシナジーを通じたグローバルOEM展開を引き続き推進している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループのグローバル戦略の一環として買収したNippon Shikizai France S.A.S.との事業シナジーにより、取り扱い製品の拡充、生産能力の増強ならびにフランスにおけるR&D活動を推進」

    日本色材フランス社との事業シナジーを通じ、製品拡充、生産能力増強、フランスでのR&D活動を推進する施策を具体的に示した。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、2017年度からスタートした「中期事業戦略ビジョン(2017-2021)」のもと、「生産能力の増強」ならびにグループシナジーの創出を通じた「グローバリゼーションの加速化」の実現に取り組んでまいりました」

    中期事業戦略ビジョンのもと、生産能力増強とグループシナジーを通じたグローバル化を引き続き推進している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「グループシナジーの創出を通じた「グローバリゼーションの加速化」の実現に取り組んで参りました。」

    グループシナジーを通じたグローバル化の加速化を継続している。日仏拠点間の新たな製品開発など、追加の完了実績は示していない。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような市場環境のもと、当社グループでは、2017年度からスタートした「中期事業戦略ビジョン(2017-2021)」のもとで、「生産能力の増強」ならびにグループシナジーの創出を通じた「グローバリゼーションの加速化」の実現に取り組んで参りました。」

    生産能力の増強とグループシナジーを通じたグローバリゼーションの加速化を継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「グローバリゼーションの加速化」を積極的に推し進めるため、グループ間におけるR&D部門の情報共有や人的交流の促進を軸に、本社開発処方の現地化や、”メイド・イン・ジャパン”と”メイド・イン・フランス”の強みを活かした新たな処方、製品開発への取り組みにも鋭意注力しております。」

    日仏両拠点を活用したグローバルOEM展開と研究開発連携を継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「グローバリゼーションの加速化」を積極的に推し進めるため、グループ間におけるR&D部門の情報共有や人的交流の促進を軸に、本社開発処方の現地化や、”メイド・イン・ジャパン”と”メイド・イン・フランス”の強みを活かした新たな処方、製品開発への取り組みにも着手しております。」

    日仏両拠点を活用したグローバルOEM展開と研究開発連携を継続している。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「グローバリゼーションの加速化」を積極的に推し進めるため、グループ間におけるR&D部門の情報共有や人的交流の促進を軸に、本社開発処方の現地化や、“メイド・イン・ジャパン”と“メイド・イン・フランス”の強みを活かした新たな処方開発、製品開発に向けた取り組みにも着手しております。」

    グループ間の研究開発情報共有・人的交流、本社処方の現地化、日本・フランス双方の強みを活用した開発への着手により、グローバル化施策が具体化した。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「日本、フランス両国に生産拠点を有し、“Made in Japan, Made in France”が提供可能な当社独自のグループシナジーを活かして市場優位性を発揮」

    日本とフランスの生産・研究開発拠点を活用し、グループシナジーによるグローバルOEM事業の優位性を引き続き追求している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場環境のもと、当社グループ(当社および連結子会社、以下同じ)では、今年度よりスタートした「中期事業戦略ビジョン」のもとで、国内におけるさらなる生産能力の増強ならびにグローバリゼーションの加速化を実現するために、グループシナジーの創出に向けた取り組みを展開してまいりました。」

    中期事業戦略ビジョンのもと、国内生産能力の増強、グローバリゼーションの加速化、グループシナジー創出を継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような市場環境のもと、当社グループ(当社および連結子会社、以下同じ)では、今年度よりスタートした「中期事業戦略ビジョン」のもとで、国内におけるさらなる生産能力の増強並びにグローバリゼーションの加速化を実現するために、グループシナジーの創出に向けた取り組みを展開してまいりました。」

    中期事業戦略ビジョンに基づくグループシナジー創出とグローバリゼーション加速化の取り組みを再確認している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「今年度よりスタートした「中期事業戦略ビジョン」に基づき、国内におけるさらなる生産能力の増強、収益性の向上ならびに事業のグローバリゼーションの加速化を目指し」

    新しい中期事業戦略ビジョンに基づく事業のグローバリゼーション加速化を継続して目指している。
  20. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループのグローバル戦略の一環として買収したOrleans Cosmetics S.A.S.との経営統合により、取扱い製品の拡充、生産能力の増強ならびにフランスにおけるR&D活動を推進」

    オルレアンコスメティクス社の買収後、経営統合を通じた製品・生産能力・フランスR&Dの拡充が具体化した。また、日本とフランスの拠点を活用したグループシナジーを掲げている。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「フランスに製造拠点を持つ本邦唯一の化粧品OEMメーカーとしての強みを活かしグループシナジーの向上を図ることにより、OEM事業のグローバル化を積極的に推進してまいりたいと考えております。」

    フランス拠点と子会社との連携を活かしたグループシナジーおよび海外展開を掲げている。
一緒に動いた変遷

「売上の拡大」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上の拡大4回
  3. 2製品力の強化による競争力向上4回
  4. 3企画提案型営業の強化3回
  5. 4インバウンド・アジア需要を背景とする国内化粧品受注の拡大3回
  6. 5つくば工場の拡張による生産能力の拡大3回
  7. 6連結業績の回復と黒字転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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