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日本色材工業研究所(4920)・方針前進

銀行借入を中心とする資金調達方針

FY2016に初出。20回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2027-H1。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018その他FY2022-Q2 – FY2025-Q12016: 120162017: 020172018: 120182019: 020192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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預金中心運用・金融機関借入中心調達とデリバティブ不使用3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、長期借入れによる収入2,050百万円と長期借入金の返済による支出1,669百万円、短期借入金の純増額199百万円等によるものであります。」

    銀行借入を中心とする資金調達のもと、上期は長期借入れによる収入が返済額を上回り、短期借入金も純増となった。
  2. FY2026長期借入金の返済超過と短期借入金増加が通期で継続有価証券報告書

    「これは主に、長期借入れによる収入1,522百万円と長期借入金の返済による支出2,761百万円、短期借入金の純増加額1,260百万円等によるものであります。」

    銀行借入を中心とする資金調達方針のもと、長期借入金は返済超過となる一方、短期借入金は純増となった。
  3. FY2026-H1長期返済超過と短期借入増加有価証券報告書

    「財務活動の結果増加した資金は、2百万円(前年同期は397百万円の増加)となりました。これは主に、長期借入れによる収入921百万円と長期借入金の返済による支出1,212百万円、短期借入金の純増額391百万円等によるものであります。」

    長期借入金は新規借入額を返済額が上回った一方、短期借入金が純増となり、借入構成が変化している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「財務活動の結果増加した資金は、397百万円(前年同期は566百万円の減少)となりました。これは主に、長期借入れによる収入1,433百万円と長期借入金の返済による支出908百万円、リース債務の返済による支出51百万円等によるものであります。」

    銀行借入を中心とする資金調達方針のもと、長期借入れによる収入が返済額を上回り、財務活動による資金が増加した。
  5. FY2025-Q1借入金残高が増加有価証券報告書

    「短期借入金が374百万円、賞与引当金が159百万円、電子記録債務が137百万円増加し、固定負債の主な増加要因は、長期借入金が20百万円増加したことによるものであります。」

    金融機関借入を中心とする資金調達方針のもと、第1四半期は短期・長期借入金がともに増加した。
  6. FY2024-Q3借入金の返済が継続有価証券報告書

    「短期借入金が69百万円減少したことによるものであります。固定負債の主な減少要因は、長期借入金が552百万円、固定負債のその他が49百万円減少したことによるものであります。」

    金融機関借入を中心とする資金調達方針のもと、短期・長期借入金の返済が進み、借入金残高が減少した。
  7. FY2024-Q1借入金の返済が継続有価証券報告書

    「流動負債の増加要因は、電子記録債務が207百万円、支払手形及び買掛金が113百万円、賞与引当金が47百万円、流動負債のその他が357百万円増加し、短期借入金が103百万円減少したことによるものであります。固定負債の主な減少要因は、長期借入金が311百万円、固定負債のその他が23百万円減少したことによるものであります。」

    金融機関借入を中心とする資金調達方針のもと、短期・長期借入金の返済が進み、借入金残高が減少した。
  8. FY2023長期借入金の返済超過が継続有価証券報告書

    「これは主に、短期借入金の純増加額242百万円、長期借入れによる収入1,455百万円と長期借入金の返済による支出2,014百万円、リース債務の返済による支出95百万円等によるものであります。」

    金融機関借入を中心とする資金調達方針のもと、長期借入金の返済額が新規借入額を上回った。
  9. FY2023-Q3長期借入金の減少と短期借入金の増加有価証券報告書

    「流動負債の主な増加要因は、支払手形及び買掛金が476百万円、電子記録債務が314百万円、短期借入金が181百万円、賞与引当金が180百万円増加したことによるものであります。固定負債の主な減少要因は、長期借入金が743百万円減少したことによるものであります。」

    借入を中心とする資金調達のもと、長期借入金が減少する一方、短期借入金が増加し、借入構成が変化している。
  10. FY2023-Q2長期借入金の返済超過と短期借入金増加有価証券報告書

    「これは主に、短期借入金の純増加額219百万円、長期借入れによる収入540百万円と長期借入金の返済による支出1,063百万円、リース債務の返済による支出44百万円等によるものであります。」

    上期累計では長期借入金の返済額が新規借入額を上回る一方、短期借入金は純増加となった。
  11. FY2023-Q1長期借入金減少・短期借入金増加有価証券報告書

    「流動負債の主な増加要因は、支払手形及び買掛金が296百万円、電子記録債務が148百万円、短期借入金が165百万円、賞与引当金が66百万円増加したことによるものであります。固定負債の主な減少要因は、長期借入金が375百万円減少したことによるものであります。」

    借入を中心とする資金調達のもと、当四半期は長期借入金が減少する一方、短期借入金が増加し、借入構成が変化している。
  12. FY2022長期借入金の返済超過が通期でも継続有価証券報告書

    「これは主に、短期借入金の増加額129百万円、長期借入れによる収入1,461百万円と長期借入金の返済による支出1,834百万円、リース債務の返済による支出95百万円等によるものであります。」

    銀行借入を中心とする資金調達方針のもと、通期では長期借入金の返済額が新規借入額を上回った。
  13. FY2022-Q2長期借入金は返済超過有価証券報告書

    「これは主に、長期借入れによる収入720百万円と長期借入金の返済による支出903百万円、リース債務の返済による支出47百万円によるものであります。」

    金融機関借入を中心とする資金調達方針のもと、上期累計では長期借入れによる収入を上回る返済を行った。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「固定負債の主な増加要因は、長期借入金が134百万円増加したことによるものであります。」

    銀行借入を中心とする資金調達方針のもと、長期借入金が前連結会計年度末から134百万円増加した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度のつくば工場2号棟改修工事やつくば工場倉庫用地取得等に関わる資金需要に関して長期の安定資金を金融機関から調達しております。」

    銀行借入を中心とする資金調達方針のもと、つくば工場改修・倉庫用地取得に係る長期資金を調達した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「固定負債の主な増加要因は、長期借入金が1,492百万円増加したことによるものであります。」

    銀行借入を中心とする資金調達方針のもと、長期借入金が前連結会計年度末から1,492百万円増加した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果増加した資金は、1,366百万円(前年同期は1,179百万円の増加)となりました。これは主に、短期借入金の純増加額35百万円、長期借入れによる収入1,980百万円と長期借入金の返済による支出544百万円、リース債務の返済による支出52百万円、配当金の支払額52百万円によるものであります。」

    銀行借入を中心とする資金調達方針のもと、上期累計で長期借入れによる19億8,000万円の収入を計上した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の「つくば工場の第3期拡張工事」に関わる資金需要に関して長期の安定資金を金融機関から調達しております。」

    銀行等金融機関からの借入を中心とする資金調達方針のもと、第3期拡張工事について長期の安定資金を実際に調達した。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、メイン銀行をはじめ取引金融機関と円滑な取引関係を維持しております。」

    資金調達を主に銀行等金融機関からの借入によるとする方針を維持し、つくば工場第2期工事の最終支払分などを長期資金で調達したと記載している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、資金運用については預金等に限定し、また、資金調達については主に銀行等金融機関からの借入による方針であります。」

    資金運用を預金等に限定し、資金調達を主に金融機関借入とする方針を示している。
一緒に動いた変遷

「売上の拡大」は、この変遷が動いた20回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上の拡大3回
  3. 2テプニエ社の業績回復と黒字転換3回
  4. 3企画提案型営業の強化2回
  5. 4既存顧客・外資系ブランド・新規参入企業への提案による顧客基盤強化2回
  6. 5つくば工場の拡張による生産能力の拡大2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症拡大防止と事業・生産活動の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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