ミルボン(4919)・施策前進
研修センター建設地の購入
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業用土地・建物の取得・建築投資50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風58社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年10月には、社員が入社から定年退職まで生涯にわたり学び続ける風土づくりの拠点として、新入社員研修の新たな実施の場でもある小田原人材開発センターの研修棟が完成しました。」
大阪の研修センター・社員寮から小田原人材開発センターへの移転が進み、2025年10月に研修棟が完成、2026年から本格稼働予定。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年12月には、当社社員が入社から定年退職まで生涯学び続ける風土づくりの拠点となる、小田原人材開発センターの研修等が完成し、2025年から次期リーダ―育成を目的とした研修の実施が始まる」
研修センター建設地の購入後、小田原人材開発センターの研修等が2024年12月に完成し、2025年から次期リーダー育成研修に活用する段階に進んだ。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「主な変動要因は、研修センターの建設地購入などに伴う土地の増加14億56百万円によるものであります。」
研修センター建設地の購入が固定資産の増加要因として初めて明示された。土地の増加額は14億56百万円。