ミルボン(4919)・施策前進
受注・EC・生産・人事システムのデジタル整備
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-10。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化135社が書いているテーマ・逆風1社・追い風140社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている135社のうち14社を表示しています。上の文は135社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10前進決算説明資料
「2025年6月からアクティブ率向上に向けてLINE連携を開始」
milbon:iDについて、登録者数の増加に加え、アクティブ率向上を目的としたLINE連携の開始を具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「ソフトウェアの増加348,529千円のうち主なものは、milbon:ID機能拡張投資165,630千円、エデュケーション:iD機能拡張49,220千円、販売管理システム改修40,890千円であります。」
milbon:iD、エデュケーション:iD、販売管理システム、ICT基盤、生産・製造管理システムへの投資を継続・拡大。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような中、中期事業構想(2022-2026)の4年目となる2025年度は、国内市場においては、美容室の新しいあり方を目指す「ビューティプラットフォーム構想」実現に向け、「スマートサロン」および「milbon:iD」を一層推進することで、店販品購入のインフラを強化しております。」
スマートサロンとmilbon:iDを一層推進し、店販品購入インフラを強化する方針を継続記載。 - FY2024前進有価証券報告書
「ソフトウェアの増加348,529千円のうち主なものは、milbon:ID機能拡張投資165,630千円、エデュケーション:iD機能拡張49,220千円、販売管理システム改修40,890千円であります。」
受注・EC・生産・人事等のデジタル整備に加え、milbon:iD、エデュケーション:iD、販売管理システムへの具体的な投資額を開示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「ソフトウェアの増加402,364千円のうち主なものは、新受注サイト開発40,600千円、ミルボンECサイト構築48,857千円、給与計算及び勤怠管理システム構築34,356千円、本生産システム機能拡張37,800千円であります。」
受注サイト、ECサイト、給与・勤怠管理、生産システムの構築・機能拡張を具体的な投資項目として初めてスレッド化。