ライオン(4912)・施策前進
監査室によるグループ内部監査と財務報告内部統制の評価
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・内部監査によるモニタリング体制109社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「内部監査は、他の業務執行から独立した社長直轄の監査室が実施しており、本報告書提出日現在17名の体制で構成されております。」
社長直轄の監査室が14名体制から17名体制へ拡充され、グループ各部所・関係会社の監査と財務報告内部統制評価を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「内部監査は、社長直轄の監査室が実施しており、本報告書提出日現在14名の体制で構成されております。」
社長直轄の監査室は13名体制から14名体制となり、グループ各部所・関係会社の内部監査、コンプライアンス監査、財務報告内部統制評価を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「内部監査は、社長直轄の監査室(現在13名体制)が年間内部監査計画にもとづき、各部所および関係会社の業務執行状況について、「違法性、妥当性、効率性等」内部統制に関わる監査、コンプライアンス推進状況を監査しております。」
監査室は11名体制から13名体制となり、グループ各部所・関係会社、財務報告内部統制、コンプライアンスの監査を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「内部監査は、社長直轄の監査室(本報告書提出日現在11名体制)を設置し、年間内部監査計画にもとづき、各部所及び関係会社の業務執行状況について、「適法性、妥当性、効率性等」内部統制に関わる監査、コンプライアンス推進状況を監査しております。」
社長直轄の監査室が10名体制から11名体制となり、グループ各部所・関係会社の内部監査、コンプライアンス監査、財務報告内部統制評価を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「内部監査は、社長直轄の監査室(本報告書提出日現在10名体制)を設置し、年間内部監査計画にもとづき、各部所及び関係会社の業務執行状況について、「適法性、妥当性、効率性等」内部統制に関わる監査、コンプライアンス推進状況を監査しております。」
社長直轄の監査室を10名体制とし、各部所・関係会社の業務、コンプライアンス、財務報告に係る内部統制を監査・評価している。