ライオン(4912)・方針前進
政策保有株式の資本コスト等による経済合理性検証
FY2018に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1249社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1253件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 3 843」
政策保有株式について、2025年度に非上場株式以外の3銘柄を売却し、売却価額合計843百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 3 831」
政策保有株式について、2024年度に非上場株式以外の3銘柄を売却し、売却価額合計831百万円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 3 693」
政策保有株式について、当年度に非上場株式以外の3銘柄を売却し、売却価額合計693百万円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「検証の結果および取引の重要性等に鑑み必要ないと判断した株式は、適宜売却し保有を縮減します。」
政策保有株式について、2021年度に非上場株式以外の9銘柄を売却し、売却価額は3,960百万円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「検証の結果および取引の重要性等に鑑み必要ないと判断した株式は、適宜売却し保有を縮減します。」
政策保有株式について、2020年度に上場株式22銘柄を売却し、売却価額は2,034百万円となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「検証の結果及び取引の重要性等に鑑み必要ないと判断した株式は、適宜売却し保有を縮減します。なお、経済合理性の検証においては、投資収益性に加え、売上高等の取引額の重要性を総合的に検証しております。」
政策保有株式について、資本コスト等による毎年の検証に加え、必要性が低い銘柄を売却・縮減する方針を明示した。当年度は上場株式10銘柄を売却し、売却価額は1,915百万円となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「個別銘柄毎の投資収益性を資本コスト等で確認し、当社の取締役会において毎年定期的に経済合理性を検証しております。」
退職給付信託等で保有する政策保有株式について、個別銘柄の投資収益性を資本コスト等と比較し、取締役会で毎年検証する方針を記載している。