Komori
ライオン(4912)・施策達成

子会社の売却による連結範囲からの除外

FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2前進FY2018-Q3 – FY20182018: 220182019: 12019
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外310社が書いているテーマ・逆風44社・追い風220社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「主な内容としては、一般用消費財事業セグメントにおける当社の100%連結子会社であるライオンパッケージング株式会社の全株式を含む一部の資産及び負債に関して、株式等譲渡契約が2018年8月3日に締結され、同年12月28日に譲渡しております。」

    ライオンパッケージング株式会社の全株式等の譲渡が2018年12月28日に完了し、連結範囲から除外された。
  2. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「一般用消費財事業セグメントにおける当社の100%連結子会社であるライオンパッケージング株式会社の全株式を含む一部の資産及び負債に関して、株式等譲渡契約が2018年8月3日に締結され、同年12月28日に譲渡予定であります。これに伴い、要約四半期連結財政状態計算書上、売却目的で保有する資産及び売却目的で保有する資産に直接関連する負債に分類しております。」

    子会社売却について、ライオンパッケージング株式会社の株式等譲渡契約を8月3日に締結し、12月28日の譲渡予定を売却目的保有として計上した。
  3. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「株式の売却により、支配を喪失した子会社の資産及び負債の内訳並びに受取対価と子会社の売却による支出の関係は以下のとおりであります。」

    第2四半期累計期間に株式売却により子会社の支配を喪失し、受取対価23億3,200万円、連結子会社の売却に伴う利得2億4,300万円を計上している。
一緒に動いた変遷

「主力ブランド・高付加価値品による国内成長」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力ブランド・高付加価値品による国内成長2回
  3. 2増収・大幅増益の進展2回
  4. 3海外事業の増収増益2回
  5. 4中間配当の実施2回
  6. 5研究開発費72億6,800万円の計上2回
  7. 6産業用品事業の減収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ライオンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
子会社の売却による連結範囲からの除外|ライオン(4912)の変遷 | Komori