増収・大幅増益の進展
FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間期の連結業績は、売上高2,168億3千6百万円(前年同期比8.7%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比4.5%増)、事業利益153億3千4百万円(前年同期比21.3%増)、営業利益207億3百万円(同54.7%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益108億4千4百万円(同12.9%増)となりました。」
2026年度上期は増収増益となり、売上高、事業利益、営業利益、親会社帰属中間利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「以上の結果、当期の連結業績は、売上高4,220億9千2百万円(前期比2.2%増、為替変動の影響を除いた実質前期比1.4%増)、事業利益307億6千万円(前期比16.8%増)、営業利益363億6千8百万円(同28.1%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益275億8千7百万円(同30.1%増)となりました。」
2025年度は増収となり、事業利益、営業利益、親会社帰属当期利益も前年度から増加した。 - FY2025-H1増収・事業利益増益と親会社利益減益の併存有価証券報告書
「当中間期の連結業績は、売上高1,994億5千9百万円(前年同期比0.4%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比0.3%増)、事業利益126億3千9百万円(前年同期比32.3%増)、営業利益133億7千9百万円(同0.2%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益96億9百万円(同3.2%減)となりました。」
中間期は増収・事業利益増益・営業利益微増となった一方、親会社帰属中間利益は3.2%減少し、利益指標の組合せが変化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「以上の結果、当期の連結業績は、売上高4,129億4千3百万円(前期比2.5%増、為替変動の影響を除いた実質前期比0.3%増)、事業利益263億3千2百万円(前期比30.8%増)、営業利益283億8千7百万円(同38.4%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益211億9千7百万円(同44.9%増)となりました。」
2024年度は増収となり、事業利益、営業利益、親会社帰属当期利益も前年度から増加した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間期の連結業績は、売上高1,986億3千4百万円(前年同期比3.0%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比0.2%増)、事業利益95億5千4百万円(前年同期比50.2%増)、営業利益133億5千7百万円(同113.9%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益99億3千1百万円(同131.0%増)となりました。」
2024年度上期は、売上高が3.0%増加し、事業利益50.2%増、営業利益113.9%増、親会社帰属中間利益131.0%増となり、前年同期から利益面が改善した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期の連結業績は、売上高929億6千5百万円(前年同期比2.3%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比0.2%減)、事業利益39億9千4百万円(前年同期比59.6%増)、営業利益48億9千3百万円(同107.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益35億4千8百万円(同124.9%増)となりました。」
前年同期比で売上高が増加し、事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益はいずれも増益となった。前年度通期の減益基調から、利益面で改善した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「以上の結果、当期の連結業績は、売上高4,027億6千7百万円(前期比3.3%増、為替変動の影響を除いた実質前期比1.3%増)となりましたが、競争費用の増加や本社移転に伴う一時費用の発生等により、事業利益201億3千3百万円(前期比14.5%減)、営業利益205億5百万円(同28.9%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益146億2千4百万円(同33.3%減)となりました。」
通期で増収を確保した一方、事業利益、営業利益、親会社帰属利益が減益となり、利益面が悪化した。 - FY2023-Q3増収減益・減益幅縮小有価証券報告書
「当第3四半期の連結業績は、売上高2,960億9千7百万円(前年同期比3.5%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比1.5%増)、事業利益126億4百万円(前年同期比26.8%減)、営業利益125億1千2百万円(同44.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益88億5千万円(同48.3%減)となりました。」
増収を維持した一方、事業利益・営業利益・親会社帰属利益はいずれも減益となった。前四半期累計と比較すると減益幅は縮小している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期の連結業績は、売上高1,928億8千7百万円(前年同期比4.2%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比2.2%増)、事業利益63億6千3百万円(前年同期比30.0%減)、営業利益62億4千4百万円(同56.2%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益42億9千8百万円(同61.1%減)となりました。」
増収を確保した一方、事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益はいずれも減益となり、利益面の悪化が続いている。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期の連結業績は、売上高908億4千9百万円(前年同期比4.4%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比1.5%増)、事業利益25億2百万円(前年同期比54.7%減)、営業利益23億6千1百万円(同77.5%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益15億7千8百万円(同80.0%減)となりました。」
売上高は増加した一方、事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益はいずれも大幅減益となり、全体業績の利益面が悪化した。 - FY2022-Q3増収・営業利益減益と事業利益減益幅縮小有価証券報告書
「当第3四半期の連結業績は、売上高2,861億4千1百万円(前年同期比6.9%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比3.9%増)、事業利益172億2千5百万円(前年同期比32.2%減)、営業利益223億9千6百万円(同12.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益171億7百万円(同10.1%減)となりました。」
増収を維持した一方、営業利益と親会社帰属利益は減益に転じた。事業利益は減益が続くものの、前四半期累計の35.2%減から32.2%減へ減益幅が縮小した。 - FY2022-Q2増収・営業利益微増と事業利益減益有価証券報告書
「当第2四半期の連結業績は、売上高1,851億9千5百万円(前年同期比6.9%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比4.6%増)、事業利益90億9千6百万円(前年同期比35.2%減)、営業利益142億6千7百万円(同0.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益110億5千5百万円(同2.2%増)となりました。」
増収を確保し、営業利益・親会社帰属利益は微増となった一方、事業利益は35.2%減となり、利益指標間の組合せを更新している。 - FY2022-Q1増収・営業利益増益と事業利益減益の併存有価証券報告書
「当第1四半期の連結業績は、売上高870億3千万円(前年同期比5.5%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比4.2%増)、事業利益55億2千1百万円(前年同期比31.8%減)、営業利益104億8千9百万円(同26.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益78億9千1百万円(同32.5%増)となりました。」
売上高、営業利益、親会社帰属四半期利益は前年同期を上回った一方、事業利益は31.8%減となり、利益指標間の組合せが変化した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「以上の結果、当期の連結業績は、売上高3,662億3千4百万円(前期比3.1%増、為替変動の影響を除いた実質前期比1.9%増)、事業利益309億2千3百万円(前期比14.0%減)、営業利益311億7千8百万円(同29.3%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益237億5千9百万円(同20.5%減)となりました。」
2021年度は増収となった一方、事業利益、営業利益、親会社帰属当期利益はいずれも減益となり、利益面で前年度から悪化した。 - FY2021-Q3増収減益・減益幅縮小有価証券報告書
「当第3四半期の連結業績は、売上高2,675億9千2百万円(前年同期比2.1%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比1.0%増)、事業利益253億9千4百万円(前年同期比15.0%減)、営業利益254億7千7百万円(同33.4%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益190億2千9百万円(同30.1%減)となりました。」
売上高は増加した一方、事業利益・営業利益・親会社帰属利益は前年同期を下回った。前四半期累計と比較すると、営業利益および親会社帰属利益の減益幅は縮小したが、増収減益の状態が続いている。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期の連結業績は、売上高1,732億2千3百万円(前年同期比2.4%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比1.3%増)、事業利益140億3千2百万円(前年同期比14.3%減)、営業利益141億8千6百万円(同45.4%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益108億1千5百万円(同41.9%減)となりました。」
第2四半期累計では売上高が増加した一方、事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期を下回り、利益面の悪化を記録している。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期の経営成績は、売上高824億5千6百万円(前年同期比0.1%減、為替変動の影響を除いた実質前年同期比0.9%減)、事業利益80億9千万円(前年同期比11.0%減)、営業利益82億8千1百万円(同55.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益59億5千5百万円(同56.1%減)となりました。」
第1四半期は売上高が0.1%減、事業利益が11.0%減、営業利益が55.8%減、親会社帰属利益が56.1%減となった。前年同期の本社土地譲渡による固定資産処分益の反動もあり、連結利益が悪化している。 - FY2020前進有価証券報告書
「以上の結果、当期の連結業績は、売上高3,553億5千2百万円(前期比2.3%増、為替変動の影響を除いた実質前期比3.2%増)、事業利益359億3千7百万円(前期比19.6%増)、営業利益440億7千4百万円(同47.7%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益298億7千万円(同45.3%増)となりました。」
2020年度は売上高、事業利益、営業利益、親会社帰属利益がいずれも前期を上回り、特に営業利益と親会社帰属利益が大幅に増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期の連結業績は、売上高2,620億4千9百万円(前年同期比0.0%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比0.9%増)、事業利益298億7千2百万円(前年同期比26.7%増)、営業利益382億4千4百万円(同60.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益272億3千7百万円(同60.7%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高は前年同期比0.0%増、事業利益26.7%増、営業利益60.5%増、親会社帰属利益60.7%増となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期の連結業績は、売上高1,691億1千1百万円(前年同期比1.1%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比2.0%増)、事業利益163億7千2百万円(前年同期比31.4%増)、営業利益259億6千8百万円(同101.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益186億2千3百万円(同114.3%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益が前年同期を上回った。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期の経営成績は、売上高825億5千5百万円(前年同期比4.6%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比5.6%増)、事業利益90億9千3百万円(前年同期比63.5%増)、営業利益187億3千3百万円(同214.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益135億5千9百万円(同294.0%増)となりました。」
第1四半期は売上高、事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回った。営業利益等の大幅増加には本社土地譲渡による固定資産処分益が含まれている。 - FY2019前進有価証券報告書
「以上の結果、当期の経営成績は、売上高3,475億1千9百万円(前期比0.5%減、為替変動の影響を除いた実質前期比0.4%減)、事業利益300億4千8百万円(前期比5.9%増)、営業利益298億3千2百万円(同12.8%減*)、親会社の所有者に帰属する当期利益205億5千9百万円(同19.7%減*)となりました。」
通期では売上高が0.5%減、事業利益が5.9%増となる一方、営業利益は12.8%減、親会社帰属当期利益は19.7%減となった。前期に土地売却益等が含まれることも併記している。 - FY2019-Q3事業利益増益と営業利益・親会社利益減益の併存有価証券報告書
「当第3四半期の経営成績は、売上高2,619億6千2百万円(前年同期比1.3%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比1.6%増)、事業利益235億8千3百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益238億3千万円(同9.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益169億5千万円(同15.0%減)となりました。」
第3四半期累計では売上高と事業利益が増加した一方、営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は減少し、利益指標間の組合せに変化が生じている。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期の経営成績は、売上高1,673億3千4百万円(前年同期比0.7%減、為替変動の影響を除いた実質前年同期比0.5%減)、事業利益124億5千9百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益128億8千9百万円(同27.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益86億8千9百万円(同37.6%減)となりました。」
第2四半期累計で売上高、事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を下回り、減益傾向を記録している。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期の経営成績は、売上高789億3千7百万円(前年同期比0.5%減、為替変動の影響を除いた実質前年同期比0.6%減)、事業利益55億6千万円(前年同期比6.8%減)、営業利益59億5千3百万円(同46.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益34億4千1百万円(同62.8%減)となりました。」
売上高、事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を下回り、特に営業利益と親会社帰属利益の減益幅が拡大した。 - FY2018前進有価証券報告書
「以上の結果、当期の連結業績は、売上高3,494億3百万円(前年同期比2.0%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比1.4%増)、事業利益283億7千5百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益341億9千6百万円(同12.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益256億6百万円(同22.6%増)となりました。」
通期の売上高、事業利益、営業利益、親会社帰属当期利益をIFRSベースで更新し、売上高・営業利益・親会社帰属利益は増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期の連結業績は、売上高2,587億1千3百万円(前年同期比2.9%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比2.0%増)、事業利益209億1千3百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益262億7百万円(同21.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益199億3千6百万円(同28.0%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、親会社帰属四半期利益が前年同期を上回った一方、事業利益は3.9%減となり、IFRSベースの業績指標を更新している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期の連結業績は、売上高1,684億8千4百万円(前年同期比3.4%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比2.4%増)、事業利益125億5千2百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益178億7千2百万円(同43.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益139億3千5百万円(同58.9%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、事業利益、営業利益、親会社帰属利益を具体的な数値で更新している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期の連結業績は、売上高793億7千3百万円(前年同期比1.7%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比0.5%増)、事業利益59億6千7百万円(前年同期比7.7%減)、営業利益112億1千万円(同69.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益92億5千1百万円(同104.2%増)となりました。」
売上高は1.7%増、営業利益は69.5%増、親会社帰属四半期利益は104.2%増となった一方、事業利益は7.7%減となり、IFRS初度適用の初年度第1四半期として業績指標を更新している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,011億4千2百万円(前年同期比3.8%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比2.8%増)、営業利益206億9千7百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益221億2千2百万円(同9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益148億3千2百万円(同13.7%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を上回ったことを具体的な数値で更新している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,945億6千7百万円(前年同期比3.4%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比3.1%増)、営業利益117億9千2百万円(前年同期比13.1%増)、経常利益128億6千1百万円(同13.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益82億7千2百万円(同15.5%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を上回ったことを具体的な数値で更新している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高922億1千7百万円(前年同期比3.1%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比3.6%増)、営業利益67億8千8百万円(前年同期比17.1%増)、経常利益71億7千1百万円(同17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益47億7千3百万円(同25.7%増)となりました。」
第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を上回ったことを具体的な数値で更新している。 - FY2016前進有価証券報告書
「以上の結果、当期の連結業績は、売上高3,956億6百万円(前年同期比4.5%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比7.7%増)、営業利益245億2百万円(同49.6%増)、経常利益262億9千万円(同45.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益159億5千1百万円(同49.4%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益の増加を具体的な数値で更新している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,901億3千4百万円(前年同期比5.9%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比9.4%増)、営業利益190億6千4百万円(前年同期比72.2%増)、経常利益202億3千7百万円(同65.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益130億4千3百万円(同75.9%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益の増加を具体的な数値で更新している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,882億4千8百万円(前年同期比4.4%増、為替変動の影響を除いた実質前年同期比7.9%増)、営業利益104億3千万円(同83.0%増)、経常利益113億3千8百万円(同70.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益71億6千1百万円(同83.7%増)となりました。」
2016年上期の連結業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益の増加を記載している。