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ライオン(4912)・施策再掲

IFRSの初度適用

FY2018-Q1に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2025-H12018: 320182019: 220192020: 420202021: 220212022: 220222023: 220232024: 020242025: 12025
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IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社の要約中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第312条の規定により、IAS第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に基づく中間連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際財務報告基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表および連結財務諸表に基づいております。」

    IFRSに基づく四半期連結財務諸表および連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際財務報告基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表および連結財務諸表に基づいております。」

    IFRSに基づく四半期連結財務諸表および連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際財務報告基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表および連結財務諸表に基づいております。」

    IFRSに基づく四半期連結財務諸表および連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際財務報告基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表および連結財務諸表に基づいております。」

    IFRSに基づく四半期財務諸表および連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際財務報告基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表および連結財務諸表に基づいております。」

    IFRSに基づく四半期財務諸表および連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、国際会計基準審議会によって公表されたIFRSに準拠して作成しております。」

    IFRSに基づく連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際財務報告基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」

    IFRSに基づく四半期財務諸表および連結財務諸表の開示を継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際財務報告基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」

    IFRSに基づく四半期財務諸表および連結財務諸表の開示を継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際財務報告基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」

    IFRSに基づく四半期財務諸表および連結財務諸表の開示を継続している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、国際会計基準審議会によって公表されたIFRSに準拠して作成しております。」

    IFRSに基づく連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際財務報告基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」

    IFRSに基づく四半期財務諸表および連結財務諸表の開示を継続している。
  13. FY2018達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表となります。」

    2018年12月期の年次連結財務諸表をIFRSで作成し、初度適用の年次開示まで到達した。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2018年12月31日に終了する連結会計年度の第1四半期からIFRSを初めて適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表となります。」

    2018年度第1四半期から開始したIFRS初度適用を第3四半期でも継続している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2018年12月31日に終了する連結会計年度の第1四半期からIFRSを初めて適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表となります。」

    2018年度第1四半期から開始したIFRS初度適用を第2四半期でも継続している。
  16. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、2018年12月31日に終了する連結会計年度の第1四半期からIFRSを初めて適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表となります。」

    2018年度第1四半期からIFRSを初度適用し、2017年1月1日を移行日として比較情報もIFRSベースに組み替えている。
一緒に動いた変遷

「主力ブランド・高付加価値品による国内成長」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力ブランド・高付加価値品による国内成長2回
  3. 2安定かつ効率的なサプライチェーンの構築2回
  4. 3増収・大幅増益の進展2回
  5. 4中間配当の実施2回
  6. 5研究開発費72億6,800万円の計上2回
  7. 6産業用品事業の減収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ライオンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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