Komori
ライオン(4912)・施策前進

報酬諮問委員会による役員報酬の客観性・透明性向上

FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

11記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3前進FY2020 – FY20252017: 120172018: 320182019: 220192020: 320202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度において当社は報酬諮問委員会を合計4回開催しました。報酬諮問委員会では、取締役および監査役ならびに執行役員の個人別の固定報酬、取締役および執行役員の個人別の賞与、業績連動型株式報酬について審議し、取締役会へ答申(監査役報酬については監査役会へ答申)しております。」

    報酬諮問委員会の年間開催実績と、固定報酬、賞与、業績連動型株式報酬の審議・答申範囲を開示した。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「また、2020年12月開催の報酬諮問委員会にて、業績連動型株式報酬の更新や役員報酬基本方針の改定等につき、取締役会の諮問を受け審議し、取締役会に答申しております。」

    報酬諮問委員会が業績連動型株式報酬の更新と役員報酬基本方針の改定を審議・答申した。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「取締役、監査役、執行役員の選任及び報酬等に関する方針については、客観性、透明性を高めるため社外取締役及び社外監査役で構成される「指名諮問委員会」「報酬諮問委員会」に取締役会がそれぞれ諮問し、同委員会の答申を最大限尊重することとしております。」

    社外役員で構成する報酬諮問委員会による役員報酬の客観性・透明性向上を継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「取締役、監査役、執行役員の選任及び報酬等に関する方針については、客観性、透明性を高めるため社外取締役及び社外監査役で構成される「指名諮問委員会」「報酬諮問委員会」に取締役会がそれぞれ諮問し、同委員会の答申を最大限尊重することとしております。」

    社外役員で構成する報酬諮問委員会による役員報酬の客観性・透明性向上を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「役員報酬等の客観性及び透明性を高めるため、独立役員である社外取締役及び社外監査役のみで構成する「報酬諮問委員会」を2006年12月27日付で設置しております。」

    社外役員で構成する報酬諮問委員会が報酬体系・水準・賞与査定方法を審議し答申する仕組みを継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「取締役、監査役、執行役員の選任及び報酬等に関する方針については、客観性、透明性を高めるため社外取締役及び社外監査役で構成される「指名諮問委員会」「報酬諮問委員会」に取締役会がそれぞれ諮問し、同委員会の答申を最大限尊重することとしております。」

    報酬諮問委員会による役員報酬の客観性・透明性向上の仕組みを継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「役員報酬等の客観性及び透明性を高めるため、社外取締役及び社外監査役のみで構成する「報酬諮問委員会」を2006年12月27日付で設置しております。」

    社外役員で構成する報酬諮問委員会が報酬体系・水準・賞与査定方法を審議し答申する仕組みを継続している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「取締役、監査役、執行役員の選任および報酬等に関する方針については、客観性、透明性を高めるため社外取締役および社外監査役で構成される「指名諮問委員会」「報酬諮問委員会」に取締役会がそれぞれ諮問し、同委員会の答申を最大限尊重することとしております。」

    報酬諮問委員会による役員報酬の客観性・透明性向上の仕組みを継続している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「取締役、監査役、執行役員の選任および報酬等に関する方針については、客観性、透明性を高めるため社外取締役および社外監査役で構成される「指名諮問委員会」「報酬諮問委員会」に取締役会がそれぞれ諮問し、同委員会の答申を最大限尊重することとしております。」

    報酬諮問委員会による役員報酬の客観性・透明性向上の仕組みを継続している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「取締役、監査役、執行役員の選任および報酬等に関する方針については、客観性、透明性を高めるため社外取締役および社外監査役で構成される「指名諮問委員会」「報酬諮問委員会」に取締役会がそれぞれ諮問し、同委員会の答申を最大限尊重することとしております。」

    報酬諮問委員会による役員報酬の客観性・透明性向上を継続している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「役員報酬等の客観性および透明性を高めるため、社外取締役および社外監査役のみで構成する「報酬諮問委員会」を2006年12月27日付で設置しております。」

    報酬体系、水準、賞与査定方法を報酬諮問委員会が審議し、取締役会に答申する仕組みを記載している。
一緒に動いた変遷

「国内事業の質的成長」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内事業の質的成長2回
  3. 2安定かつ効率的なサプライチェーンの構築2回
  4. 3増収・大幅増益の進展2回
  5. 4中間配当の実施2回
  6. 5業績連動型株式報酬制度(BIP信託)の導入2回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの赤字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ライオンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
報酬諮問委員会による役員報酬の客観性・透明性向上|ライオン(4912)の変遷 | Komori