あすか製薬ホールディングス(4886)・事実前進
2022年度の増収・営業利益率改善
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「このような状況下においても、当社グループの事業は重点品目の伸長等により増収増益となり、「中期経営計画2025」で目標として掲げた売上高700億円、営業利益率8%、ROE8%を達成いたしました。」
2025年度は重点品目の伸長等により売上高71,127百万円、営業利益率約8.2%、ROE8.0%となり、従来中期計画の主要目標を達成したと記載している。 - 2026-05-11前進決算
「当社グループの事業は重点品目の伸長等により増収増益となり、「中期経営計画2025」で目標として掲げた売上高700億円、営業利益率8%、ROE8%を達成いたしました。」
前年度の営業利益減少から、2026年3月期は売上高・営業利益とも増加した実績を記載している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の当社グループの売上高は前年同期から1,296百万円増加し、64,139百万円(前期比2.1%増)となりました。…営業利益は前年同期から1,168百万円減の5,331百万円(前期比18.0%減)となりました。」
2024年度は増収となった一方、研究開発の進展に伴う費用増等により営業利益は18.0%減少し、営業利益率も前年度の10.3%から約8.3%へ低下した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の当社グループの売上高は前年同期から2,381百万円増加し、62,843百万円となりました。…営業利益は前年同期から1,392百万円増の6,500百万円、売上高営業利益率は10.3%となりました。」
2023年度は売上高62,843百万円、営業利益6,500百万円、営業利益率10.3%となり、前年度から増収・営業利益増となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「売上高は前年同期から3,853百万円増加し、60,461百万円となりました。…営業利益は前年同期から312百万円増の5,108百万円、売上高営業利益率は8.4%となりました。」
2022年度は売上高60,461百万円、営業利益5,108百万円、売上高営業利益率8.4%となり、売上高・営業利益とも前年度を上回った。