あすか製薬ホールディングス(4886)・施策前進
月経困難症治療剤ドロエチの販売開始
FY2023-Q1に初出。12回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。
12記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
月経困難症治療剤ドロエチの販売開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2022年6月から販売を開始した月経困難症治療剤「ドロエチ」が8,312百万円(同10.8%増)と前年に続き伸長しました。」
ドロエチの年間売上高が8,312百万円、前年比10.8%増となり、販売拡大が継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2022年6月から販売を開始した月経困難症治療剤「ドロエチ」が7,502百万円(同22.5%増)と前年に続き大きく増加しました。」
ドロエチの2024年度売上高は7,502百万円、前年同期比22.5%増となり、販売拡大が続いた。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「月経困難症治療剤「ドロエチ」が3,589百万円(同23.3%増)と前年に続き大きく増加しました。」
ドロエチは当中間期累計売上高が3,589百万円、前年同期比23.3%増となり、販売拡大が続いている。 - FY2024前進有価証券報告書
「2022年6月から販売を開始した月経困難症治療剤「ドロエチ」が6,125百万円(同66.3%増)と前年に続き大きく増加しました。」
ドロエチは販売開始後、2023年度の売上高が6,125百万円、前年同期比66.3%増となり、販売拡大が続いている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2022年6月から販売を開始した月経困難症治療剤「ドロエチ」が2,909百万円(同127.4%増)と前年に続き大きく増加しました。」
ドロエチは販売開始後、当第2四半期累計の売上高が2,909百万円、前年同期比127.4%増となり、販売拡大が続いている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2022年6月から販売を開始した月経困難症治療剤「ドロエチ」が1,401百万円(同240.1%増)と前年に続き大きく増加しました。」
ドロエチは販売開始後、当第1四半期の売上高が1,401百万円、前年同期比240.1%増となり、販売拡大が具体的に進展している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また2022年6月から販売を開始した月経困難症治療剤「ドロエチ」は3,671百万円と好調に推移し、売上を牽引しました。」
ドロエチは2022年6月の販売開始後、年間売上3,671百万円となり、売上を牽引する製品に進展した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また2022年6月から販売を開始した月経困難症治療剤「ドロエチ」は2,538百万円となり売上を牽引しました。」
2022年6月に販売開始したドロエチの売上高が2,538百万円となり、第2四半期の1,279百万円から増加して売上を牽引するまで進展したことを記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また本年6月から販売を開始した月経困難症治療剤「ドロエチ」は1,279百万円となり売上を牽引しました。」
2022年6月に販売開始したドロエチについて、累計売上高が1,279百万円となり、売上を牽引するまで進展したことを記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また本年6月から販売を開始した月経困難症治療剤「ドロエチ」は412百万円と順調な出だしとなりました。」
月経困難症治療剤ドロエチについて、2022年6月から販売を開始し、第1四半期に412百万円の売上となったことを記載している。