研究開発活動の継続
FY2021-Q3に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、20,284千円であります。なお、当第3四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は、16,049千円であります。なお、当第2四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、6,801千円であります。なお、当第1四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当四半期の研究開発費を示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は33,070千円であります。」
研究開発費は前期の29,027千円から33,070千円へ増加した。医薬品では製法開発・受託案件、健康食品では処方・試作、化学品では用途開発・水処理装置設計・海外メーカーとの共同開発を継続している。 - FY2023-Q3化学品事業で開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、20,915千円であります。なお、当第3四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、化学品事業では開発に伴う試験の増加や人員の増強により開発費が増加したと説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は、12,726千円であります。なお、当第2四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、6,268千円であります。なお、当第1四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を継続し、第1四半期の研究開発費を示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「顧客要望の実現化などにより、当事業年度は38品目を新規売上につなげ、健康食品事業における研究開発費の額は1,052千円となりました。」
研究開発費は29,027千円となり、健康食品では38品目を新規売上につなげた。化学品では共同開発やバイオディーゼル精製装置の実機試験にも進展があった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、15,110千円であります。なお、当第3四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を再掲し、第3四半期累計期間の研究開発費を示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、5,716千円であります。なお、当第1四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を再掲し、第1四半期の研究開発費を示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「顧客要望の実現化や、賞味期限延長可能な処方の提案などにより、当事業年度は21品目を新規売上につなげ、健康食品事業における研究開発費の額は1,622千円となりました。」
研究開発費が18,071千円から32,020千円へ増加し、健康食品では21品目を新規売上につなげたほか、化学品では高架橋度イオン交換樹脂を製品化した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、18,071千円であります。なお、当第3四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費18,071千円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを記載している。