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ペルセウスプロテオミクス(4882)・施策削除

UT28Kスーパー中和抗体の治療薬候補評価・開発

FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1前進FY2023-Q2再掲FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q22022: 220222023: 42023
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UT28Kスーパー中和抗体の開発中止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2削除有価証券報告書

    「なお、これらのパイプラインの他に富山大学及び富山県とともに進めておりました、新型コロナウイルス感染症ウイルスの治療薬候補であるスーパー中和抗体UT28Kの開発につきましては、本年8月にお知らせしたとおり中止いたしました。」

    UT28Kの開発を中止したことを明示している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「本案件は、政府等の助成金を得て開発を進める方針を採っており、現在は富山大学において治療効果を検証する動物実験の解析を行っております。」

    UT28Kについて、政府等の助成金を得て開発を進める方針と、富山大学での治療効果検証の動物実験の解析段階を再確認している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「現在は富山大学において治療効果を検証する動物実験の解析を行っております。」

    UT28Kについて、治療効果検証の動物実験を進める段階から、その解析段階へ進んでいる。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「現在は助成金の獲得に向けて、治療効果を検証する動物実験を進めております。」

    UT28Kについて、助成金獲得に向けた治療効果検証の動物実験を継続している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「現在は助成金の獲得に向けて、治療効果を検証する動物実験を進めております。」

    UT28Kについて、助成金獲得に向けた治療効果検証の動物実験が準備段階から実施段階へ進んでいる。
  6. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「これらのパイプラインの他、当社は富山大学及び富山県とともに、新型コロナウイルス感染症ウイルスの様々な変異株に対する治療薬候補であるスーパー中和抗体UT28Kの評価を進めております。感染予防効果の検証のための動物実験はすでに完了しており、現在は助成金の獲得に向けて、治療効果を検証する動物実験の準備を進めております。」

    UT28Kについて、富山大学・富山県と評価を進め、感染予防効果の動物実験を完了した。治療効果を検証する動物実験の準備と助成金獲得を進めている。
一緒に動いた変遷

「PPMX-T004のADC開発と富士フイルムへの導出」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1PPMX-T004のADC開発と富士フイルムへの導出2回
  3. 2抗体研究支援および抗体・試薬販売の拡大2回
  4. 3提携・助成金・投資家調達による研究開発資金の確保2回
  5. 4PPMX-T003の真性多血症向け第Ⅰ相試験の患者段階への移行2回
  6. 5富士フイルムへの依存と取引先集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
UT28Kスーパー中和抗体の治療薬候補評価・開発|ペルセウスプロテオミクス(4882)の変遷 | Komori