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エン(4849)・施策前進

連結業績3指標に連動する役員報酬制度

FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY20262022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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連結売上高・営業利益に連動する業績連動報酬63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。26社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「指標 目標(百万円) 実績(百万円) 連結売上高 62,200 59,093 連結営業利益 2,800 3,962 連結当期純利益 2,070 2,616」

    2026年3月期の役員賞与・株式報酬について、連結売上高、営業利益、当期純利益の3指標の目標と実績を実際の算定に用いた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年3月期の賞与額算出における各指標の評価ウエイト並びに目標の達成率に応じた支給率は下表のとおりであります。」

    2025年3月期の役員賞与について、連結売上高40%、営業利益40%、当期純利益20%の評価ウエイトと、各目標・実績に基づく支給率を適用した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年3月期の賞与額算出における各指標の評価ウエイト並びに目標の達成率に応じた支給率は下表のとおりであります。」

    連結売上高40%、連結営業利益40%、連結当期純利益20%の評価ウエイトと、各指標の目標・実績に基づく支給率を2023年3月期の報酬算定に適用した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)を対象とする賞与は、連結売上高、連結営業利益、連結当期純利益の3指標を用いて、役位、職責に応じて定められた基準額に各指標の評価ウエイト及び目標の達成率に応じた支給率を乗じて各人毎に算出されます。」

    取締役報酬について、連結売上高、連結営業利益、連結当期純利益の3指標と目標達成率を用いる業績連動報酬の算定方法を詳細に開示した。
一緒に動いた変遷

「資本効率向上を目的とする自己株式取得」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資本効率向上を目的とする自己株式取得3回
  3. 2エン エージェントの生産性向上と教育体制強化2回
  4. 3エンワールド・ジャパンの組織再構築とリソース活用2回
  5. 4配当性向30%以上と2020年3月期40%を目標とする株主還元方針2回
  6. 5求人サイト・人材紹介・海外・新規事業を軸とした事業ポートフォリオの拡充2回
  7. 6採用サイト作成・応募者管理・スカウト機能を持つengageの提供開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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