スカラ(4845)・施策前進
渋谷ヒカリエへの本社移転とリブランディング
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、本社移転に伴う固定資産除却損27,087千円が発生しております。」
渋谷ヒカリエへの本社移転計画に伴う固定資産除却損や建物附属設備等の投資が当期の費用・設備として具体化した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、本社移転に伴う費用(建物附属設備の償却期間変更、PC入替に係る費用、及び移転によるリブランディング業務費用)を調整しております。」
計画されていた本社移転に伴う償却期間変更、PC入替、リブランディング費用が実際の費用・Non-GAAP調整項目として計上された。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、既に開示している通り、来年1月には渋谷ヒカリエに本社を移転する予定であり、これに伴い、現在の本社建物付属設備の償却期間の変更による影響額20百万円が発生しました。」
2020年1月の渋谷ヒカリエへの本社移転計画を示し、建物付属設備の償却期間変更、PC入替及びリブランディング業務費用をNon-GAAP調整項目として扱った。