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トライアイズ(4840)・目標削除

景気変動の影響を受けず、減収でも黒字化できる企業体質

FY2016-Q2に初出。26回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

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前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q1再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q3前進FY2019-Q1 – FY2019再掲FY2021-Q1 – FY20222016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    従来の景気変動耐性、減収時の黒字化、連結各利益の黒字化を掲げる定型的な経営目標は、当 filing の経営方針・課題では確認できない。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、営業利益、経常利益及び最終利益の黒字化(いずれも連結ベース)を目指しております。」

    景気変動への耐性、イノベーションによるコスト優位、減収時の連結ベースでの各利益黒字化という目標を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、連結ベースで営業利益、経常利益及び最終利益の黒字化を目指しております。」

    景気変動への耐性、イノベーションによるコスト優位、減収時の連結ベースでの各利益黒字化という目標を継続している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のなか、トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、連結ベースで営業利益、経常利益及び最終損益の黒字化を目指しております。」

    景気変動への耐性、イノベーションによるコスト優位、減収時および連結ベースでの各利益黒字化という目標を継続している。一方、当第1四半期は営業損失64百万円、経常損失79百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失104百万円となった。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続け、連結グループで営業利益、経常利益及び最終利益いずれも黒字化することを目標としています。」

    景気変動への耐性、コスト優位、減収時および連結ベースでの各利益の黒字化という目標を継続している。一方、当連結会計年度は営業損失150百万円、経常損失222百万円、親会社株主に帰属する当期純損失224百万円となった。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、営業利益、経常利益及び最終利益の黒字化(いずれも連結ベース)を目指しております。」

    景気変動への耐性、イノベーションによるコスト優位、減収時の連結ベースでの黒字化という目標を継続している。一方、当第3四半期累計期間は営業損失105百万円、経常損失172百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失203百万円となった。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、連結ベースで営業利益、経常利益及び最終利益の黒字化を目指しております。」

    景気変動への耐性、イノベーションによるコスト優位、減収時の連結ベースでの黒字化という目標を継続している。一方、当第2四半期連結累計期間は営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、連結ベースで営業利益、経常利益及び最終損益の黒字化を目指しております。」

    従来の目標を継続して掲げている。一方、当第1四半期は営業損失22百万円、経常損失34百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失49百万円となり、黒字化は実現していない。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「そのような経済環境のなか、トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続け、連結グループで営業利益、経常利益及び最終利益いずれも黒字化することを目標としています。」

    売上高が前期比41.4%減少するなか、営業利益98百万円、経常利益35百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2百万円を計上し、連結グループの営業・経常・最終利益がいずれも黒字となった。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のなか、トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、営業利益、経常利益及び最終利益の黒字化(いずれも連結ベース)を目指しております。」

    景気変動への耐性、イノベーションによるコスト優位、減収時の連結ベースでの黒字化という目標を継続している。営業利益は26百万円の黒字だった一方、経常利益は15百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純損失は30百万円となった。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「しかし、売上高の減少を補うには至らず営業利益及び経常利益はそれぞれ31百万円(前年同期比84.8%減少)、4百万円(前年同期比97.4%減少)と黒字となったものの、前年同期と比較して大幅に減少する結果となりました。これらの結果、38百万円(前年同期比79.2%減少)の税金等調整前四半期純利益及び1百万円(前年同期比98.8%減少)の親会社株主に帰属する四半期純利益と大幅に減少したものの、前年に引続き黒字となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響で売上高・利益が大幅に減少する中でも、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の各段階で黒字を維持した。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、連結ベースで営業利益、経常利益及び最終損益の黒字化を目指しております。」

    景気変動への耐性、イノベーションによるコスト優位、減収時の連結ベースでの黒字化という目標を継続している。営業利益と最終利益は黒字だった一方、経常利益は損失となった。
  13. FY2019達成有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度においては、197百万円の税金等調整前当期純利益(前連結会計年度は77百万円の税金等調整前当期純損失)及び125百万円の親会社株主に帰属する当期純利益(前連結会計年度は131百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)と前期と異なり、いずれの利益も黒字となり、目標とする経営指標を達成いたしました。」

    営業利益250百万円、経常利益179百万円、税金等調整前当期純利益197百万円、親会社株主に帰属する当期純利益125百万円となり、連結ベースで各利益の黒字化と目標指標の達成を記載している。
  14. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような経済環境のなか、トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、営業利益、経常利益及び最終利益の黒字化(いずれも連結ベース)を目指しております。これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、建設コンサルタント事業及び投資事業において売上高が増加したことにより、1,377百万円(前年同期比16.5%増)と前年同期より増加する結果となりました。」

    営業利益206百万円、経常利益150百万円、税金等調整前四半期純利益166百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益103百万円を計上し、連結ベースで各利益の黒字化が進展している。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「そのため、前第2四半期連結累計期間と異なり210百万円の営業利益及び172百万円の経常利益を計上することができました(前年同期は34百万円の営業損失及び13百万円の経常損失)。これらの結果、186百万円の税金等調整前四半期純利益及び127百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益を計上することとなりました(前年同期は14百万円の税金等調整前四半期純損失及び30百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)。」

    前年同期の営業・経常・最終段階の損失から、当第2四半期累計期間は営業利益210百万円、経常利益172百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益127百万円を計上し、連結ベースで各利益の黒字化が継続している。
  16. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、連結ベースで営業利益、経常利益及び最終損益の黒字化を目指しております。」

    目標を継続して掲げるなか、当第1四半期は営業利益28百万円、経常利益10百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円を計上し、前年同期の各段階の損失から連結ベースで黒字に転換した。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、営業利益、経常利益及び最終利益の黒字化(いずれも連結ベース)を目指しております。」

    景気変動への耐性、イノベーションによるコスト優位、減収時および連結ベースでの各利益の黒字化を目指す方針を継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、連結ベースで営業利益、経常利益及び最終利益の黒字化を目指しております。」

    景気変動への耐性、イノベーションによるコスト優位、減収時および連結ベースでの各利益の黒字化を目指す方針を継続している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、連結ベースで営業利益、経常利益及び最終損益の黒字化を目指しております。」

    景気変動への耐性、イノベーションによるコスト優位、減収時および連結ベースでの各利益の黒字化という目標を継続している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、営業利益、経常利益及び最終利益の黒字化(いずれも連結ベース)を目指しております。」

    景気変動への耐性、イノベーションによるコスト優位、減収時の黒字化、連結ベースの各利益黒字化という目標を継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、営業利益、経常利益及び最終利益の黒字化(いずれも連結ベース)を目指しております。」

    景気変動への耐性、イノベーションによるコスト優位、減収時の黒字化、連結ベースでの各利益の黒字化という目標を継続している。
  22. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、連結ベースで営業利益、経常利益及び最終利益の黒字化を目指しております。」

    目標自体は継続しているが、当第2四半期累計期間では営業利益53百万円、経常利益89百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益38百万円となり、連結ベースの各段階で黒字となった。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており、連結ベースで営業利益、経常利益及び最終損益の黒字化を目指しております。」

    景気変動への耐性、減収時の黒字化に加え、連結ベースで営業利益・経常利益・最終損益の黒字化を目指す方針を継続している。
  24. FY2016再掲有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けております。」

    景気変動への耐性、特定領域での優位性、イノベーションによるコスト優位、減収時の黒字化という基本方針を継続している。
  25. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「景気変動の影響を受けない企業グループとして、小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けており」

    景気変動への耐性、イノベーションによるコスト優位、減収時の黒字化という目標を引き続き掲げている。
  26. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「トライアイズグループは、景気変動の影響を受けない企業グループとして、 小さくとも知性を使って、その世界ではNo.1となり光る企業グループを目指すという方針のもと、「イノベーションによるコスト優位の確立」を最重要目標とし、売上が減少しても黒字化できる体質づくりを続けてまいりました。」

    景気変動への耐性と減収時の黒字化を、イノベーションによるコスト優位で実現する目標として提示している。
一緒に動いた変遷

「販売費及び一般管理費の削減による収益体質改善」は、この変遷が動いた26回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1販売費及び一般管理費の削減による収益体質改善7回
  3. 2投資事業の開始と報告セグメントへの追加6回
  4. 3事業用不動産の売却による資産効率化5回
  5. 4生産性向上と付加価値向上を重視する体制への移行3回
  6. 5新規ダム建設の受注難と大型案件の完成時期ずれ込み2回
  7. 6役員・従業員向け新株予約権の発行によるインセンティブ設計2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トライアイズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
景気変動の影響を受けず、減収でも黒字化できる企業体質|トライアイズ(4840)の変遷 | Komori