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トライアイズ(4840)・リスク再掲

有価証券・複合金融商品の市場価格変動と為替変動による元本毀損リスク

FY2017に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

17記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q3 – FY20222018: 420182019: 120192020: 420202021: 420212022: 320222023: 12023
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保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに60社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されており、デリバティブを組み込んだ複合金融商品は、為替変動リスクによる元本毀損リスクに晒されています。これらは、月次で把握した時価を経営層に報告し、リスク管理を行う社内体制をとっています。」

    有価証券・複合金融商品の市場価格・為替変動リスクと、月次の時価把握・経営層報告による管理体制を継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・複合金融商品の市場価格および為替変動によるリスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    有価証券・複合金融商品の市場価格および為替変動によるリスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「これらは、月次で把握した時価を経営層に報告し、リスク管理を行う社内体制をとっております。」

    有価証券等の市場価格変動および複合金融商品の為替変動による元本毀損リスクと、月次の時価把握・経営層報告による管理を継続している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・複合金融商品の市場価格および為替変動によるリスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・複合金融商品の市場価格および為替変動によるリスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    有価証券・複合金融商品の市場価格および為替変動によるリスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されており、デリバティブを組み込んだ複合金融商品は、為替変動リスクによる元本毀損リスクに晒されております。これらは、月次で把握した時価を経営層に報告し、リスク管理を行う社内体制をとっております。」

    有価証券等の市場価格変動と複合金融商品の為替変動による元本毀損リスクを継続し、月次の時価把握・経営層報告による管理体制を記載している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・複合金融商品の市場価格および為替変動によるリスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・複合金融商品の市場価格および為替変動によるリスクについて、重要な変更はないとしている。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    有価証券・複合金融商品の市場価格および為替変動によるリスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されており、デリバティブを組み込んだ複合金融商品は、為替変動リスクによる元本毀損リスクに晒されております。」

    有価証券等の市場価格変動と複合金融商品の為替変動による元本毀損リスクを継続して記載している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    有価証券・複合金融商品の市場価格および為替変動によるリスクについて、重要な変更はないとしている。
  14. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 34,762」

    当第3四半期連結累計期間にデリバティブ評価損34,762千円を計上し、複合金融商品の市場・為替変動リスクが損失として引き続き実績に現れている。
  15. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 8,124」

    当第2四半期連結累計期間にデリバティブ評価損8,124千円を計上し、複合金融商品の市場・為替変動リスクが損失として引き続き実績に現れている。
  16. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 16,321」

    当第1四半期にデリバティブ評価損16,321千円を計上し、デリバティブを組み込んだ複合金融商品の市場・為替変動リスクが損失として実績に現れている。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されており、デリバティブを組み込んだ複合金融商品は、為替変動リスクによる元本毀損リスクに晒されております。」

    有価証券等の市場価格変動と、デリバティブ組込複合金融商品の為替変動による元本毀損を金融商品固有のリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

「直近4事業年度の回復から当四半期の大幅減益への転換」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1直近4事業年度の回復から当四半期の大幅減益への転換3回
  3. 2新規ダム建設の受注難と大型案件の完成時期ずれ込み2回
  4. 3組織再編・事業拡大・内部統制整備に伴う人材獲得・確保リスク2回
  5. 4大型案件の進行基準適用に向けた体制整備の難航と適用見送り2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トライアイズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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