トライアイズ(4840)・リスク削除
大型案件の進行基準適用に向けた体制整備の難航と適用見送り
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大型案件への進行基準適用見送り1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書当 filing の事業等のリスクおよび業績分析では、大型案件への進行基準適用に向けた体制整備難航・適用見送りに関する個別記載を確認できない。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
大型案件への進行基準適用に向けた体制整備・調整の難航と適用見送りについて、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q3顕在化有価証券報告書
「進行基準を適用するための体制の整備が遅れたこと及び監査法人との調整が難航し、当年度の適用が見送られました。」
大型案件への進行基準適用に向けた体制整備・監査法人との調整の難航が、当年度の適用見送りとして引き続き実績化している。 - FY2018-Q2顕在化有価証券報告書
「これらの大型案件に関する進行基準の適用にむけての体制の整備及び調整が難航して当年度の適用が見送られた」
大型案件への進行基準適用に向けた体制整備・調整の難航が、当年度の適用見送りという具体的な事象として発生している。