Komori
トライアイズ(4840)・事実再定義

建設コンサルタント事業とファッションブランド事業を中心とする事業ポートフォリオ

FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-09-15。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2024-H1再定義FY2025-H1 – 2026-09-152016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 120232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-15再定義M&A・子会社異動

    「本日開催の取締役会において、小野久人氏から LIMNO の発行済株式の全部を取得し LIMNO を当社の完全子会社とすること及び同氏との間でこれに係る株式譲渡契約を締結することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました」

    既存の建設コンサルタント事業、ファッションブランド事業、不動産投資事業及びその他投資事業を中心とする事業ポートフォリオに、LIMNOを完全子会社として加える契約締結が決議された。株式譲渡の効力発生日と連結開始時期はいずれも予定であり、canonical thread自体は変更しない。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「なお、前年同期の売上高には前連結会計年度において連結除外した濱野皮革工藝㈱の売上高が78百万円含まれております。濱野皮革工藝㈱の連結除外に伴い採算性が向上し、販売費及び一般管理費については前年同期より減少しました。」

    4報告セグメント体制は継続している一方、濱野皮革工藝㈱が前連結会計年度に連結除外され、ファッションブランド事業の連結範囲と収益構造が変化している。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間から、投資事業のうち、国内外の証券投資事業を「その他投資事業」セグメントへ帰属させ、不動産投資事業については、不動産投資に特化すべくその実態に応じ「不動産投資事業」セグメントへ帰属させることといたしました。」

    従来の建設コンサルタント、ファッションブランド、投資の3区分から、投資事業を不動産投資事業とその他投資事業に分けた4区分へ報告セグメントの構成を変更した。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    建設コンサルタント事業、ファッションブランド事業、投資事業の3報告セグメントと関係会社に重要な変更がないとしている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    建設コンサルタント事業、ファッションブランド事業、投資事業の3報告セグメントと関係会社に、重要な変更がないとしている。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、各事業会社を基礎に、取り扱う製品・サービスの種類・性質の類似性等を考慮したセグメントから構成され、「建設コンサルタント事業」、「ファッションブランド事業」及び「投資事業」の3つを報告セグメントとしています。」

    3報告セグメント体制が継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    建設コンサルタント、ファッションブランド、投資の3報告セグメント体制と関係会社に重要な変更がないとしている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    建設コンサルタント、ファッションブランド、投資の3報告セグメント体制と関係会社に重要な変更がないとしている。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    事業内容、関係会社および建設コンサルタント・ファッションブランド・投資の3報告セグメント体制に重要な変更がないとしている。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは、各事業会社を基礎に、取り扱う製品・サービスの種類・性質の類似性等を考慮したセグメントから構成されており、「建設コンサルタント事業」、「ファッションブランド事業」及び「投資事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    3報告セグメント体制に重要な変更がなく、事業ポートフォリオの構成を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    事業内容、関係会社および建設コンサルタント・ファッションブランド・投資の3報告セグメント体制に重要な変更がないとしている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    建設コンサルタント、ファッションブランド、投資の3報告セグメント体制と関係会社に重要な変更がないとしている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    事業内容、関係会社および建設コンサルタント・ファッションブランド・投資の3報告セグメント体制に重要な変更がないとしている。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、各事業会社を基礎に、取り扱う製品・サービスの種類・性質の類似性等を考慮したセグメントから構成されており、「建設コンサルタント事業」、「ファッションブランド事業」及び「投資事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    3報告セグメント体制に重要な変更がなく、事業ポートフォリオの構成を継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    事業内容、関係会社および建設コンサルタント・ファッションブランド・投資の3報告セグメント体制に重要な変更がないとしている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    事業内容、関係会社および建設コンサルタント・ファッションブランド・投資の3報告セグメント体制に重要な変更がないとしている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    事業内容、関係会社および建設コンサルタント・ファッションブランド・投資の3報告セグメント体制に重要な変更がないとしている。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「「建設コンサルタント事業」、「ファッションブランド事業」及び「投資事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    3報告セグメント体制に重要な変更がなく、事業ポートフォリオの構成を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    事業内容、関係会社および建設コンサルタント・ファッションブランド・投資の3報告セグメント体制に重要な変更がないとしている。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    事業内容、関係会社および建設コンサルタント・ファッションブランド・投資の3報告セグメント体制に重要な変更がないとしている。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    事業内容、関係会社および建設コンサルタント・ファッションブランド・投資の3報告セグメント体制に重要な変更がないとしている。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    事業内容、関係会社および建設コンサルタント・ファッションブランド・投資の3報告セグメント体制に重要な変更がないとしている。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    事業内容、関係会社および建設コンサルタント・ファッションブランド・投資の3報告セグメント体制に重要な変更がないとしている。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは、各事業会社を基礎に、取り扱う製品・サービスの種類・性質の類似性等を考慮したセグメントから構成されており、「建設コンサルタント事業」、「ファッションブランド事業」及び「投資事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    建設コンサルタント、ファッションブランド、投資の3報告セグメント体制が継続している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    事業内容と関係会社に重要な変更はないとされ、既存の事業ポートフォリオおよび3報告セグメント体制が継続している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、関係会社における異動もありません。」

    事業内容と関係会社に重要な変更はないとされ、建設コンサルタント、ファッションブランド、投資の3報告セグメント体制が継続している。
  27. FY2016前進有価証券報告書

    「主要な事業ポートフォリオは建設コンサルタント事業とファッションブランド事業の2つとなっております。」

    従来の主要2事業を中核としつつ、当連結会計年度から投資事業を加えた3報告セグメント体制へ構造が進んでいる。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「主要な事業ポートフォリオは建設コンサルタント事業とファッションブランド事業の2つとなっております。」

    主要2事業を中心とするポートフォリオの説明を継続している。投資事業は別途報告セグメントとして追加されている。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「主要な事業ポートフォリオは建設コンサルタント事業とファッションブランド事業の2つとなっております。」

    従来の主要2事業に、当期から投資事業が加わった構成。
一緒に動いた変遷

「不動産棚卸資産の市況悪化・滞留による追加評価損リスク」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産棚卸資産の市況悪化・滞留による追加評価損リスク3回
  3. 2新規ダム建設の受注難と大型案件の完成時期ずれ込み2回
  4. 3生産性向上と付加価値向上を重視する体制への移行2回
  5. 4投資事業の開始と報告セグメントへの追加2回
  6. 5商品・原材料・生産・為替・物流・消費者動向等の複合的なファッション事業リスク2回
  7. 6営業損失・営業キャッシュ・フローのマイナスによる継続企業リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トライアイズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15のM&A・子会社異動で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
建設コンサルタント事業とファッションブランド事業を中心とする事業ポートフォリオ|トライアイズ(4840)の変遷 | Komori