Komori
スペースシャワーSKIYAKIホールディングス(4838)・施策前進

ポップカルチャー領域への参入

FY2016に初出。36回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019再掲FY2024-Q1 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
ポップカルチャー領域への参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「インフィニア株式会社が運営するエンタテインメントカフェ事業では、中京地区初出店となる「あっとほぉーむカフェ名古屋大須本店」を2店舗同時に開業するなど、継続的に事業を拡大しております。」

    中京地区初出店として「あっとほぉーむカフェ名古屋大須本店」を2店舗同時に開業し、ポップカルチャー関連の店舗網をさらに拡大した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「インフィニア株式会社が運営するエンタテインメントカフェ事業では、中京地区初出店となる「あっとほぉーむカフェ名古屋大須本店」を2店舗同時に開業するなど、継続的に事業を拡大しております。」

    ポップカルチャー領域の店舗展開として、中京地区初出店となる名古屋大須本店を2店舗同時に開業した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループはさらなる成長を目指すべく、音楽エンタテインメント企業としての当社独自の強みやポジションを活かし、日本国内はもとより、海外においても人気獲得が期待され、今後も成長が見込まれる、アニメ、アイドル、キャラクター、ゲーム等、ポップカルチャー領域に対しても、積極的に取り組んで行く必要を認識しております。」

    アニメ、アイドル、キャラクター、ゲーム等のポップカルチャー領域への展開方針を、国内外での成長領域として継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ライブハウス事業やエンタテインメントカフェ事業など店舗ビジネスにおいては、コロナ禍からの回復が続いたことに加えて、2023年3月に「あっとほぉーむカフェ」の新規出店をしたことによる収容人数の増加などにより、前年同期比で増収増益となりました。」

    ライブハウス・エンタテインメントカフェなどの店舗ビジネスについて、コロナ禍からの回復と2023年3月の新規出店による収容人数増加を背景に、増収増益が続いている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「さらに、2023年3月11日には、当社グループのインフィニア㈱の運営するエンタテインメントカフェ「あっとほぉーむカフェ」が、2025年の大阪万博開催を控え、国内はもとより海外からのさらなる需要が見込まれる大阪地区において、国内10店舗目、大阪では3店舗目となる新店舗「あっとほぉーむカフェ大阪本店3F」をオープンいたしました。」

    あっとほぉーむカフェについて、計画されていた大阪本店3階の新店舗を2023年3月11日に開業し、国内10店舗目・大阪3店舗目まで拠点を拡大した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、2022年12月25日には、当社グループのインフィニア㈱の運営するエンターテイメントカフェ「あっとほぉーむカフェ」が、2023年3月に国内10店舗目、大阪では3店舗目となる新店舗「あっとほぉーむカフェ大阪本店3F」をオープンすることを発表いたしました。」

    あっとほぉーむカフェについて、2023年3月に国内10店舗目・大阪3店舗目となる新店舗の開業を発表し、拠点拡大を進めている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ライブハウス事業やコンセプトカフェ事業など店舗ビジネスにおいては、コロナ禍からの回復傾向が続いたことにより、前年同期比で増収増益となりました。」

    ライブハウス・コンセプトカフェの店舗ビジネスについて、コロナ禍からの回復傾向と増収増益を継続して記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ライブハウス事業やコンセプトカフェ事業など店舗ビジネスにおいて、コロナ禍からの回復傾向が続いたことに加えて、2022年2月に「あっとほぉーむカフェ」の新規出店をしたことなどにより、前年同期比で増収増益となりました。」

    あっとほぉーむカフェの2022年2月の新規出店を含む店舗ビジネスが、前年同期比で増収増益となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「また、2022年2月12日、当社の連結子会社、インフィニア㈱の運営するコンセプトカフェ「あっとほぉーむカフェ」が、秋葉原では4年ぶりとなる新店舗をAKIBAカルチャーズZONEにオープンいたしました。」

    ポップカルチャー領域の具体的な拠点拡大として、あっとほぉーむカフェの秋葉原新店舗を4年ぶりに開業した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、2021年11月には、当社グループのインフィニア㈱の運営するコンセプトカフェ「あっとほぉーむカフェ」が、秋葉原では4年ぶりとなる新店舗をAKIBAカルチャーズZONEにオープンすることを発表いたしました。」

    インフィニアのコンセプトカフェについて、秋葉原で4年ぶりとなる新店舗の出店を発表し、グランドオープンを2022年2月12日に予定している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ライブハウス事業及びインフィニア㈱のコンセプトカフェ事業においては、店舗営業の規制が緩和したことなどにより、前年同期比で増収増益となりました。」

    店舗営業規制の緩和を背景に、ライブハウスおよびコンセプトカフェ事業が前年同期比で増収増益となり、ポップカルチャー関連事業の営業状況が改善した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社所属アーティストの中村佳穂が、細田守監督による最新作のアニメーション映画『竜とそばかすの姫』(2021年7月16日公開)の主人公役として出演するとともに、劇中歌を担当いたしました。」

    所属アーティストがアニメーション映画の主人公役と劇中歌を担当し、音楽を起点としたアニメ等のポップカルチャー領域への具体的な接点を示している。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社グループはさらなる成長を目指すべく、音楽エンタテインメント企業としての当社独自の強みやポジションを活かし、日本国内はもとより、海外においても人気獲得が期待され、今後も成長が見込まれる、アニメ、アイドル、キャラクター、Vtuber、ファッション、ゲーム等、ポップカルチャー領域に対しても、引き続き事業展開を進めてまいります。これらの事業領域において、積極的にM&Aやアライアンスを検討し、当社の独自性や機能と他社ノウハウの融合による、新たな事業を展開し、事業規模の拡大を目指してまいります。」

    ポップカルチャー領域にVtuberを明示的に加え、国内外での展開とM&A・アライアンスによる事業規模拡大まで対象を広げている。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、コンセプトカフェ運営を行うインフィニア㈱において、コンセプトカフェの運営ノウハウを活用し、スマートフォンやパソコン上で、ユーザーとメイド双方が自分の分身となるアバターを通じてコミュニケーションを楽しむデジタルサービス「バーチャルあっとほぉーむカフェ」を2020年11月6日よりスタートいたしました。」

    コンセプトカフェの運営ノウハウを活用し、スマートフォン・パソコン上のアバター型コミュニケーションサービスを開始した。
  15. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「また、ライブハウス事業及びインフィニア㈱のコンセプトカフェ事業においては、店舗の休業を実施したことなどにより、前年同期比で減収減益となりました。」

    新型コロナウイルス感染症に伴う店舗休業により、ライブハウスおよびコンセプトカフェ事業が減収減益となった。
  16. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当社グループはさらなる成長を目指すべく、デジタルトランスフォーメーションの推進に寄与するとともに、企業価値の向上を期待できるデジタル領域や、音楽エンタテインメント企業としての当社独自の強みやポジションを活かし、今後も成長が見込まれるアニメ、アイドル等、ポップカルチャー領域に対し、事業展開を進めてまいります。」

    ポップカルチャー領域への展開を、従来の音楽起点のアニメ・アイドル等に加え、DXに寄与するデジタル領域との組み合わせで示している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「その他、インフィニア㈱が運営する「@ほぉ~むカフェ」につきましては、引き続き好調な集客に加え、大阪本店の開店により、売上高は前年同期を上回ったものの、大阪出店に伴う一時費用の計上により経常利益については、前年同期を下回りました。」

    @ほぉ~むカフェは大阪本店の開店により売上高が前年同期を上回った一方、大阪出店の一時費用により経常利益は前年同期を下回った。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、2019年6月に、当社グループのインフィニア㈱の運営するコンセプトカフェ「@ほぉ~むカフェ」が、関西初出店となる大阪本店をオープン、ポップカルチャー市場におけるさらなるポジション獲得に向けた布石を打ちました。」

    2019年6月に@ほぉ~むカフェの関西初出店となる大阪本店を開業し、ポップカルチャー市場での展開地域を広げた。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「音楽エンタテインメント企業としての当社独自の強みやポジションを活かし、今後も成長が見込まれるアニメ、アイドル、キャラクター、ファッション、ゲーム市場等、ポップカルチャー領域に対しても、引き続き事業展開を進めてまいります。」

    音楽を中心とした強みを活かし、アニメ、アイドル、キャラクター、ファッション、ゲーム等のポップカルチャー領域へ展開する方針を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その他、ライブハウス事業、インフィニア㈱が運営する「@ほぉ~むカフェ」につきましては、引き続き好調に推移いたしました。」

    ライブハウス事業およびインフィニアのコンセプトカフェが引き続き好調に推移したと記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その他、インフィニア㈱が運営する「@ほぉ~むカフェ」につきましては、引き続き好調な集客により、売上高、経常利益ともに前年同期を上回りました。」

    インフィニアのコンセプトカフェについて、好調な集客により売上高・経常利益が前年同期を上回ったとの説明を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その他、インフィニア㈱が運営する「@ほぉ~むカフェ」につきましては、引き続き好調な集客により、売上高、経常利益ともに前年同期を上回りました。」

    インフィニアのコンセプトカフェについて、好調な集客により売上高・経常利益が前年同期を上回ったとの説明を継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループはさらなる成長を目指すべく、音楽を中心とした当社独自の強みやポジションを活かし、今後も成長が見込まれるアニメ、アイドル、キャラクター、ファッション、ゲーム市場等、ポップカルチャー領域に対しても事業展開を進めてまいります。」

    アニメ、アイドル、キャラクター、ファッション、ゲーム等のポップカルチャー領域への展開方針を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「SPACE SHOWER ENTERTAINMENT事業においては、前連結会計年度に連結子会社化したインフィニア㈱の運営するコンセプトカフェ「@ほぉ~むカフェ」の集客が堅調に推移し、売上高、経常利益ともに、前年同期を大きく上回りました。」

    インフィニアのコンセプトカフェについて、集客が堅調に推移し、売上高・経常利益が前年同期を大きく上回ったとの説明を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、インフィニア㈱が運営する「@ほぉ~むカフェ」も、引き続き好調な集客により、売上高、経常利益ともに、前年同期を大きく上回りました。」

    インフィニアのコンセプトカフェについて、好調な集客により売上高・経常利益が前年同期を大きく上回ったとの説明を継続している。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「さらに2017年4月にはコラボカフェ「AREA-Q」の2号店「AREA-Q ANNEX」もオープンする等、新規事業領域開拓へ向けた取り組みも強化、推進しております。」

    2017年4月にコラボカフェAREA-Qの2号店AREA-Q ANNEXを開業し、ポップカルチャー周辺の事業展開を拡大した。
  27. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは更なる成長を目指すべく、音楽を中心とした当社独自の強みやポジションを活かし、今後も成長が見込まれるアニメ、アイドル、キャラクター、ファッション、ゲーム市場等、ポップカルチャー領域に対しても事業展開を進めてまいります。」

    従来のアニメ、アイドル、キャラクター、ファッション等に加え、ゲーム市場も明示し、ポップカルチャー領域の対象を広げている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「SPACE SHOWER ENTERTAINMENT事業においては、前連結会計年度に連結子会社化したインフィニア株式会社の運営するコンセプトカフェ「@ほぉ~むカフェ」の集客が堅調に推移し、売上高、経常利益ともに、前年同期を大きく上回りました。」

    インフィニアのコンセプトカフェの集客が堅調に推移し、売上高と経常利益が前年同期を大きく上回ったとの説明を継続している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「SPACE SHOWER ENTERTAINMENT事業においては、前連結会計年度に連結子会社化したインフィニア株式会社の運営するコンセプトカフェ「@ほぉ~むカフェ」の集客も堅調に推移し、売上高、経常利益ともに、前年同期を大きく上回りました。」

    インフィニアのコンセプトカフェの集客が堅調に推移し、売上高と経常利益が前年同期を大きく上回ったとの説明を継続している。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「SPACE SHOWER ENTERTAINMENT事業においては、前連結会計年度に連結子会社化したインフィニア株式会社の運営するコンセプトカフェ「@ほぉ~むカフェ」の集客が堅調に推移した結果、売上高、経常利益ともに、前年同期を大きく上回りました。」

    インフィニアのコンセプトカフェの集客が堅調に推移し、売上高と経常利益が前年同期を大きく上回った。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、音楽を中心とした当社独自の強みやポジションを活かし、今後成長が見込まれるアニメ、アイドル、キャラクター、ファッション市場等、ポップカルチャー領域に対しても事業展開を進めてまいります。」

    インフィニア㈱を取得し、秋葉原の「@ほぉ~むカフェ」5店舗を基盤に、ソーシャルメディア、隣接領域、物販、海外展開を進める方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ライブイベントとデジタル配信の複合展開」は、この変遷が動いた36回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131110997★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ライブイベントとデジタル配信の複合展開13回
  3. 2ヒット作品の創出とアーティストマネジメントの強化11回
  4. 3連結経常利益水準の安定・向上10回
  5. 4デジタルマーケティングと新技術・サービスの獲得9回
  6. 5大型ライブ映像・プロモーションビデオ制作受注の減少9回
  7. 6アーティストとファンのコミュニティおよび収益化領域の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スペースシャワーSKIYAKIホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ポップカルチャー領域への参入|スペースシャワーSKIYAKIホールディングス(4838)の変遷 | Komori