Komori
スペースシャワーSKIYAKIホールディングス(4838)・施策前進

アーティストとファンのコミュニティおよび収益化領域の拡大

FY2016に初出。32回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

32記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q2前進FY2020 – FY2021-Q2前進FY2025-H1 – 2026-08-102016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 020212022: 020222023: 320232024: 220242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
ファンクラブサイト構築・運営事業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「株式会社SKIYAKIのプラットフォーム事業「Bitfan Pro」「Bitfan」においては、ファンクラブの有料会員数が170.7万人(前年同期比28.8%増)、ファンクラブサービス数が1,661(前年同期比32.0%増)と好調に推移しました。」

    SKIYAKIのファンプラットフォームで有料会員数が170.7万人、前年同期比28.8%増、サービス数が1,661、同32.0%増となり、ファン接点とストック型収益基盤の拡大が進んだ。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「株式会社SKIYAKIのプラットフォーム事業「Bitfan PRO」「Bitfan」においては、ファンクラブの有料会員数が145.3万人(前年同期比11.0%増)と好調に推移しました。」

    SKIYAKIのファンプラットフォームにおける有料会員数が145.3万人、前年同期比11.0%増となり、ファンクラブのストック収益基盤が拡大した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、プラットフォーム事業において、「Bitfan Pro」及び「Bitfan」を中心としたファンクラブの有料会員数が132.7万人となり、ストック収益であるファンクラブ売上及びフロー収益であるクリエイターグッズ等のEC売上がいずれも好調に推移し、前年同期比で増収増益となりました。」

    SKIYAKIのファンプラットフォームを含む有料会員数が132.7万人となり、ファンクラブ収益とクリエイターグッズ等のEC収益が増収増益に寄与した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「ファンクラブ事業における有料会員数の増加とEC/MD事業における大型案件の獲得により、前年同期比で増収増益となりました。」

    有料会員数の増加とEC/MDの大型案件獲得が業績に寄与し、ファン接点と収益化領域の拡大を継続している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ディストリビューション事業における音楽配信売上が好調に推移したことに加え、ファンクラブ事業における有料会員数の増加とEC/MD事業における大型案件の獲得により、前年同期比で増収増益となりました。」

    ファンクラブ事業では有料会員数が増加し、EC/MD事業では大型案件を獲得するなど、ファン接点と収益化領域の拡大が具体的な業績貢献として示された。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、ファンクラブ事業において、受託案件が減少したことなどにより、前期比で減収減益となりました。」

    ファンクラブ事業では受託案件の減少による減収減益が通期でも確認され、ファン接点・収益化領域の拡大に対する事業上の課題が継続している。
  7. FY2023-Q3受託案件減少による減収減益有価証券報告書

    「また、ファンクラブ事業において、受託案件が減少したことなどにより、前年同期比で減収減益となりました。」

    ファンクラブ事業では受託案件の減少により、前年同期比で減収減益となった。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年7月5日に有料課金型ライブ配信サービス「LIVEWIRE」をスタートいたしました。アーティストそれぞれに合った空間・映像演出にこだわり、当社ならではのライブ配信をお届けすることで、多くのファンの方から支持を得ております。」

    有料課金型ライブ配信サービスを実際に開始し、ライブ配信をファンとの接点および収益化手段として具体化した。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「LIVEWIRE」は、当社がこれまで培ってきた、音楽を中心とした様々な事業での経験やノウハウを活かし、ライブの企画、制作、撮影、配信から、アーティストグッズ等EC販売に至るワンストップのサービスを提供することで、アーティストのライブ活動をサポートしてまいります。」

    ファン・アーティスト接点と収益化の領域について、ライブ配信に加えてアーティストグッズ等のEC販売を組み込んだワンストップサービスを具体化した。
  10. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「コネクトプラス㈱におきましては、当社グループの各種機能と連携しながら、ファンクラブ会費ビジネスに限定されない、グッズ・チケット販売、ファンコミュニケーションサービス等の様々な展開を行ってまいります。」

    従来のファンクラブ会費、グッズ・チケット販売に加え、ファンコミュニケーションサービスを明示し、ファン接点と収益化の範囲を広げている。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ファンクラブ事業を展開するコネクトプラス㈱、コンセプトカフェ運営を行うインフィニア㈱、映像制作プロダクションの㈱セップ、老舗インディーレーベル運営の㈱Pヴァイン、インフルエンサーマーケティング事業を行うGROVE㈱、これら連結子会社とともに、新たな分野での成長施策の推進、事業領域の拡大に向けた企業グループ経営を推進しております。」

    ファンクラブ、コンセプトカフェ、映像制作、レーベル、インフルエンサーマーケティングの連結子会社とともに、事業領域拡大を進める企業グループ経営を継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ファンクラブ事業を展開するコネクトプラス㈱、コンセプトカフェ運営を行うインフィニア㈱、映像制作プロダクションの㈱セップ、老舗インディーレーベル運営の㈱Pヴァイン、2019年3月に新たにグループに加わったインフルエンサーマーケティング事業を行うGROVE㈱、これら連結子会社とともに、新たな分野での成長施策の推進、事業領域の拡大に向けた企業グループ経営を推進しております。」

    ファンクラブ、コンセプトカフェ、映像制作、レーベル、インフルエンサーマーケティングの連結子会社とともに、企業グループ経営を継続している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「さらに、コネクトプラス㈱におきましては、当社グループの各種機能と連携しながら、ファンクラブ会費ビジネスに限定されない、グッズ・チケット販売等様々な展開を行ってまいります。」

    ファンクラブ会費に限定せず、グループ機能と連携したグッズ・チケット販売等へ収益化領域を広げる方針を具体化している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ファンクラブ事業を展開するコネクトプラス㈱、コンセプトカフェ運営を行うインフィニア㈱、映像制作プロダクションの㈱セップ、老舗インディーレーベル運営の㈱Pヴァイン等、これら連結子会社とともに、新たな分野での成長施策の推進、事業領域の拡大に向けた企業グループ経営を推進しております。」

    ファンクラブ、コンセプトカフェ、映像制作、レーベル等の連結子会社とともに、成長施策と事業領域拡大を進める企業グループ経営を継続している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ファンクラブ事業を展開するコネクトプラス㈱、コンセプトカフェ運営を行うインフィニア㈱、映像制作プロダクションの㈱セップ、老舗インディーレーベル運営の㈱Pヴァイン等、これら連結子会社とともに、新たな分野での成長施策の推進、事業領域の拡大に向けた企業グループ経営を推進しております。」

    ファンクラブ、コンセプトカフェ、映像制作、レーベル等の連結子会社とともに、新分野の成長施策と事業領域拡大を進める企業グループ経営を継続している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ファンクラブ事業を展開するコネクトプラス㈱、コンセプトカフェ運営を行うインフィニア㈱、映像制作プロダクションの㈱セップ、老舗インディーズレーベル運営の㈱Pヴァイン等、これら連結子会社とともに、新たな分野での成長施策の推進、事業領域の拡大に向けた企業グループ経営を推進しております。」

    ファンクラブ、コンセプトカフェ、映像制作、レーベル等の連結子会社とともに、成長施策と事業領域拡大を進める企業グループ経営を継続している。
  17. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「さらに、メディア・コンテンツセグメントのコネクトプラス㈱におきましては、当社グループの各種機能と連携しながら、ファンクラブ会費ビジネスに限定しない様々な展開を行ってまいります。」

    ファンクラブ会費に限定せず、グループ各種機能と連携した収益化・事業展開へ対象を広げている。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ファンクラブ事業を展開するコネクトプラス㈱、コンセプトカフェ運営を行うインフィニア㈱、映像制作プロダクションの㈱セップ、老舗インディーズレーベル運営の㈱Pヴァインの連結子会社4社とともに、新たな分野での成長施策の推進、事業領域の拡大に向けた企業グループ経営を推進しております。」

    コネクトプラス、インフィニア、セップ、Pヴァインの連結子会社4社とともに、新分野の成長施策と事業領域拡大を進める企業グループ経営を継続している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ファンクラブ事業を展開するコネクトプラス㈱、コンセプトカフェ運営を行うインフィニア㈱、映像制作プロダクションの㈱セップ、老舗インディーズレーベル運営の㈱Pヴァインの連結子会社4社とともに、新たな分野での成長施策の推進、事業領域の拡大に向けた企業グループ経営を推進しております。」

    コネクトプラス、インフィニア、セップ、Pヴァインの連結子会社4社とともに、新分野の成長施策と事業領域拡大を進める企業グループ経営を継続している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ファンクラブ事業を展開するコネクトプラス㈱、コンセプトカフェ運営を行うインフィニア㈱、映像制作プロダクションの㈱セップ、老舗インディーズレーベル運営の㈱Pヴァイン等、これら連結子会社とともに、新たな分野での成長施策の推進、事業領域の拡大に向けた企業グループ経営を推進しております。」

    コネクトプラス、インフィニア、セップ、Pヴァイン等の連結子会社とともに、新分野の成長施策と事業領域拡大を進める企業グループ経営を継続している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度に連結子会社化した、ファンサイト事業を展開するコネクトプラス㈱及びコンセプトカフェ運営を行うインフィニア㈱の2社、これまでの㈱セップ、㈱Pヴァインとともに、新たな分野での成長施策の推進、事業領域の拡大に向けた企業グループ経営を推進してまいりました。」

    コネクトプラス、インフィニア、セップ、Pヴァインを含む企業グループ経営を継続している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において連結子会社化した、ファンサイト事業を展開するコネクトプラス株式会社及びコンセプトカフェ運営を行うインフィニア株式会社の2社を加え、これまでの株式会社セップ、株式会社Pヴァインとともに、新たな分野での成長施策の推進、事業領域の拡大に向けた企業グループ経営を推進しております。」

    コネクトプラス、インフィニア、セップ、Pヴァインを含む企業グループ経営を通じ、新分野での成長施策と事業領域拡大を継続している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において連結子会社化した、ファンサイト事業を展開するコネクトプラス株式会社及びコンセプトカフェ運営を行うインフィニア株式会社の2社、これまでの株式会社セップ、株式会社Pヴァインとともに、新たな分野での成長施策の推進、事業領域の拡大に向けた企業グループ経営を推進しております。」

    コネクトプラスとインフィニアを含むグループ各社を通じ、新分野での成長施策と事業領域拡大を進める企業グループ経営を継続している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度においては、新たにファンサイト事業を展開するコネクトプラス株式会社及びコンセプトカフェ運営を行うインフィニア株式会社の2社を連結子会社化し、これまでの株式会社セップ、株式会社Pヴァインとともに、新たな分野での成長施策の推進、事業領域の拡大に向けた企業グループ経営を推進しております。」

    コネクトプラスによるファンサイト事業を含む企業グループ経営を継続している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「より濃度の高いアーティストとファンのコミュニティの場を創ること並びに、マネタイズ領域を拡大することを目的として、㈱EVENTIFYから会社分割のスキームによりファンクラブ事業を譲り受け、当社出資比率82%の連結子会社「コネクトプラス㈱」を設立、平成28年2月29日より事業を開始いたしました。」

    出資比率82%のコネクトプラスを設立し、平成28年2月29日にファンクラブ事業を開始した。
一緒に動いた変遷

「ライブイベントとデジタル配信の複合展開」は、この変遷が動いた32回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1177766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ライブイベントとデジタル配信の複合展開11回
  3. 2ポップカルチャー領域への参入7回
  4. 3安定的・継続的な配当と成長投資の両立7回
  5. 4デジタルマーケティングと新技術・サービスの獲得7回
  6. 5ヒット作品の創出とアーティストマネジメントの強化6回
  7. 6デジタル音楽流通の推進6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スペースシャワーSKIYAKIホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アーティストとファンのコミュニティおよび収益化領域の拡大|スペースシャワーSKIYAKIホールディングス(4838)の変遷 | Komori