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JFEシステムズ(4832)・施策再掲直近のその他開示(2026-09-28)では「前進」

食品品質情報管理ソリューションとe-ドキュメントソリューションへの注力

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-09-28。

11記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2019 – FY2022再掲FY20232016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 52026
同じテーマの他社
既存パッケージソフト強化と新規製品開発16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「食品業界向け品質情報管理ソリューション」に関しては、圧倒的な商品力を武器に拡販を進め、食品に関する商品・品質情報のNo.1プラットフォーマーとしての地位を盤石にするとともに、クラウド対応を進め、より幅広い顧客に訴求してまいります。また、電子帳票分野である「e-ドキュメントソリューション」に関しては、現下の在宅勤務の広まりや、電子帳簿保存法改正をはじめとした旺盛な顧客ニーズを捕捉すべく、こちらもクラウド対応や他社製品との連携等によるラインアップの拡充を推進してまいります。」

    食品品質情報管理ソリューションのNo.1プラットフォーマー化とクラウド対応、e-ドキュメントのクラウド・他社連携を継続している。
  2. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「また、電子帳票分野である「e-ドキュメントソリューション」に関しては、現下の在宅勤務の広まりや、電子帳簿保存法改正をはじめとした旺盛な顧客ニーズを捕捉すべく、こちらもクラウド対応や他社製品との連携等によるラインアップの拡充を推進してまいります。」

    e-ドキュメントソリューションについて、在宅勤務と電子帳簿保存法改正による需要を捉え、クラウド対応・他社製品連携へ施策を拡張している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「自社プロダクトの中でも競争力のある「食品業界向け品質情報管理ソリューション」については、クラウド化により新たな顧客層を発掘してまいります。また、同じく競争力のある「e-ドキュメントソリューション」は現下の在宅勤務の広まりによって高まる顧客ニーズに対応してまいります。」

    既存の重点プロダクトについて、食品品質情報管理ソリューションのクラウド化と、e-ドキュメントソリューションの在宅勤務需要への対応という具体的な展開を示している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「足元では特に当社自社プロダクトの「e-ドキュメントソリューション」事業において、共同セミナー開催、相互顧客への紹介を通じた拡販協力を中心に連携しています。」

    e-ドキュメントソリューションについて、株式会社ビジネスブレイン太田昭和との共同セミナーや相互顧客紹介による拡販協力を具体的に記載している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「自社プロダクトの中でも競争力のある「食品業界向け品質情報管理ソリューション」、「e-ドキュメントソリューション」に一層注力し、商品改良や販売強化、技術者の育成に取り組むとともに、戦略的な商品ラインアップの拡充を進めてまいります。」

    対象商品、商品改良、販売強化、技術者育成、ラインアップ拡充を引き続き掲げている。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「自社プロダクトの中でも競争力のある「食品業界向け品質情報管理ソリューション」、「e-ドキュメントソリューション」に一層注力し、商品改良や販売強化、技術者の育成に取り組むとともに、戦略的な商品ラインアップの拡充を進めてまいります。」

    対象商品を名指しし、商品改良、販売強化、技術者育成、ラインアップ拡充を進める。
一緒に動いた変遷

「ソリューション事業の拡大」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソリューション事業の拡大4回
  3. 2自社プロダクト事業のさらなる成長3回
  4. 3自動車産業を中心とした重点顧客領域の拡大3回
  5. 4第2四半期累計期間の現金及び現金同等物の増加3回
  6. 5第3四半期末の資産・純資産増加と負債減少3回
  7. 6製鉄所システムプロジェクトの立ち上げとパイロット構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JFEシステムズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-28のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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