Komori
ウェザーニューズ(4825)・施策再定義

Planning・SES・SSIによる市場別責任体制

FY2019に初出。17回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

17記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q3前進FY2024-Q12019: 220192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 020242025: 1
同じテーマの他社
市場別ドメイン責任体制と事業横断型組織再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「前中間連結会計期間において、顧客との契約から生じる収益の分解情報については「航海気象」、「航空気象」、「陸上気象」、「環境気象」、「その他」、「モバイル・インターネット気象」及び「放送気象」の7区分で表示しておりましたが、当中間連結会計期間より事業間シナジーの強化、及び事業横断的なSaaSビジネス拡大を推進するため、4つの事業領域(Domain)として再定義いたしました。」

    従来の7市場区分から、Sea、Sky、Land、Internetの4つのDomainへ事業領域を再定義した。事業間シナジーの強化と事業横断的なSaaSビジネス拡大を進めるための表示・組織上の整理として記載されている。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「日本国内の企業を中心に気候変動リスク分析サービス「Climate Impact」の拡販を進めました。」

    気候テック事業で、日本国内の企業を中心としたClimate Impactの拡販を進めた。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「気候テック ・グローバルを含む全ての企業を対象とした、気候変動への適応と緩和をサポートする サービスの開発及び拡販」

    Climate Tech Planningについて、全企業を対象に気候変動への適応・緩和を支援するサービスの開発・拡販方針を再確認している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「気候テック 自治体及び製造業向けに気候変動リスク分析サービスの拡販を進めました。」

    気候テック事業について、自治体および製造業を対象とする気候変動リスク分析サービスの拡販へ、対象顧客を具体化して進めている。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「企業の気候変動対策に関する多様なニーズに対応するため、2022年6月に「気候テック事業部」を設立し、日本において気候変動リスク分析サービスの拡販を進めました。」

    Climate Tech Planningに関して、2022年6月の気候テック事業部設立と、日本での気候変動リスク分析サービスの拡販という具体的な組織・事業展開に進んだ。
  6. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「経営組織は各市場の売上及び利益の責任を明確にするために、主要な事業をPlanning(Sea Planning:航海気象、Sky Planning:航空気象、Land Planning:陸上気象、Environment Planning:環境気象、Mobile・Internet Planning:モバイル・インターネット気象、Broadcast Planning:放送気象、Sports Planning:スポーツ気象、Climate Tech Planning:気候テック)と称し」

    従来の7つのPlanningにClimate Tech Planning(気候テック)を加え、各市場の売上・利益責任を担う組織範囲を拡大した。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月期より、各市場の売上及び利益の責任を明確にするために、主要な事業をPlanning(Sea Planning:航海気象、Sky Planning:航空気象、Land Planning:陸上気象、Environment Planning:環境気象、Mobile・Internet Planning:モバイル・インターネット気象、Broadcast Planning:放送気象、Sports Planning:スポーツ気象)と称し、各市場に特化したサービス企画・運営・開発・営業を行い事業を推進しています。」

    7つのPlanningにより各市場の売上・利益責任を明確化し、事業別の企画・運営・開発・営業を進める体制を再確認している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月期より、各市場の売上及び利益の責任を明確にするために、主要な事業をPlanning(Sea Planning:航海気象、Sky Planning:航空気象、Land Planning:陸上気象、Environment Planning:環境気象、Mobile・Internet Planning:モバイル・インターネット気象、Broadcast Planning:放送気象、Sports Planning:スポーツ気象)と称し、各市場に特化したサービス企画・運営・開発・営業を行い事業を推進しています。」

    7つのPlanningにより各市場の売上・利益責任を明確化し、事業別の企画・運営・開発・営業を進める体制を再確認している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月期より、各市場の売上及び利益の責任を明確にするために、主要な事業をPlanning(Sea Planning:航海気象、Sky Planning:航空気象、Land Planning:陸上気象、Environment Planning:環境気象、Mobile・Internet Planning:モバイル・インターネット気象、Broadcast Planning:放送気象、Sports Planning:スポーツ気象)と称し、各市場に特化したサービス企画・運営・開発・営業を行い事業を推進しています。」

    7つのPlanningにより各市場の売上・利益責任を明確化し、事業別の企画・運営・開発・営業を進める体制を再確認している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月期より、各市場の売上及び利益の責任を明確にするために、主要な事業をPlanning(Sea Planning:航海気象、Sky Planning:航空気象、Land Planning:陸上気象、Environment Planning:環境気象、Mobile・Internet Planning:モバイル・インターネット気象、Broadcast Planning:放送気象、Sports Planning:スポーツ気象)と称し、各市場に特化したサービス企画・運営・開発・営業を行い、事業を推進しています。」

    7つのPlanningにより各市場の売上・利益責任を明確化し、事業別の企画・運営・開発・営業を進める体制を再確認している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月期より、各市場の売上及び利益の責任を明確にするために、主要な事業をPlanning(Sea Planning:航海気象、Sky Planning:航空気象、Land Planning:陸上気象、Environment Planning:環境気象、Mobile・Internet Planning: モバイル・インターネット気象、Broadcast Planning:放送気象、Sports Planning:スポーツ気象)と称し、各市場に特化したサービス企画・運営・開発・営業を行い事業を推進しています。」

    7つのPlanningにより各市場の売上・利益責任を明確化し、事業別の企画・運営・開発・営業を進める体制を再確認している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月期より、各市場の売上及び利益の責任を明確にするために、主要な事業をPlanning(Sea Planning:航海気象、Sky Planning:航空気象、Land Planning:陸上気象、Environment Planning:環境気象、Mobile・Internet Planning: モバイル・インターネット気象、Broadcast Planning:放送気象、Sports Planning:スポーツ気象)と称し、各市場に特化したサービス企画・運営・開発・営業を行い事業を推進しています。」

    7つのPlanningにより各市場の売上・利益責任を明確化し、事業別の企画・運営・開発・営業を進める体制を再確認している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年5月期より、各市場の売上及び利益の責任を明確にするために、主要な事業をPlanning(Sea Planning:航海気象、Sky Planning:航空気象、Land Planning:陸上気象、Environment Planning:環境気象、Mobile・Internet Planning: モバイル・インターネット気象、Broadcast Planning:放送気象、Sports Planning:スポーツ気象)と称し」

    7つのPlanningによって各市場の売上・利益責任を明確化し、事業別の企画・運営・開発・営業を進める体制を再確認している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、2020年5月期より、経営組織は各事業の経営責任を明確にするために、主要な事業を Planningと称し、各事業に特化したサービス企画・運営・開発・営業を行い事業を推進します。」

    2020年5月期から導入したPlanning制により、各事業の経営責任を明確化し、事業別の企画・運営・開発・営業を進める方針を再確認している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「今期より各事業の経営責任を明確にするためPlanning制を導入し、BtoB事業ではSea Planning:航海気象、Sky Planning:航空気象、Land Planning:陸上気象、Environment Planning:環境気象、BtoS事業ではMobile・Internet Planning:モバイル・インターネット気象、Broadcast Planning:放送気象をそれぞれ主要なPlanningとして、各事業に特化したサービス企画・運営・開発を行い事業を推進するとともに、BtoB事業においては国内:海外の売上比率50:50を目指します。」

    今期から導入したPlanning制により各事業の経営責任を明確化し、事業別の企画・運営・開発を進める方針を再確認している。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期より、各事業の経営責任を明確にするためにPlanning制を導入し、BtoB事業ではSea Planning:航海気象、Sky Planning:航空気象、Land Planning:陸上気象、Environment Planning:環境気象、BtoS事業ではMobile・Internet Planning:モバイル・インターネット気象、Broadcast Planning:放送気象をそれぞれ主要なPlanningとして、各事業に特化したサービス企画・運営・開発を行い事業を推進するとともに、BtoB事業においては国内:海外の売上比率50:50を目指します。」

    FY2020-Q1からPlanning制を実際に導入し、各事業の経営責任を明確化する市場別の企画・運営・開発体制へ移行した。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「なお第34期より、経営組織は各市場の売上および利益の責任を明確にするために、主要な事業をPlanning(Sea Planning:航海気象、Sky Planning:航空気象、Land Planning:陸上気象、Environment Planning:環境気象、Mobile・Internet Planning:モバイル・インターネット気象、Broadcast Planning:放送気象、Sports Planning:スポーツ気象)と称し、各市場に特化したサービス企画・運営・開発を行い事業を推進します。また、営業部門をSES、各Planningに共通する部門(共同利用インフラ運営および開発・管理部門)をSSIと称し、各Planningを専門的な見地でサポートし、会社全体での品質および生産性の向上を実現します。また、取締役は執行範囲を定めず事業全体を監督し、執行体制においてチェック・アンド・バランスを働かせます。」

    第34期から、市場別に売上・利益責任を負うPlanning、営業部門のSES、共通インフラ・管理部門のSSIによる組織体制を導入する。
一緒に動いた変遷

「SKY・LAND Planningのアジア・欧州・米国への展開」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SKY・LAND Planningのアジア・欧州・米国への展開4回
  3. 2トランスプラットフォームとBtoS新ビジネスモデル4回
  4. 3Environment Weather市場の立ち上げ4回
  5. 4グローバル展開・生産性向上に向けた人材投資2回
  6. 5BCP・バックアップセンター・遠隔運営による事業継続体制2回
  7. 674億人の情報交信台と世界最大の気象コンテンツ・メーカー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウェザーニューズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Planning・SES・SSIによる市場別責任体制|ウェザーニューズ(4825)の変遷 | Komori