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イーエムシステムズ(4820)・リスク再掲

新大阪ブリックビルの空室・減損・災害リスク

FY2016に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 020212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
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特定保有不動産の空室・減損・災害リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等について、新たなリスクや重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等について、新たなリスクや重要な変更がないと再確認している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等について、新たなリスクや重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「現時点においては、入居率も一定水準確保しており、賃料収入におきましても、安定した収益を確保し、相場と合わせる形で賃料収入の増加を図っております。」

    新大阪ブリックビルについて、入居率を一定水準確保し、安定収益を確保しながら賃料収入の増加を図っていると再確認している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等のリスクについて、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  7. FY2021対処有価証券報告書

    「現時点においては、入居率も十分な内容であり、賃料収入におきましても、安定した収益を確保し、相場と合わせる形で賃料収入の増加を図ります。」

    新大阪ブリックビルについて、入居率が十分で安定した賃料収入を確保しているとの説明があり、空室・収益面のリスクへの対処状況を記載している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等のリスクについて、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  9. FY2020顕在化有価証券報告書

    「遊休資産については、市場価額が帳簿価額を下回るため、当該部分について減損損失を認識いたしました。」

    大阪市淀川区の遊休資産について、建物及び土地31百万円の減損損失を計上し、従来リスクとしていた減損が実際に発生した。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等のリスクについて、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等のリスクについて、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「以下に掲げたものを含む様々な要因により新大阪ブリックビルの収支計画が想定していたものと異なる可能性があり、当社グループの経営成績、財政状態あるいはキャッシュ・フローに重大な影響を与える可能性があります。」

    新大阪ブリックビルについて、空室・賃料・減損・自然災害等が収支や財務状態に影響するリスクを再確認している。
  13. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等のリスクについて、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等のリスクについて、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等のリスクについて、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  16. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等のリスクについて、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等のリスクについて、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等のリスクについて、新たなリスクや重要な変更がない旨を再確認している。
  19. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルの空室・減損・災害等のリスクについて、リスクの新規発生や重要な変更がない旨を再確認している。
  20. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新大阪ブリックビルに関する空室・減損・災害リスクについて、重要な変更がない旨をリスク全般に関する記載で再確認している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「以下に掲げたものを含む様々な要因により新大阪ブリックビルの収支計画が想定していたものと異なる可能性があり、当社グループの経営成績、財政状態あるいはキャッシュ・フローに重大な影響を与える可能性があります。」

    賃料収入、空室率、減損、地震・火災・事故・テロ等による毀損を不動産保有上のリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「増収増益による業績成長」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益による業績成長2回
  3. 2医科システムの新規・リプレース案件の実績化不足2回
  4. 3高収益企業の実現と営業利益・ROE重視2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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