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ネクストウェア(4814)・目標後退

早期復配

FY2016に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020後退FY2024 – 2026-05-152016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
累積損失解消後の安定配当再開10社が書いているテーマ・逆風7社・追い風3社

ネクストウェアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15後退決算

    「2027年3月期(予想) ... 期末 0.00 ... 合計 0.00」

    2026年3月期に続き、2027年3月期も無配予想が示された。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当原資としての利益剰余金が不足していることから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。引き続き業績向上に努め、早期復配に向け尽力してまいります。」

    前年度に続き利益剰余金不足を理由に無配となり、早期復配方針は維持されている。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当原資としての利益剰余金が不足していることから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。引き続き業績向上に努め、早期復配に向け尽力してまいります。」

    前年度に1株当たり2円の配当を実施した後、当年度は利益剰余金不足を理由に無配となり、早期復配の方針は維持されたものの配当実施は後退した。
  4. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月11日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額           25,413千円 ② 1株当たりの金額          2円00銭 ③ 効力発生日       2023年6月30日」

    前事業年度に予定されていた1株当たり2円の期末配当について、2023年6月30日に効力が発生し、配当が実行段階に至った。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、2023年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主の皆様を対象として、1株あたり2円の配当をお支払いさせていただく予定であります。」

    早期復配後も、基本方針に基づく1株当たり2円の期末配当を決定した。
  6. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「配当金の総額 38,119 (千円) 1株当たり配当額 3.00 (円) 基準日 2022年3月31日 効力発生日 2022年8月16日 配当の原資 資本剰余金」

    前四半期に決定された1株当たり3円の期末配当について、2022年8月16日に効力が発生し、総額38,119千円が支払われた。早期復配が実行段階に至った。
  7. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「また、当期の期末配当につきましては、経営成績に応じた利益還元を継続的に行う基本方針に基づき、その他資本剰余金を原資として、2022年3月31日を基準日とする1株当たり3円の期末配当を実施することといたしました。」

    無配が続いていたなか、その他資本剰余金を原資とする1株当たり3円の期末配当を決定し、早期復配の目標が具体的な配当決定に至った。効力発生日は2022年8月16日予定とされている。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当可能原資が不足していることから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。引き続き業績向上に努め、早期復配に向け尽力してまいります。」

    当期も無配とし、業績向上を前提とした早期復配の方針を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当可能原資が不足していることから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。引き続き業績向上に努め、早期復配に向け尽力してまいります。」

    当年度も無配とし、業績向上を前提とする早期復配への取り組みを継続している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当可能原資が不足していることから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。引き続き業績向上に努め、早期復配に向け尽力してまいります。」

    当年度も無配とし、業績向上を前提とする早期復配方針を継続している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当可能原資が不足していることから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。引き続き業績向上に努め、早期復配に向け尽力してまいります。」

    当年度は無配とした一方、業績向上を前提に早期復配を目標として記載している。
一緒に動いた変遷

「セキュリティソリューションの提供」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セキュリティソリューションの提供3回
  3. 2顔認証サービスIoT基盤システムの構築3回
  4. 3新型コロナウイルス感染症による事業活動・業績への影響3回
  5. 4クラウド・IoT対応による提案力とサービス基盤の強化2回
  6. 5黒字回復と収益改善2回
  7. 6観劇者数の拡大とブランド力の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクストウェアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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