Komori
ACCESS(4813)・目標後退

ACCESS Twineの本格展開

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

17記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q1再掲FY2022-Q12016: 320162017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
ACCESS Twineによる車載マルチスクリーン配信事業の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022後退有価証券報告書

    「既存ブラウザの収益基盤の回復を優先し、車載インフォテインメント向け分野の事業は長期的に育成」

    車載インフォテインメント向け分野を成長分野として育成する方針は継続しているが、市場立ち上がりの遅れを受け、既存ブラウザの収益基盤回復を優先し、同分野を長期育成とする位置付けに弱まった。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアにマルチメディアコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とする「ACCESS Twine™」シリーズ、2020年1月期に買収したNetRange MMH GmbHのTV・車載向けの動画配信プラットフォーム及びプラットフォームを通じた動画配信サービスの提供を通じ、自動運転技術の発展に伴い市場が立ち上がりつつある車載インフォテインメント向け分野に注力し、コンテンツ配信・サービスプラットフォームを広く提供することによって、ストック収益基盤を構築する方針です。」

    ACCESS Twine、NetRangeの動画配信プラットフォーム、車載インフォテインメント向けストック収益基盤の構築方針が継続している。
  3. FY2021悪化有価証券報告書

    「特に、自動運転技術の発展に伴い市場が立ち上がりつつある車載インフォテインメント向け分野に注力し、コンテンツ配信・サービスプラットフォームを広く提供することによって、ストック収益基盤を構築する方針です。」

    車載インフォテインメント向けのストック収益基盤構築方針は継続しているが、当連結会計年度は顧客企業の活動停滞や大型案件の契約未締結により、海外事業の売上高・損益が悪化した。
  4. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「今後の主な成長分野に位置づけております車載インフォテインメント向け分野における顧客企業の事業活動の停滞」

    ACCESS Twine等の対象である車載インフォテインメント分野について、顧客企業の事業活動の停滞が発生し、事業展開に下押し要因が生じている。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアにマルチメディアコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とする「ACCESS Twine™」シリーズの拡販に努めております。」

    ACCESS Twineシリーズによるセキュアなコンテンツ配信、視聴履歴分析、拡販の方針が継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ドイツにおきましては、ウェブとの融合が進む車載機器やTV・セットトップボックス等の情報家電向けに、多彩かつ高付加価値なインターネットサービスの提供に適したHTML5対応のブラウザソリューションを開発・展開するとともに、新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアにマルチメディアコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とする「ACCESS Twine™」シリーズの拡販に努めております。」

    ACCESS Twineシリーズによるセキュアなマルチメディア配信・視聴履歴分析サービスの拡販が継続している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ドイツにおきましては、ウェブとの融合が進む車載機器やTV・セットトップボックス等の情報家電向けに、多彩かつ高付加価値なインターネットサービスの提供に適したHTML5対応のブラウザソリューションを開発・展開するとともに、新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアにマルチメディアコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とする「ACCESS Twine™」シリーズの拡販に努めております。」

    HTML5対応ブラウザとACCESS Twineシリーズによるコンテンツ配信・視聴履歴分析サービスの展開が継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」の拡販に努めており、当第3四半期連結累計期間におきましては自動車メーカー向けに、自動運転技術確立後の高付加価値なインフォテインメント体験の設計・提供を可能とする車載向けマルチメディアコンテンツ共有ソリューション「ACCESS Twine™ for Car」をグローバルに提供開始し、事業拡大に努めております。」

    ACCESS Twineの拡販と、車載向けACCESS Twine for Carのグローバル提供開始が継続して記載されている。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」の拡販に努めており、当第2四半期連結累計期間におきましては自動車メーカー向けに、自動運転技術確立後の高付加価値なインフォテインメント体験の設計・提供を可能とする車載向けマルチメディアコンテンツ共有ソリューション「ACCESS Twine™ for Car」をグローバルに提供開始し、事業拡大に努めております。」

    「ACCESS Twine™」の拡販と車載向け「ACCESS Twine™ for Car」のグローバル提供開始が前四半期に続き記載されている。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」の拡販に努めており、当第1四半期におきましては自動車メーカー向けに、自動運転技術確立後の高付加価値なインフォテインメント体験の設計・提供を可能とする車載向けマルチメディアコンテンツ共有ソリューション「ACCESS Twine™ for Car」をグローバルに提供開始し、事業拡大に努めております。」

    ACCESS Twineの拡販に加え、車載向け「ACCESS Twine™ for Car」を自動車メーカー向けにグローバル提供開始したという具体的な進展が示されている。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」

    ACCESS Twineによるセキュアなコンテンツ配信と視聴履歴分析を組み合わせた事業拡大方針が継続している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」

    ACCESS Twineによるセキュアなコンテンツ配信と視聴履歴分析を組み合わせた事業拡大方針が継続している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」

    ACCESS Twineによるセキュアなコンテンツ配信と視聴履歴分析を組み合わせた事業拡大方針が継続している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」

    ACCESS Twineによるセキュアなコンテンツ配信と視聴履歴分析を組み合わせた事業拡大方針が継続している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」

    ACCESS Twineによるセキュアなコンテンツ配信と視聴履歴分析を組み合わせた事業拡大方針が継続している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」

    ACCESS Twineによるセキュアなコンテンツ配信と視聴履歴分析を組み合わせた事業拡大方針が再掲されている。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」

    セキュアなマルチスクリーン配信と視聴履歴分析を組み合わせた新規事業として、事業拡大を目指している。
一緒に動いた変遷

「当連結会計年度における営業損益の黒字化」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1当連結会計年度における営業損益の黒字化3回
  3. 2ブラウザの高機能化・小型化とIoTデバイスへの市場浸透3回
  4. 3大型案件の反動によるネットワーク事業の変動3回
  5. 4売上減少と経常・純損失の計上3回
  6. 5IoT事業の要素技術提供から自社サービス運用への拡大3回
  7. 6海外ソフトウェア事業における一部案件の赤字化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ACCESSの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ACCESS Twineの本格展開|ACCESS(4813)の変遷 | Komori