ACCESS Twineの本格展開
FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022後退有価証券報告書
「既存ブラウザの収益基盤の回復を優先し、車載インフォテインメント向け分野の事業は長期的に育成」
車載インフォテインメント向け分野を成長分野として育成する方針は継続しているが、市場立ち上がりの遅れを受け、既存ブラウザの収益基盤回復を優先し、同分野を長期育成とする位置付けに弱まった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアにマルチメディアコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とする「ACCESS Twine™」シリーズ、2020年1月期に買収したNetRange MMH GmbHのTV・車載向けの動画配信プラットフォーム及びプラットフォームを通じた動画配信サービスの提供を通じ、自動運転技術の発展に伴い市場が立ち上がりつつある車載インフォテインメント向け分野に注力し、コンテンツ配信・サービスプラットフォームを広く提供することによって、ストック収益基盤を構築する方針です。」
ACCESS Twine、NetRangeの動画配信プラットフォーム、車載インフォテインメント向けストック収益基盤の構築方針が継続している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「特に、自動運転技術の発展に伴い市場が立ち上がりつつある車載インフォテインメント向け分野に注力し、コンテンツ配信・サービスプラットフォームを広く提供することによって、ストック収益基盤を構築する方針です。」
車載インフォテインメント向けのストック収益基盤構築方針は継続しているが、当連結会計年度は顧客企業の活動停滞や大型案件の契約未締結により、海外事業の売上高・損益が悪化した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「今後の主な成長分野に位置づけております車載インフォテインメント向け分野における顧客企業の事業活動の停滞」
ACCESS Twine等の対象である車載インフォテインメント分野について、顧客企業の事業活動の停滞が発生し、事業展開に下押し要因が生じている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアにマルチメディアコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とする「ACCESS Twine™」シリーズの拡販に努めております。」
ACCESS Twineシリーズによるセキュアなコンテンツ配信、視聴履歴分析、拡販の方針が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「ドイツにおきましては、ウェブとの融合が進む車載機器やTV・セットトップボックス等の情報家電向けに、多彩かつ高付加価値なインターネットサービスの提供に適したHTML5対応のブラウザソリューションを開発・展開するとともに、新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアにマルチメディアコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とする「ACCESS Twine™」シリーズの拡販に努めております。」
ACCESS Twineシリーズによるセキュアなマルチメディア配信・視聴履歴分析サービスの拡販が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「ドイツにおきましては、ウェブとの融合が進む車載機器やTV・セットトップボックス等の情報家電向けに、多彩かつ高付加価値なインターネットサービスの提供に適したHTML5対応のブラウザソリューションを開発・展開するとともに、新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアにマルチメディアコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とする「ACCESS Twine™」シリーズの拡販に努めております。」
HTML5対応ブラウザとACCESS Twineシリーズによるコンテンツ配信・視聴履歴分析サービスの展開が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」の拡販に努めており、当第3四半期連結累計期間におきましては自動車メーカー向けに、自動運転技術確立後の高付加価値なインフォテインメント体験の設計・提供を可能とする車載向けマルチメディアコンテンツ共有ソリューション「ACCESS Twine™ for Car」をグローバルに提供開始し、事業拡大に努めております。」
ACCESS Twineの拡販と、車載向けACCESS Twine for Carのグローバル提供開始が継続して記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」の拡販に努めており、当第2四半期連結累計期間におきましては自動車メーカー向けに、自動運転技術確立後の高付加価値なインフォテインメント体験の設計・提供を可能とする車載向けマルチメディアコンテンツ共有ソリューション「ACCESS Twine™ for Car」をグローバルに提供開始し、事業拡大に努めております。」
「ACCESS Twine™」の拡販と車載向け「ACCESS Twine™ for Car」のグローバル提供開始が前四半期に続き記載されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、新規事業として、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」の拡販に努めており、当第1四半期におきましては自動車メーカー向けに、自動運転技術確立後の高付加価値なインフォテインメント体験の設計・提供を可能とする車載向けマルチメディアコンテンツ共有ソリューション「ACCESS Twine™ for Car」をグローバルに提供開始し、事業拡大に努めております。」
ACCESS Twineの拡販に加え、車載向け「ACCESS Twine™ for Car」を自動車メーカー向けにグローバル提供開始したという具体的な進展が示されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」
ACCESS Twineによるセキュアなコンテンツ配信と視聴履歴分析を組み合わせた事業拡大方針が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」
ACCESS Twineによるセキュアなコンテンツ配信と視聴履歴分析を組み合わせた事業拡大方針が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」
ACCESS Twineによるセキュアなコンテンツ配信と視聴履歴分析を組み合わせた事業拡大方針が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」
ACCESS Twineによるセキュアなコンテンツ配信と視聴履歴分析を組み合わせた事業拡大方針が継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」
ACCESS Twineによるセキュアなコンテンツ配信と視聴履歴分析を組み合わせた事業拡大方針が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」
ACCESS Twineによるセキュアなコンテンツ配信と視聴履歴分析を組み合わせた事業拡大方針が再掲されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「新規事業として、主に有料テレビ放送事業者向けに、あらゆるスマートデバイスへセキュアなコンテンツ配信を実現し、あわせて視聴履歴の分析等の事業者向けサービスを可能とするマルチスクリーンソリューション「ACCESS Twine™」を提供し、事業拡大に努めております。」
セキュアなマルチスクリーン配信と視聴履歴分析を組み合わせた新規事業として、事業拡大を目指している。