ACCESS(4813)・施策再定義
製品・サービス単位のグローバル連携とシナジー創出
FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・サービス単位のグローバル事業再編と選択集中1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「これらを受け、今後の安定化に向けて事業ごとの選択と集中を含む経営判断を実施いたしました。」
製品・サービス単位で国内外の拠点を連携させる従来の構成に加え、ネットワーク事業を成長の中心に据え、電子出版事業の一部譲渡を含めて事業ごとの選択と集中を行う方向へ整理された。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より、製品・サービス単位でのグローバルでの連携強化や更なるシナジー創出を企図した事業セグメントの変更を行っております。」
IoT、Webプラットフォーム、ネットワークの3事業への再編を通じたグローバル連携を実施し、ネットワーク事業の大幅成長とWebプラットフォーム事業の黒字化、IoT事業の黒字化を含む成果が開示された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より、製品・サービス単位でのグローバルでの連携強化や更なるシナジー創出を企図した事業セグメントの変更を行っております。」
製品・サービス単位で国内外の拠点を組み合わせ、グローバル連携とシナジー創出を図る事業セグメント再編の方針が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より、製品・サービス単位でのグローバルでの連携強化や更なるシナジー創出を企図した事業セグメントの変更を行っております。」
製品・サービス単位で国内外の拠点を組み合わせ、グローバル連携とシナジー創出を図るセグメント再編の方針が継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「製品・サービス単位でのグローバルでの連携強化や更なるシナジー創出を企図した事業セグメントの変更を行っております。」
製品・サービス単位で国内外の拠点を組み合わせ、グローバル連携の強化とシナジー創出を図る事業セグメント再編の目的が初めて明示された。