Komori
NCD(4783)・施策再掲

技術要員の確保と業務ローテーションによるサポート事業拡大

FY2016に初出。35回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2022-Q3前進FY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
システム開発強化と事業成長に向けた人員増34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは高度IT人材の育成、即戦力となる中途採用を推進するとともに、生成AI等のPoC実施、ニアショア活用、子会社とのシナジー創出などに注力することで、今後も顧客ニーズの多様化に柔軟に対応してまいります。」

    高度IT人材の育成、中途採用、ニアショア、子会社シナジーを通じた人材・サービス体制の強化が継続して示された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループではクラウド関連の資格取得や生成AI研修の実施等を通じた人材育成、即戦力となる中途採用を更に強化するとともに、ニアショア活用、子会社とのシナジー創出などに注力することで、今後も顧客ニーズの多様化に柔軟に対応してまいります。」

    技術要員の確保・育成策が、クラウド資格、生成AI研修、中途採用、ニアショア、子会社シナジーへ拡張された。連結従業員数も前期の1,348名から1,439名となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「製造業のシステム運用の受注や、建設業のクラウド型基幹システムの運用開始、JCSによるキッティング業務の内製化などにより、前年同期比で大幅な増収増益となりました。これらの結果、売上高4,619百万円(前年同期比29.9%増)、セグメント利益465百万円(前年同期比26.6%増)となりました。」

    サポート&サービス事業で製造業向けシステム運用、建設業向けクラウド型基幹システム、JCSによるキッティング業務の内製化が進み、売上高29.9%増、セグメント利益26.6%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループでは、クラウド関連の資格取得やデジタルテクノロジー研修の実施等を通じた人材育成、即戦力となる中途採用の強化、ニアショア活用、子会社化したJCSとのシナジー創出などに注力することで、今後も顧客ニーズの多様化に柔軟に対応してまいります。」

    技術要員の確保・育成策が、クラウド資格、デジタルテクノロジー研修、中途採用、ニアショア、JCSとの人材・技術活用へ広がった。連結従業員数はJCSの連結により315名増加し、1,348名となった。
  5. FY2024-Q3増収減益・高収益スポット案件の反動有価証券報告書

    「保険会社のクラウド関連等の業務領域が拡大したことなどにより、前年同期比で増収となりました。利益面におきましては、各種案件は概ね順調に推移したものの、前年は高収益のスポット案件があったことから、前年同期比で減益となりました。これらの結果、売上高5,350百万円(前年同期比7.4%増)、セグメント利益536百万円(前年同期比6.9%減)となりました。」

    サポート&サービス事業は保険会社向けクラウド関連等の業務領域拡大により増収となった一方、前年の高収益スポット案件の反動でセグメント利益は前年同期比6.9%減となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「大手企業の情報システム部門のアウトソーシング案件が堅調に推移したことや、保険会社のクラウド関連等の業務領域が拡大したことにより、前年同期比で増収となりました。利益面におきましては、新規顧客の獲得に伴い発生した人件費等の先行コストを回収していることもあり、前年同期比で増益となりました。これらの結果、売上高3,556百万円(前年同期比10.4%増)、セグメント利益367百万円(前年同期比10.1%増)となりました。」

    大手企業向けアウトソーシングと保険会社向けクラウド関連の業務領域が拡大し、新規顧客獲得に伴う先行コストの回収も進んだ。売上高10.4%増、セグメント利益10.1%増となった。
  7. FY2024-Q1増収・利益微増と先行コスト有価証券報告書

    「大手企業の情報システム部門のアウトソーシング案件や保険会社のクラウド関連等の業務領域が拡大したことにより、前年同期比で増収となりました。利益面におきましては、新規顧客の獲得に際し、人件費等の先行コストが発生したことなどにより、前年同期比で微増にとどまりました。これらの結果、売上高1,769百万円(前年同期比11.3%増)、セグメント利益153百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    大手企業向けアウトソーシング案件や保険会社向けクラウド関連案件の業務領域が拡大し、売上高は11.3%増となった。一方、新規顧客獲得に伴う人件費等の先行コストにより、セグメント利益は0.2%増にとどまった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「また、中途採用の強化や、リスキル促進による高度IT人材の育成に注力することで、これらの施策を加速させます。」

    技術要員の確保・育成策が、中途採用の強化とリスキルによる高度IT人材育成へ具体化した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「大手企業の情報システム部門のアウトソーシング案件において、業務領域が拡大しました。また、生損保会社のクラウド関連等の新規案件を受注したことにより、前年同期比で増収となりました。利益面におきましては、増収の効果に加え、スポット案件の取り込みなどにより、前年同期比で増益となりました。これらの結果、売上高4,981百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益576百万円(前年同期比12.1%増)となりました。」

    サポート&サービス事業では、大手企業向けアウトソーシングの業務領域拡大、生損保向けクラウド関連案件、スポット案件の取り込みが進み、売上高11.9%増、営業利益12.1%増となった。
  10. FY2023-Q2増収・利益横ばいと先行コストの継続有価証券報告書

    「大手企業の情報システム部門のアウトソーシング案件において、業務領域が拡大しました。また、生損保会社のクラウド関連等の新規案件を受注したことにより、前年同期比で増収となりました。利益面におきましては、先行コストのかかる案件等により、前年同期比でほぼ横ばいとなりました。これらの結果、売上高3,222百万円(前年同期比16.2%増)、営業利益333百万円(前年同期比0.9%減)となりました。」

    サポート&サービス事業では、大手企業向けアウトソーシングの業務領域拡大やクラウド関連案件の受注により増収となった一方、先行コストのかかる案件等により営業利益はほぼ横ばいとなった。
  11. FY2023-Q1増収減益・先行コストの発生有価証券報告書

    「大手企業の情報システム部門のアウトソーシング案件において、業務領域が拡大しました。また、生損保の顧客において、クラウド関連等の新規案件を受注したことにより、前年同期比で増収となりました。利益面におきましては、先行コストのかかる案件等により、前年同期比で減益となりました。これらの結果、売上高1,589百万円(前年同期比14.5%増)、営業利益152百万円(前年同期比7.6%減)となりました。」

    サポート&サービス事業では、大手企業向けアウトソーシングの業務領域拡大やクラウド関連案件の受注により増収となった一方、先行コストにより営業利益は7.6%減少した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「前年度に受注した大手企業における情報システム部門業務のアウトソーシング案件が本格稼働し順調に進行していることや、サービスモデルを活用した提案営業の成果が徐々に現れており、既存顧客に対するサービス領域が拡大したことで、前年同期比で増収となりました。利益面におきましては、前年同期に獲得した新規案件が安定稼働したことなどにより、前年同期比で大幅な増益となりました。これらの結果、売上高4,451百万円(前年同期比22.2%増)、営業利益514百万円(前年同期比92.9%増)となりました。」

    サポート&サービス事業では、大手企業向けアウトソーシング案件の本格稼働、サービスモデルを活用した提案営業、既存顧客へのサービス領域拡大、新規案件の安定稼働が進み、売上高22.2%増、営業利益92.9%増となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「前年度に受注した大手企業における情報システム部門業務のアウトソーシング案件が本格稼働し順調に進行していることや、既存顧客へのサービス領域拡大などが奏功し、前年同期比で増収となりました。利益面におきましては、前年同期に獲得した新規案件が安定稼働したことなどにより、前年同期比で大幅な増益となりました。これらの結果、売上高2,773百万円(前年同期比16.6%増)、営業利益337百万円(前年同期比104.0%増)となりました。」

    大手企業向けアウトソーシング案件の本格稼働・順調な進行、既存顧客へのサービス領域拡大、新規案件の安定稼働が進み、売上高16.6%増、営業利益104.0%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「前年度に受注した大手企業における情報システム部門業務のアウトソーシング案件が本格稼働したことや、既存顧客へのサービス領域拡大などが奏功し、前年同期比で増収となりました。利益面におきましては、前年同期に獲得した新規案件が安定稼働したことなどにより、前年同期比で大幅な増益となりました。これらの結果、売上高1,388百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益165百万円(前年同期比149.5%増)となりました。」

    大手企業向けアウトソーシング案件の本格稼働、既存顧客へのサービス領域拡大、新規案件の安定稼働が進み、売上高18.4%増、営業利益149.5%増となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、人事戦略においては、当社経営理念や経営計画に連動した「人事ポリシー」や「求める人材像」を整理のうえ当社グループ統一の新たな人事制度を導入し、人材育成やキャリア開発、組織開発の再整備に注力しております。」

    人材確保・育成に関する施策が、グループ統一の人事制度、人事ポリシー、求める人材像の整理へと具体化した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「保守・運用コストの削減を図る大手顧客からの受注や、生損保の既存顧客で培ったノウハウ活用による同業他社での新規案件獲得などが寄与し、前年同期比で増収となりました。」

    サポート&サービス事業では、大手顧客からの受注と、既存顧客で培った生損保向けノウハウの同業他社への展開による新規案件獲得が進んだ。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「リモート環境にて顧客企業のシステム運用、業務サポートを行う体制が大半であるため、感染症の影響が軽微であることに加え、大型案件の継続受注や既存顧客で培ったノウハウを活かした同業他社での新規の案件獲得などが寄与し、前年同期比で増収となりました。この結果、売上高2,379百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益165百万円(前年同期比188.6%増)となりました。」

    サポート&サービス事業では、大型案件の継続受注と既存顧客で培ったノウハウの同業他社への展開による新規案件獲得が進み、増収増益となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「キャリア開発及び組織開発等への対応を更に強化するため、2020年4月に当社管理本部内に人財開発室を新設いたしました。また、優秀な人材の確保につきましては、地方拠点での採用やアジア人材の採用を積極的に行っております。」

    技術・専門人材の確保と育成について、人財開発室の新設、地方拠点採用、アジア人材採用へ施策が具体化した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「第1四半期に低採算に陥った新規顧客案件は回復いたしましたが、その時期が想定より遅れたことにより、前年同期比では減収減益となりました。この結果、売上高3,388百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益119百万円(前年同期比62.8%減)となりました。」

    低採算となった新規顧客案件は回復したものの、回復時期が想定より遅れ、サポート&サービス事業は減収減益となった。
  20. FY2020-Q2低採算案件への集中対応・回復見通し有価証券報告書

    「第1四半期に低採算に陥った新規顧客案件の早期回復を図るため、サポート要員を集中的に投入したことなどにより、その他顧客の案件獲得に影響し、前年同期と比較して減収となりました。好調であった前年同期と比較して、利益面においては同要因のため、大幅な減益となりました。この結果、売上高2,179百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益57百万円(前年同期比74.0%減)となりました。なお、上述の新規顧客案件については、採算回復の見通しであります。」

    低採算となった新規顧客案件にサポート要員を集中的に投入した結果、他顧客案件の獲得に影響し、サポート&サービス事業は減収減益となった。一方、当該案件については採算回復の見通しが示された。
  21. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「新たに獲得した案件立上げにおいて低採算になっていることや、事業拡大に伴うリソースの先行投資回収に時間を要すること等により、前年同期と比較して減収減益となりました。」

    サポート&サービス事業では、新規案件の立ち上げが低採算となり、事業拡大に伴うリソース先行投資の回収にも時間を要していると記載された。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「新規業務での効率的な要員配置や業務運営が功を奏し、前年同期と比較して大幅な増益となりました。」

    効率的な要員配置・業務運営が新規業務の増益に結びついた。加えて、五島市のサテライトオフィス開設予定を通じて技術要員確保の施策が具体化している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「効率的な要員配置や業務運営により、新規顧客の獲得などが功を奏し、前年同期と比較して大幅な増益となりました。この結果、売上高3,491百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益320百万円(前年同期比74.5%増)となりました。」

    効率的な要員配置・業務運営と新規顧客の獲得がサポート&サービス事業の増益に寄与し、営業利益は前年同期比74.5%増となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「効率的な要員配置や業務運営により、新規顧客の獲得などが功を奏し、前年同期と比較して大幅な増益となりました。この結果、売上高2,309百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益220百万円(前年同期比131.0%増)となりました。」

    効率的な要員配置・業務運営と新規顧客の獲得がサポート&サービス事業の大幅増益に寄与し、営業利益は前年同期比131.0%増となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新たなIT基盤領域獲得のための先行投資費用の回収が進み黒字転換したことや、効率的な業務運営のために適材適所を考慮した積極的な業務ローテーションを行ったこと等により、前年同期と比較して大幅な増益となりました。この結果、売上高1,111百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益103百万円(前年同期比203.4%増)となりました。」

    サポート&サービス事業では、先行投資費用の回収による黒字転換と、適材適所を考慮した積極的な業務ローテーションが記載された。営業利益は前年同期比203.4%増となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「サポート&サービス事業におきましては、子会社での技術要員確保が軌道に乗り、安定した収益が見込める体質になりました。さらに、お客様企業の要望により発足した、ITインフラ全般を包括してサポートするMSC(マネージドサービスセンター)の業績が順調に伸びており、この度、長崎に第2MSCを立ち上げることになりました。」

    子会社での技術要員確保が安定収益を見込める段階に進み、長崎で第2MSCを立ち上げる具体的展開が示された。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「順調な増員要請に基づく事業拡大が続き、前年同期比で増収となりました。」

    増員要請を背景とするサポート&サービス事業の拡大が継続し、売上高は3,379百万円、前年同期比4.5%増となった。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「順調な増員要請に基づく事業拡大が続き、前年同期比で増収となりました。」

    増員要請を背景とするサポート&サービス事業の拡大が継続しているとされた。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「順調な増員要請に基づく事業拡大が続いておりますが、新たなIT基盤領域獲得のための先行投資費用がかさみ、増収減益となりました。」

    サポート&サービス事業では増員要請に基づく事業拡大が継続しているとされた。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「サポート&サービス事業におきましては、子会社での技術要員確保が軌道に乗り、次年度以降の収益確保に大きな期待ができます。さらに、今後引き合い案件も多く見込まれることから、引き続き技術要員の確保と業務ローテーションを継続的に実行いたします。」

    子会社での技術要員確保が軌道に乗ったとされ、次年度以降の収益確保への段階的な進展が示された。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「順調な増員要請に基づく事業拡大が続いたこと、さらに、IT基盤事業拡大や新規領域獲得のための投資に対する回収が進み、大幅な増収増益となりました。」

    増員要請を背景とするサポート&サービス事業の拡大と、投資回収の進展が引き続き示されている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「順調な増員要請に基づく事業拡大が続いたこと、さらに、IT基盤事業拡大や新規領域獲得のための投資に対する回収が進み、大幅な増収増益となりました。」

    技術要員の増員要請を背景とするサポート&サービス事業の拡大が引き続き示されている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「さらに、今後引き合い案件も多く見込まれることから、引き続き技術要員の確保と業務ローテーションを継続的に実行いたします。」

    技術要員の確保と業務ローテーションを、引き合い案件への対応および収益確保の手段としている。
一緒に動いた変遷

「営業体制とIT環境対応による受注強化」は、この変遷が動いた35回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14131210107★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業体制とIT環境対応による受注強化14回
  3. 2プロジェクト進捗管理と品質管理による不採算案件の防止・解消13回
  4. 3第1四半期の増収と連結純利益黒字化12回
  5. 4三商品を柱とする駐輪システムの差別化10回
  6. 5駐輪場周辺業務専門子会社による現場業務の収益改善10回
  7. 6高付加価値の駐輪場ビジネスモデルの確立・推進7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NCDの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
技術要員の確保と業務ローテーションによるサポート事業拡大|NCD(4783)の変遷 | Komori