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NCD(4783)・事実通期の増収減益を更新

第1四半期の増収と連結純利益黒字化

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2023-Q1前進FY2023-Q2 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の増収減益を更新有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の売上高は、30,867百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益2,638百万円 (前年同期比6.1%減)、経常利益2,672百万円(前年同期比6.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,861百万円(前年同期比2.3%減)となりました。」

    通期売上高は2.5%増となった一方、営業利益6.1%減、経常利益6.3%減、親会社株主帰属当期純利益2.3%減の増収減益となった。
  2. 2026-05-15その他決算

    「以上により、当連結会計年度の売上高は、30,867百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益2,638百万円 (前年同期比6.1%減)、経常利益2,672百万円(前年同期比6.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,861百万円(前年同期比2.3%減)となりました。」

    2026年3月期は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、増収減益となった。
  3. FY2026-H1中間期の増収減益有価証券報告書

    「以上により、当中間連結会計期間の売上高は、14,940百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益1,061百万円 (前年同期比24.4%減)、経常利益1,073百万円(前年同期比24.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益703百万円(前年同期比26.8%減)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比1.2%増となった一方、営業利益24.4%減、経常利益24.8%減、親会社株主帰属中間純利益26.8%減の増収減益となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の売上高は、30,106百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益2,809百万円 (前年同期比32.8%増)、経常利益2,852百万円(前年同期比33.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,905百万円(前年同期比37.3%増)となりました。」

    JCSの寄与、IT案件拡大、駐輪機器入替・再開発案件、料金改定等により、売上高18.1%増、営業利益32.8%増、親会社株主帰属当期純利益37.3%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上により、当中間連結会計期間の売上高は、14,759百万円(前年同期比24.0%増)、営業利益1,404百万円 (前年同期比55.9%増)、経常利益1,426百万円(前年同期比57.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益960百万円(前年同期比59.9%増)となりました。」

    JCSの寄与、IT関連事業の案件拡大、駐輪機器の入替・再開発案件、料金改定等により、中間期は増収増益となった。売上高24.0%増、営業利益55.9%増、経常利益57.1%増、親会社株主帰属中間純利益59.9%増となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の売上高は、25,481百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益2,115百万円(前年同期比76.9%増)、経常利益2,140百万円(前年同期比76.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,387百万円(前年同期比106.4%増)となりました。」

    JCS子会社化、既存顧客の業務領域拡大、駐輪場利用料収入の増加等により、通期売上高25,481百万円、営業利益2,115百万円、親会社株主帰属当期純利益1,387百万円となり、増収増益が進展した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、18,213百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益1,492百万円 (前年同期比52.7%増)、経常利益1,505百万円(前年同期比52.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は988百万円(前年同期比58.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益が継続し、売上高は前年同期比10.0%増、営業利益52.7%増、経常利益52.2%増、親会社株主帰属四半期純利益58.8%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、11,904百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益900百万円 (前年同期比75.2%増)、経常利益907百万円(前年同期比73.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は600百万円(前年同期比85.2%増)となりました。」

    第2四半期累計で増収増益が進み、売上高11,904百万円、営業利益900百万円、経常利益907百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益600百万円となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、5,774百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益252百万円 (前年同期比20.4%増)、経常利益258百万円(前年同期比19.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は166百万円(前年同期比18.9%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の売上高は、22,853百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益1,195百万円 (前年同期比32.5%増)、経常利益1,212百万円(前年同期比26.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は672百万円(前年同期比46.7%増)となりました。」

    通期で増収増益が継続し、売上高は228.5億円、営業利益は11.9億円、経常利益は12.1億円、親会社株主帰属当期純利益は6.7億円となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、16,563百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益977百万円 (前年同期比21.3%増)、経常利益989百万円(前年同期比18.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は622百万円(前年同期比13.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益が継続し、売上高は前年同期比12.3%増、営業利益21.3%増、経常利益18.3%増、親会社株主帰属四半期純利益13.1%増となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、10,672百万円(前年同期比15.4%増)、営業利益513百万円 (前年同期比24.9%増)、経常利益523百万円(前年同期比24.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は324百万円(前年同期比20.2%増)となりました。」

    第2四半期累計で増収増益が継続し、売上高は前年同期比15.4%増、営業利益は24.9%増、経常利益は24.7%増、親会社株主帰属四半期純利益は20.2%増となった。
  13. FY2023-Q1第1四半期の増収増益を更新有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、5,309百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益210百万円 (前年同期比23.9%増)、経常利益216百万円(前年同期比22.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は140百万円(前年同期比25.8%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  14. FY2022通期の増収増益・黒字化を更新有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の売上高は、20,550百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益902百万円(前年同期比272.3%増)、経常利益956百万円(前年同期比146.1%増)となりましたが、社宅及び駐輪場設備に係る減損損失215百万円を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は458百万円(前年同期比214.7%増)となりました。」

    前期の減収減益から転じ、通期売上高は205.5億円、営業利益は9.0億円、経常利益は9.6億円、親会社株主帰属当期純利益は4.6億円となった。
  15. FY2022-Q3第3四半期の増収増益・黒字化有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、14,751百万円(前年同期比17.1%増)、営業利益805百万円 (前年同期は営業損失80百万円)、経常利益836百万円(前年同期は経常利益63百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益550百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8百万円)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益・黒字化が進み、売上高は17.1%増、営業利益805百万円、経常利益836百万円、親会社株主帰属四半期純利益550百万円となった。
  16. FY2022-Q2第2四半期の増収増益・黒字化有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、9,248百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益411百万円 (前年同期は営業損失102百万円)、経常利益419百万円(前年同期は経常損失1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益269百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失12百万円)となりました。」

    第1四半期の増収増益・黒字化から進み、第2四半期累計でも売上高が前年同期比10.4%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から黒字化した。
  17. FY2022-Q1第1四半期の増収増益・黒字化有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,548百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益169百万円 (前年同期は営業損失134百万円)、経常利益176百万円(前年同期は経常損失126百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益111百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失93百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比11.6%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転じた。
  18. FY2021通期の減収減益を更新有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の売上高は、17,563百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益242百万円 (前年同期比74.1%減)、経常利益388百万円(前年同期比59.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益145百万円(前年同期比77.5%減)となりました。」

    通期では売上高が前年同期比4.5%減、営業利益が74.1%減となり、前期の9期連続増収から減収へ転じ、大幅な減益となった。
  19. FY2021-Q3第3四半期の減収・営業赤字継続有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、12,595百万円(前年同期比4.4%減)、営業損失80百万円 (前年同期は営業利益526百万円)、経常利益63百万円(前年同期比88.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益416百万円)となりました。」

    第3四半期累計では減収が続き、営業損失80百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失8百万円となった。一方、経常利益は63百万円を確保した。
  20. FY2021-Q2第2四半期の減収・営業赤字有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、8,376百万円(前年同期比4.3%減)、営業損失102百万円 (前年同期は営業利益325百万円)、経常損失1百万円(前年同期は経常利益343百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失12百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益230百万円)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比4.3%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも赤字または損失に転じた。
  21. FY2021-Q1第1四半期の減収・営業赤字有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,077百万円(前年同期比0.5%減)、営業損失134百万円(前年同期は営業利益39百万円)、経常損失126百万円(前年同期は経常利益47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失93百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益30百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比0.5%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも赤字に転じた。
  22. FY2020通期9期連続増収・減益有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の売上高は、18,390百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益936百万円(前年同期比10.4%減)、経常利益953百万円(前年同期比12.5%減)となり、9期連続の増収を達成することができました。」

    通期では9期連続増収を達成した一方、低採算案件の影響により営業利益・経常利益は前年同期比で減少した。
  23. FY2020-Q3第3四半期の増収減益有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、13,170百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益526百万円(前年同期比35.5%減)、経常利益545百万円(前年同期比35.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益416百万円(前年同期比27.6%減)となりました。」

    第3四半期累計では増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となった。
  24. FY2020-Q2第2四半期の増収減益有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、8,752百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益325百万円(前年同期比41.3%減)、経常利益343百万円(前年同期比40.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益230百万円(前年同期比41.3%減)となりました。」

    第2四半期累計では増収を維持した一方、低採算案件等の影響により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となった。
  25. FY2020-Q1第1四半期の増収減益有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,097百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益39百万円(前年同期比80.5%減)、経常利益47百万円(前年同期比76.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益30百万円(前年同期比78.2%減)となりました。」

    第1四半期は増収を維持したが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を大幅に下回り、増収減益となった。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の売上高は、17,007百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益1,045百万円(前年同期比33.4%増)、経常利益1,089百万円(前年同期比34.9%増)となり、8期連続の増収及び2期連続の増益を達成することができました。」

    通期で売上高17,007百万円、営業利益1,045百万円となり、8期連続増収・2期連続増益を達成した。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、12,394百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益816百万円(前年同期比28.7%増)、経常利益851百万円(前年同期比30.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益575百万円(前年同期比36.1%増)となり、8期連続の増収及び4期連続の増益を達成することができました。」

    第3四半期累計で増収増益が継続し、売上高は前年同期比3.3%増、営業利益は28.7%増、経常利益は30.8%増、親会社株主帰属四半期純利益は36.1%増となった。8期連続の増収および4期連続の増益を達成した。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、8,191百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益554百万円(前年同期比31.4%増)、経常利益580百万円(前年同期比33.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益393百万円(前年同期比39.1%増)となり、5期連続の増収及び4期連続の増益(営業及び経常利益ベース)を達成することができました。」

    第2四半期累計で増収増益が継続し、5期連続の増収および4期連続の増益を達成した。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、3,929百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益201百万円(前年同期比94.2%増)、経常利益204百万円(前年同期比93.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益138百万円(前年同期比100.9%増)となりました。」

    第1四半期で増収増益が継続し、売上高は前年同期比3.8%増、営業利益は94.2%増、経常利益は93.7%増、親会社株主帰属四半期純利益は100.9%増となった。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の売上高は、16,237百万円(前期比5.4%増)、営業利益783百万円(前期比125.7%増)、経常利益807百万円(前期比142.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益526百万円(前期比111.2%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、営業利益783百万円、経常利益807百万円、親会社株主に帰属する当期純利益526百万円となった。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、12,001百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益634百万円(前年同期比217.4%増)、経常利益650百万円(前年同期比246.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益423百万円(前年同期比195.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益が進み、売上高は前年同期比7.9%増、営業利益は217.4%増、経常利益は246.5%増、親会社株主帰属四半期純利益は195.5%増となった。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、7,926百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益422百万円(前年同期比227.8%増)、経常利益433百万円(前年同期比278.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益282百万円(前年同期比204.1%増)となりました。」

    第2四半期累計で増収増益が進み、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比でそれぞれ227.8%、278.6%、204.1%増加した。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、3,785百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益103百万円(前年同期は営業損失17百万円)、経常利益105百万円(前年同期は経常損失15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益68万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失から営業利益103百万円・経常利益105百万円へ黒字化し、売上高も前年同期比5.7%増となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は68,813千円だった。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の売上高は、15,405百万円(前期比11.3%増)、営業利益347百万円(前期比9.1%減)、経常利益333百万円(前期比14.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益249百万円(前期比21.2%増)となりました。」

    四半期累計から通期実績に進み、売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、11,124百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益199百万円(前年同期比33.7%増)、経常利益187百万円(前年同期比12.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益143百万円(前年同期比68.4%増)となりました。」

    第2四半期累計期間から進み、第3四半期累計期間でも増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、7,385百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益128百万円(前年同期比169.3%増)、経常利益114百万円(前年同期比70.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益93百万円(前年同期比357.6%増)となりました。」

    第1四半期の増収・親会社株主帰属四半期純利益の黒字化から進み、第2四半期累計では営業利益・経常利益を含めて黒字となり、各利益が前年同期を上回った。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、3,580百万円(前年同期比21.1%増)、営業損失17百万円(前年同期は営業損失131百万円)、経常損失15百万円(前年同期は経常損失116百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失101百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比21.1%増となり、営業損失・経常損失は残るものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字化した。
一緒に動いた変遷

「プロジェクト進捗管理と品質管理による不採算案件の防止・解消」は、この変遷が動いた37回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1412101097★123456
  1. ★この変遷
  2. 1プロジェクト進捗管理と品質管理による不採算案件の防止・解消14回
  3. 2技術要員の確保と業務ローテーションによるサポート事業拡大12回
  4. 3営業体制とIT環境対応による受注強化10回
  5. 4三商品を柱とする駐輪システムの差別化10回
  6. 53カ年中期経営計画「Vision2020」9回
  7. 6高付加価値の駐輪場ビジネスモデルの確立・推進7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NCDの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の増収と連結純利益黒字化|NCD(4783)の変遷 | Komori